Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
バックエンドエンジニアがデザインとフロントエンドに挑戦してみた
Search
ryosuke-horie
June 26, 2023
Programming
0
270
バックエンドエンジニアがデザインとフロントエンドに挑戦してみた
第1回クリエイター広場の勉強会&交流会 6/25(日)@渋谷
https://creator-square.connpass.com/event/286937/
LT登壇時の資料です。
ryosuke-horie
June 26, 2023
Tweet
Share
More Decks by ryosuke-horie
See All by ryosuke-horie
社内AWSインフラのIaC化にCDKを提案する資料
hreryosuke03
0
50
Other Decks in Programming
See All in Programming
生成AIを利用するだけでなく、投資できる組織へ
pospome
2
440
Denoのセキュリティに関する仕組みの紹介 (toranoana.deno #23)
uki00a
0
220
HTTPプロトコル正しく理解していますか? 〜かわいい猫と共に学ぼう。ฅ^•ω•^ฅ ニャ〜
hekuchan
2
600
CSC307 Lecture 01
javiergs
PRO
0
660
The Art of Re-Architecture - Droidcon India 2025
siddroid
0
160
Context is King? 〜Verifiability時代とコンテキスト設計 / Beyond "Context is King"
rkaga
10
1.5k
Giselleで作るAI QAアシスタント 〜 Pull Requestレビューに継続的QAを
codenote
0
330
PostgreSQLで手軽にDuckDBを使う!DuckDB&pg_duckdb入門/osc25hi-duckdb
takahashiikki
0
230
組み合わせ爆発にのまれない - 責務分割 x テスト
halhorn
1
180
.NET Conf 2025 の興味のあるセッ ションを復習した / dotnet conf 2025 quick recap for backend engineer
tomohisa
0
110
dchart: charts from deck markup
ajstarks
3
940
大規模Cloud Native環境におけるFalcoの運用
owlinux1000
0
240
Featured
See All Featured
HDC tutorial
michielstock
1
300
ピンチをチャンスに:未来をつくるプロダクトロードマップ #pmconf2020
aki_iinuma
128
55k
Embracing the Ebb and Flow
colly
88
4.9k
Documentation Writing (for coders)
carmenintech
77
5.2k
Money Talks: Using Revenue to Get Sh*t Done
nikkihalliwell
0
130
BBQ
matthewcrist
89
9.9k
Ethics towards AI in product and experience design
skipperchong
1
160
Visualizing Your Data: Incorporating Mongo into Loggly Infrastructure
mongodb
48
9.8k
Designing for Timeless Needs
cassininazir
0
110
Claude Code のすすめ
schroneko
67
210k
Keith and Marios Guide to Fast Websites
keithpitt
413
23k
Rails Girls Zürich Keynote
gr2m
95
14k
Transcript
バックエンドエンジニアが デザインとフロントエンドに挑戦してみた ryosuke-horie @ryosuke_314_
業務ではバックエンドがメインでPHP(Laravel, CakePHP)で開発しています。 Webエンジニアとしての経験は2年程です。 よろしくお願いいたします。 https://qiita.com/ryosuke-horie @ryosuke_314_ https://zenn.dev/ryosuke_horie 自己紹介
今回お伝えしたいこと デザイン/フロントエンド/バックエンド の枠にとらわれず 幅広くやってみませんか?
今回お伝えしたいこと A できることが広がることで個人開発やさらなる学習のモチベーションに つながります。 A デザイン/フロントエンド/バックエンド全部を触ったことがある人自体 が少ないので、職場で話題になる。 A 全体を考えるようになって普段の開発時の視野が広がる。
今回挑戦したこと プライベートでやっているチーム開発の中で新しくサービスを作る ことになり、その中で、 ほとんど経験のないフロントエンドと 完全に未経験のデザイン を担当することになりました。
今回作ったものについて(採用した技術) C Jes6 C React Testing Librar@ C Tailwind CS
C Figma C Next.jY C TypeScrip6 C SWd C React Hook forq C ESLin6 C Prettier
キャッチアップした内容 デザイD 6 Figmaの使い) 6 Webサイトでの色彩の使い) 6 レスポンシブデザイ 6 ページ構成
6 デザインの4原則 フロントエン 6 Next.js (v13.4 6 CSSの基Y 6 Tailwind CSSの使い) 6 React Hooksの使い方
大変だったこと(主にデザイン) ) キャッチアップに時間がかかりました。 ) 特にデザインについては何も知らないのでどこから手を付ければいいかも わからない。 ) 手当たり次第に思いついたものを調べるという感じになります。
よかったこと 7 できることが広がることで個人開発やさらなる学習のモチベーションに つながります。 7 デザイン/フロントエンド/バックエンド全部を触ったことがある人自体 が少ないので、職場で話題になる。 7 全体を考えるようになって普段の開発時の視野が広がる。
今回伝えたかったこと デザイン/フロントエンド/バックエンド の枠にとらわれず 幅広くやってみませんか?
つたない発表にお付き合いいただき ありがとうございました。 最後に