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Engineerforceコンサルティング事業部サービス概要資料.pdf
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徳永 友理子
April 23, 2025
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Engineerforceコンサルティング事業部サービス概要資料.pdf
徳永 友理子
April 23, 2025
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社内稟議に向けた提案資料を担当者の方と 一緒に作成させていただきます。 構成の部分から一緒に検討を重ね、 情報を整理、 設計します。 最後は弊社のデザイン力を活用して稟議への 参加者がみやすいデザインに落とし込みます。 静止画のイメージだけでは、 なかなか参加者の方の イメージがつきづらいことがあるかと思います。
ラフデザインにてコア機能のモックアップを作成する ことで、 プロダクトのメインフローを稟議の 参加者全員で確認することが可能になります。 いただいた新規事業のイメージに基づき、 TOPページのイメージを作成いたします。 さらに、 同じ要件であっても機能の優先順位によってデザインが異なります。 いくつかのパターンを作成し、 稟議の参加者全員が想像できるような イメージにして提出させていただきます。
これまでの稟議は完成イメージの共有が画面ごとなので動きや、 サービスの全体像が それぞれの頭の中にあるまま議論が行われるため、 その詳細をすり合わせるのに時間が かかります。 また、 たとえ承認が取れても進めると上長のイメージと異なっていたということ が往々にして起こり得ます。 私たちがご提案させていただく稟議においてはまず、 画面遷移を伴うモックアップを使用する
ことによって参加者のイメージを統一させることができ、 そのままユーザーテストまで行うことが可能です。 そして、 画面の動きはほぼ変わらないので、 承認後の齟齬も起こりづらくなります。
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九州電力株式会社のグループ企業として、 九州地方を中心に 通信サービスを提供する企業のQTnet様の新規事業創出プログラムにて ➀ 新規事業創出プロセスのサポート ➁ プレゼン用のサービス画像を作成する という2点でサポートをさせていただきました。 詳細な内容としては、 前半の約3ヵ月で新規事業創出スキルの
インプッ トをしつつ参加者おのおのがアイデアを考え、 中間発表を行います。 その後、 優秀な作品を厳選し、 後半の3ヵ月でグループでさらに ブラッシュアップするという流れで構成されました。 これまでのスキルに加 「より早くビジュアル化する」 という テーマを肉付けしてお伝えしました。 https://note.com/ef_design/n/n372e0b090045
まず初期の段階ではプログラム参加者の事業イメージがふわっとしていた為、 新規事業のつくり方に関する座学を実施。 その後資金調達の方法をお伝えし、 実際に資金を調達していただきました。 その際に使用したピッチ資料の作成に関しても構成からお手伝いをさせていた だき、 実際にプログラムを卒業して新規事業として進めていく ことが決まった チームに対しては、 初期段階におけるユーザー獲得について伴走支援で共に
手と足を動かしながらサポートさせていただきました。
「〇〇という機能を包含した新規サービスを策定したいのですが...」 といった 段階からご依頼をいただきました。 要件定義ができるデザイナーとエンジニアをアサインさせていただき、 イメージを明確にして要件定義を詳細に具体化。 β版の開発完了までを サポートさせていただきました。 また、 これからの知見になるようにと、 お客様側のデザイナーやエンジニアの方も一緒に活動し、
新規事業を作成していく際のデザイン、 開発の進め方を 間近でご覧いただきつつ、 実際に一緒に手を動かながら制作を進めました。
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現在地と目標値を分析し、 目標達成のために解 決すべき課題を抽出して整理します。 市場、 競合、 自社の3つの観点から現在地を分析 し、 勝ち筋につなげていきます。 競合他社や業界全体の状況と収益構造を明ら かにし、
その上で自社の利益の上げやすさを分 析します。 自社の内部環境と外部環境を 「強み」 「弱み」 「機 会」 「脅威」 の4つの要素に分解して分析し現状 物事の要素を 「漏れなく、 ダブりなく」 整理して、 解決すべき課題に注力します。 整理した情報をビジュアル化することで現状や 課題を認識しやすく、 伝えやすくします。
そもそも今回のマーケティング改善は会社とし てどのような目的で行い、 何を達成したいのか? といった部分を明確にします。 目標とすべきゴール(KGI)の設定および重要計 測指標(KPI)の設計を行い、 測定可能な状態に します。 明確なターゲットとペルソナを設定することで 施策の検討をしやすくします。
製品、 価格、 流通、 販促の4部門を改めて定める ことで自社にとって望ましい反応を市場から引き 出します。 貴社のチームの役割、 弊社チームの役割を明確 にすることでプロジェクトの動きをスムーズにし ていきます。 サービスを構成するデザインやクリエイティブの コンセプト設計を行います。
ターゲティング戦略に基づき、 顧客が貴社サービ スを利用するまでの接点や行動を洗い出します。 戦略の全体像に基づき、 適切な施策を選定します。 各施策について、 中長期的なロードマップを定 性、 定量目標とともに作成します。 具体的な施策とロードマップが作成され次第、
各施策及びマーケティング全体の組織体制を決 定していきます。 決定した各施策ごとの詳細なスケジュールを策 定し、 実行できる体制を整えます。 具体的な施策に基づき、 将来の内製化に向けた 採用計画や人材人材要件などを定義してまいり ます。
前ステップで策定したスケジュールやロード マップを見ながら各施策を遂行していきます。 スケジュール、 KPIに基づき、 各施策の実行状況 を施策ごとに管理して進めます。 スケジュールを詳細なタスクに切り分け、 期限と 担当者を明確にしながら管理をして進めます。 数字に基づいて実施した施策の効果検証を行い
ながら、 リアルタイムで新たな課題を特定します。 新たに発生した課題を深掘り、 問題と原因、 解決策を明確にします。 明確にした原因が課題を元に施策を修正し、 より良い結果が得られるように改善を続けます。
https://uiuxdesign.jp/ https://design-studio.engineerforce.io/
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現在のユーザー体験のどこに課題があ るのか、 ブレスト形式で抽出していきま す。 改善パターンのデザインを制作する前 に、 課題からどのような方向性で改善 していくのかを言語化します。 改善の方向性を策定したのちに、 どの
ような体験設計にしていくべきか実際 に画面を作成してご提案させていただ きます。 見た目を作成して終わりではなく、 改善 によってどのような体験になるのか、 プ ロタイプを作成して実際に体験いただ きます。
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UIやユーザビリティが重要視されてきた昨今、 デザインの持つ役割は日に日 に大きくなっています。 デザイン研修では主にUI、 そしてUX観点からどのよう な知見を持っているべきかをお伝えします。 また、 当社のデザインチームが1年で15名を越えた中でどのようにデザイン組 織 ・
文化を浸透させていくのかといった視点の研修、 サポートを行っていく こと も可能です。 https://youtu.be/6l1CkZogPYg
システム開発事業部において、 制作したシステムに対しUI/UX観点から改善 点をご提案。 その他、 チームメンバーやクライアント様に要件定義時点からデ ザインチームとしてサポート。 完成イメージをお見せすることによって、 認識齟 齬を減らし、 納品物に対する満足度が向上したとの声をいただきました。
また、 同事業部のエンジニアメンバーに対して方々にUI/UXデザインに関する 研修を実施。 エンジニアの方々にデザイナーの考えをより深くご認識いただく ことで実装のスピードが向上したり、 デザインの意図をより深くまで理解して いただく ことでアウトプッ トとなるシステムの質が向上しました。 https://note.com/ef_design/n/nf9d0de1495c3?sub_rt=share_pw
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△ 文字が詰まりすぎて読みにくい… △ 色がバラバラで視認性が悪い △ 情報が整理されておらず、 分かりづらい ◎ 余白を適切に使い、 視認性を向上
◎ ブランドカラーを基調に、 統一感のあるデザイン ◎ 直感的に見やすく、 スッキリとわかりやすい
そもそも営業のマインドとはどうあるべきなのか。 というところから始まり、 ク ライアントの担当者に応じたアプローチの方法、 ストーリー構成、 提案書の雛 形作成まで組織全体に 『提案営業』 の文化が浸透することを目標として研修 を実施させていただきます。
イマイチ、 営業体制がうまく機能していないと感じている際はまず内部の マインド醸成を優先して行うことで、 外部リソースを活用する際の効果が飛躍 します。 https://note.com/ef_consulting/n/nca598ca81222?sub_rt=share_sb
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会社として新しい領域への進出を目指す中でこれまでの営業手法では良くな いので提案営業の部分を組織全体として強化していきたいということでご依 頼をいただきました。 準委任と請負の違いというところから始まり、 どのようなフローで提案すべき なのか、 提案する際に抑えるべきポイントはどこなのか、 資料はどのように作 成すれば良いのかといった内容で複数回に分けて研修を実施させていただ きました。
研修後、 組織内で言語化されていなかった部分が言語化されたり、 これまで取れなかったお仕事を受注することができるようになったという声を いただきました。 https://note.com/ef_consulting/n/nca598ca81222?sub_rt=share_sb
全体としてふわっとしたご依頼が多く、 どんどん提案していきたいのだが、 提 案スキルを持った人材が不足しているという課題と、 受注した後の受け入れ 体制を整えたいという課題からお話をいただきました。 エンドクライアント様に向けた提案資料の作成を行い、 受注が決まった案件 で手が回らない場合にはUI/UXの支援を同時に実行させていただきました。 よって提案数の増加および受注案件数の増加に貢献することができました。
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