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シェル芸のおかげでUnicodeに怯えず楽しめるようになった話

amanoese
December 28, 2019

 シェル芸のおかげでUnicodeに怯えず楽しめるようになった話

第45回 シェル芸勉強会(2019/12/28)の大阪サテライト LT で発表した内容です。

amanoese

December 28, 2019
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Transcript

  1. 読ませ方は色々できる(対応方法案?) 1. phoneme -> 音声記号を使って読み方を指定する 2. lang -> 途中で発話する言語を切り替えられる 3.

    sub -> 別の読み方を与えられる 4. 他 https://developer.amazon.com/ja-JP/docs/alexa/custom-skills/speech-synthesis-markup-language-ssml-referenc e.html
  2. 読ませ方は色々できる(対応方法案?) 1. phoneme -> 音声記号を使って読み方を指定する? イケてそう。訛りとかも表現できそう? 2. lang -> 途中で発話する言語を切り替えられる

    外来語とかは良さそうだけど、和製英語はどうなんだろ? 3. sub -> 別の読み方を与えられる 自由性(造語)とかが気になる 4. 他 https://developer.amazon.com/ja-JP/docs/alexa/custom-skills/speech-synthesis-markup-language-ssml-referenc e.html
  3. 読ませ方は色々できる(対応方法案?) 1. phoneme -> 音声記号を使って読み方を指定する? イケてそう。訛りとかも表現できそう? 2. lang -> 途中で発話する言語を切り替えられる

    外来語とかは良さそうだけど、和製英語はどうなんだろ? 3. sub -> 別の読み方を与えられる 自由性(造語)とかが気になる 4. 他 https://developer.amazon.com/ja-JP/docs/alexa/custom-skills/speech-synthesis-markup-language-ssml-referenc e.html