衛 星 の 将 来 性 5 2020年の宇宙ビジネスの市場規模は、約42兆円 そのうち人工衛星の市場規模は約30兆円と言われています※ 小型衛星の性能向上とそれに伴う実用化の進展 (リモートセンシング・通信・技術実証・安全保障・科学観測等)により、 宇宙・人工衛星ビジネスの市場は急成長を見せています。 これから更に資金や人材が増え、地上にある技術と宇宙特有の技術が融合され、 発展し、業界として拡大するでしょう。 ※引用先:Satellite Industry Association. June, 2021. The 2021 State of the Satellite Industry Report PDF file]. Retrieved from https://docs.google.com/viewerng/viewer?url=https://sia.org/wp-content/uploads/2021/06/SSIR21Executive-Summary-2Pager-FINAL.pdf&hl=en アクセルスペースは設立以来、 10機の小型衛星の開発・運用実績を有する、 日本を代表する宇宙ベンチャーの一社です。
ュ ー 12 Go beyond what we are Lead each other Celebrate Challenges アクセルスペースの社員はコアバリューである Axelspace Way の元、 自立性とパッションを持って仕事をしています。 コアバリューの詳細説明はキャリアページにあるので、是非チェックしてみてください!
i c e P o l i c y ( V O P ) と は VOPは、 全社共通のリモートワーク制度です。 社員の居住地は、原則関東エリアのみと 指定していますが、Axelspaceでは、 オフィス外(在宅等)での仕事も、 多様な働き方の一つとして位置づけており、 最低出社日数は設けていません。 より社員の裁量に応じて勤務できるような、 フレキシビリティーがきく労働環境 となっています。 ※規程に則り、社員の通常業務に支障がない程度で行う 17
フ ォ ー ム 「 A x e l G l o b e 」 の 体 制 強 化 26 2021 これにより、農業、防災、インフラモニタリング、環境監視、経済動向の把握など、 広い用途での本格利用が可能となります。 まずは、地球上のどこでも、1日1回、同一地点を観測することが可能になる10機+体制を目指し、 追加で衛星を打ち上げ予定です SOON