樋口 直人(mado)(株式会社ナレッジワーク)
※10/30開催「Tech Reliability Jam」での登壇資料です
https://3-shake.connpass.com/event/407290/
<セッション概要>
ナレッジワークでは、マルチプロダクト化とプロダクトへのAIの組み込みが進み、プロダクトごとのコストをより細かく見る必要が出てきました。そこでFinOpsチームを立ち上げ、FinOpsフレームワークに沿ってコストの可視化と最適化を進めてきました。マルチクラウドの請求データの集約、ラベル設計、各プロダクトが自律的に最適化を続けられる仕組みづくりを中心にお話しします。