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PythonでフィットネスデータをIFTTTに繋いでみた

 PythonでフィットネスデータをIFTTTに繋いでみた

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Yuuki Shimizu

July 20, 2019
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Transcript

  1. 【Shingen.py #7 LT】 
 Python でフィットネスデータを
 IFTTT に繋いでみた
 2019. 7.

    20 しみず ゆうき 1
  2. おまえ誰よ? しみず ゆうき • モバイルアプリエンジニア(Android/iOS) • 甲府生まれ 甲府育ち ※ 現在は東京に出稼ぎ中(3年目)

    2
  3. 3 の話をします

  4. 4 背景について

  5. 4ヶ月前にダイエットネタで LT やりました 5

  6. で、結局 効果あったの? 6

  7. 効果ありませんでした 7

  8. 痩せない原因 • 運動していない • (ほぼ)毎晩お酒を飲んでいる • 応援に慣れてしまった • 結果をすぐに忘れる 8

  9. データ連携させて 色々な方法を試してみたい! 9

  10. IFTTT • 数ある Web サービス(Facebook、Evernote、Weather、Dropbox など)同士で連携することができるWebサービス • Web サービスだけでなく iOS、Android

    とも連携できる • 最近では、Google Assistant や amazon alexa などのAIスピーカー (スマートスピーカー)との連携が進んでいる ※一部、Wikipedia より抜粋 10
  11. Webhook が利用できる!! 11

  12. Python で IFTTT にデータ送信 import requests requests.post( 'https://maker.ifttt.com/trigger/[event]/with/key/[key]', data={'value1': 'テスト',

    'value2': 'てすと', 'value3': 'test'} ) 12
  13. 例)Wi-Fi スマート電球と連携させる 13

  14. 体重の増減で照明の色を変える 14 ▼通常時 ▼体重 増 照明が赤かったら お酒を控える

  15. まとめ • 自作の Python プログラムを IFTTT に繋げると、 色々遊べそう! 15