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会社紹介・教室長採用 説明資料

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May 02, 2022

会社紹介・教室長採用 説明資料

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Kuwana

May 02, 2022
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  1. Student always for everyone, everywhere 会社紹介・教室長採用 説明資料 Version 2022-05-02

  2. コノセルについて

  3. Vision 私たちは、教育を 「自分の限界を突破し、目指す自分を実現するための支援」 と捉えています。 いつしか教育の中から、目指す姿の見つけ方、考え方が抜けてしまい、 勉強という手段だけにフォーカスしてしまっています。 自分自身の小さな限界を突破し続けることでしか、目指す自分には到達できないのに、 他人と比較して諦め、絶望し、学びの歩みを止めてしまっています。 本来、一人ひとりの目指す姿は異なり、受けるべき教育も、成長スピードも、異なるものです。 テクノロジーを用いれば、このプロセスを一人ひとりに最適化し、学ぶ人主体の教育を実現できる時代になりました。

    個々人がそれぞれの限界を突破し、それぞれの目指す姿を実現する。 コノセルではこのような教育を通じて得られる最大の価値を、 「Student Success=学びを通じた一生モノの成功体験」と呼んでいます。 私たちは、すべての生徒達が、Student Successを経て、学ぶことに喜びを見出し、 理想の自分に向かって学び続ける社会を目指しています。 コノセルについて 学びを通じた一生モノの成功体験を、すべての生徒に
  4. Mission 「自分の限界を突破し、目指す自分を実現する」ことを全ての生徒に届けるには、 「教育を科学する」必要があります。 従来の教育サービスにおいては、経験と勘に基づく属人性と職人芸が支配してきました。 しかし、これでは生徒に再現性の高い教育を届けることが困難です。 「教育を科学する」とは、意図した学習成果を、意図した方法で出せるようにすること。 そのためには、生徒や学習のデータと事実に基づき、徹底して科学的なアプローチをとる必要があります。 デジタル教材をはじめとするテクノロジーは、そのための非常に有用な手段になります。 一方で、教育のもう一つのユニークなところは、理想の自分を目指して、 今できないことに挑戦するという性質上、先生や場(仲間)の力が必要となることです。

    私達コノセルは、人と場とテクノロジーを融合させ、 「学ぶ人主体の教育」「科学された教育」を当たり前にしていくことで、 教育を、教育の本来の姿に戻すことに挑み続けていきます。 コノセルについて 人と場とテクノロジーを融合させ、「教育を科学する」
  5. 共同創業者・代表取締役 コノセルについて

  6. 会社概要 会社名 株式会社コノセル 事業 ハイブリッド学習塾「個別指導コノ塾」 の運営、アプリ・教材の企画開発 代表取締役 田辺 理 資本金

    1億円 株主 創業メンバー, ANRI, Genesia Ventures, 他 創業 2020年1月 コノセルについて メディア掲載事例(創業者インタビュー) 日経新聞の特集 計4本のブログ形式の インタビュー記事 Part.1 Part.2 Part.3 Part.4
  7. 私たちのアプローチ/事業概要

  8. 都内で「人・場・デジタル」を融合した小・中学生向け『個別指導コノ塾』を展開 私たちのアプローチ/事業概要

  9. 『個別指導コノ塾』では、学習塾版のユニクロを目指す 私たちのアプローチ/事業概要 高品質の教育を、誰もが手の届く価格で 5教科の個別指導を 生徒に合わせたカリキュラムで 一人ひとりに合わせた 定期テスト+高校受験対策 やる気に火をつける 定期的なコーチング・面談 中学生は週6コマが基本で

    月額24,000円(税抜き)* 講習もシンプルなワンプライス制 複雑な追加講座なし 入塾時点で年間の 必要授業料がわかる明朗会計 高品質でフルパッケージの個別指導を 一般的な個別指導の半額で提供 * 教材費・教室維持費が別途必要
  10. 4つの成功体験を演出しStudent Success=「一生モノの成功体験」を実現 私たちのアプローチ/事業概要 受験対策・受験勉強 定期テストでの自己最高得点の更新 (内申点アップ) カリキュラム・教材の「やり切り」と その習慣化 個々に合った難易度のカリキュラムと 正しい学習法での勉強

    勉強することの目的の腹落ち 自ら決めた目標へのコミットメント 成功体験4 (目標達成した自信) ワンランク以上の志望校への合格 成功体験3 (成果を出せた自信) 成功体験2 (頑張れた自信) • 一人ひとりに合わせた受験戦略の策定 (必要内申点&当日得点から逆算した学習計画) • 内申点に直結する授業及び定期テストへの対策 (内申点は定期テストに相関) • 家庭学習の習慣化に向けた徹底サポート (アプリで個々の学習データをトラック) • 一人ひとりに合わせたカリキュラムの策定 • デジタル・データ活用した学習法の指導 • 夢の語り下ろし等を通じた勉強する目的・目標づく りをサポート(人にしかできない) 人・場・テクノロジーを活用して 高品質の教育サービスを低価格で提供 成功体験1 (夢・目標を語れた喜び)
  11. 『個別指導コノ塾』での、これまでの学習成果 私たちのアプローチ/事業概要 全学力帯において、1学期間で約9割の生徒が成績アップ* * 『個別指導コノ塾』に所属する中1~3生の2021年1学期末テスト→2学期末テストの比較 100~200点台の生徒 300点台の生徒 400~450点の生徒 +39 219点

    258点 1学期末 平均点 2学期末 平均点 +33 346点 379点 1学期末 平均点 2学期末 平均点 +21 421点 442点 1学期末 平均点 2学期末 平均点
  12. ワンランク・ツーランク上の高校に合格した生徒も多数 私たちのアプローチ/事業概要 ▪ 数学20点、国語・英語・社会の 内申点は「3」、数学と理科は 「2」から、町田高校合格 ▪ 高校で一番楽しみなことは 「高校の自習棟に行くこと」 ▪

    換算内申が町田高校合格者平 均の57点を大きく下回る50点 ▪ 入試本番では英語97点、総合 点は500点満点中442点で、 町田高校合格 ▪ 中3夏前の入学時は 定期テスト5教科325点 ▪ 夏にしっかり鍛え、二学期のテスト で469点、内申も6アップし、 狛江高校に合格 数学20点 →町田高校合格 内申7点不足 →町田高校合格 1学期間で内申6点アップ →狛江高校合格 インタビューブログ インタビューブログ インタビューブログ
  13. Student Successを実現する仕組み

  14. 三位一体の仕組みで、生徒個々に合わせた高品質の教育を実現 Student Successを実現する仕組み 場 人 テクノロジー 得 意 苦 手

    人 場 テクノロジ ▪ アルゴリズムでの自動処理 ▪ データに基づく個人への最適化 ▪ 再現性の高いアウトプット ▪ 精神面・感情面の理解 ▪ 「やり切り」への伴走 ▪ 仲間との励まし合い ▪ 先生とのコミュニケーション ▪ 場が誘う集中力 ▪ いつでもどこでもの利便性 ▪ コマ切れ時間の有効活用 ▪ 精神面・感情面へのケア ▪ 創意工夫・改善・進化 ▪ データの分析・示唆出し ▪ 機械的な事務作業 ▪ 大量の生徒・教室データ処理 日本で類を見ない、 1つの会社で全てを兼ね備える それぞれの得意を 三位一体で活かす仕組み
  15. テクノロジーを活用することで、個々に最適化されたカリキュラムを提供可能 Student Successを実現する仕組み :テクノロジー 「教える」はテクノロジーで ▪ 独自開発の高品質なデジタル教材(タブレット)を活用して、 最短・最速・最高効率で学習 ▪ 個々の生徒に最適化したカリキュラム・内容を制御

    ▪ 進度・正誤記録を正確に記録し、繰り返し学習を促進 「疑問の解決」「コーチング」は人の力で ▪ 講師が常に疑問の解決・本質的理解をサポート ▪ 生徒個々の正確なデータ把握に基づき最適な学習指導 ▪ 定期コーチング面談により学習戦略・モチベーションを担保
  16. リアルな塾を持つため、教室運営とデジタル教材を一気通貫で改善できる ▪ サービスの受け手 –生徒 –保護者 ▪ 教室運営チーム –教室長 –講師 ▪

    サービス企画チーム –オペレーション設計 –ツール作成 ▪ デジタル教材 ・サービス企画チーム –教材開発 –学習体験設計 –データ活用 ▪ エンジニアリングチーム –アプリ開発 –基盤開発 Student Successを実現する仕組み :場 人 場 テクノロジー 日々の フィードバック サービスの 提供・改善 提案・ フィードバック プロダクトの 提供・提案 高速で改善 高速で改善 一社で完結しているため矛盾が生じない・生じてもすぐに改善できる
  17. 事務工数をデジタル活用で最小化することで、人にしかできない活動に集中 Student Successを実現する仕組み :人 事務工数を技術で最小化 ▪ わずらわしい事務・ペー パーワークをモダンなデジ タルツールを活用して自 動化・最小化

    ▪ 生徒データや記録も自 動で取得または最初から デジタルツールで入力 人の力を最大限に発揮 ▪ 生徒の心に火をつける ▫コーチング・面談 ▪ 生徒の学習方針・受験戦略の立案・指導 ▫観察と分析 ▪ たくみ を しくみ にする ▫実験による改善と、仕組み化しての横展開 1 2 3
  18. 生徒の心に火をつけるためにコーチングの科学も徹底して活用する Student Successを実現する仕組み :人 1 心理学の研究に基づき 科学的にアプローチ 定性情報のみならず学習 データやアンケート等の定 量データも活用

    行動変容を促す臨床医 療の知見に基づくコーチン グ手法を応用 コーチングも「科学する」対象 コノセル流のコーチング・面談の型を構築 生徒個々の強みを活かす 夢や目標などの動機付けをうまく活用する 結果でなく行動プロセスに着目し 小さな成功を褒める・がんばりを労う 目標から逆算して「今やるべきこと」をデザインする 「やり切れる」まで伴走する
  19. 生徒に関するビッグデータを読み解き、リアルタイムで正確な指導に活用 Student Successを実現する仕組み :人 生徒アプリ 分析ダッシューボード 教室管理 2

  20. 実験が尊ばれ、現場発の「たくみ」の工夫をしくみに変え、全社に展開 ▪ 入試模試で英語読解スピード・ 理解力が課題として浮上 ▪ 生徒を集めて理解力・スピードを 計測する実験を実施 Student Successを実現する仕組み :人

    1教室で英語読解力の把握実験 実験データを分析し課題を抽出 課題解決のための教材を 迅速に作成→全教室に展開 実験開始から教材開発・教室展開まで2週間というスピードで実装 3
  21. チーム & カルチャー

  22. スタディサプリのリアルへの融合に取り組んだ経験を基にコノセルを創業 チーム&カルチャー

  23. 学習塾・テクノロジー・事業経営/マーケティングの専門家が集結 チームメンバーの出身企業例 チーム&カルチャー 学習塾 テックカンパニー プロフェッショナルファーム 森塾 湘南 ゼミナール 進研ゼミ

    個別指導教室 ena 明 光 義 塾 SAIEI 早稲田ゼミ ▪ 大手学習塾での教室長経験者や 教務・教材開発経験者等の経験豊 富なスペシャリスト達が、コノセルでも 教室長やカリキュラム・教材・学習体 験の設計・開発を担当 ▪ Quipperの立ち上げや、 リクルートでスタディサプリのプロダクト 開発に携わった責任者を中心に、 テクノロジー活用面をリード ▪ 戦略コンサルティングファームやグロー バルマーケティングカンパニー出身者が 経営・事業開発・顧客獲得活動を 主導
  24. Values チーム&カルチャー 目的ファースト N=1から 始めよ アクションなくして 価値はなし 役割にコミット、 関係はフラット そもそも「何のためにやるのか?」から考え、

    当たり前や現状維持を疑おう。 目的を達成するベストな選択肢を考え、 議論し尽くし、正しい行動を取ろう。 議論は大切にしながらも、 顧客・社会に実際に価値を届けよう。 「実行してこそ価値を生む」のだから やり切ることに徹底してこだわろう。 生徒の未来を信じ、実際の生徒、 具体的なN=1の課題を解きにいこう。 私たちの作るサービスは、私たちの よく知る「その子」に真っ先に届けよう。 チームで価値を生むのがコノセル流。 互いに敬意を持ち、強みを活かし合い、 健全な関係性でそれぞれの役割を 気持ちよく全うして、大きな価値を生もう。 生徒中心のサービス開発・教室運営のための価値観を共有
  25. 生徒想いで人間味あふれる教室長達が、生徒中心の教育を届ける チーム&カルチャー 日野校 成瀬駅前校 町田駅前校 中河原駅前校 本町田校 永山校 金井校 南町田校

  26. 教室長の働く環境・制度

  27. 教室長の役割:全社のバックアップを受けStudent Successを届けるカナメ デジタル教材・サービス企 画チーム & エンジニアリ ングチーム 教室長の働く環境・制度 マーケティングチーム バックオフィスチーム

    生徒・保護者 教室長・講師チーム 教室経営/運営を支援 Student Successを支援 Student Success を実現 コノセルが目指す Student Success を実現するカナメ
  28. 教室長の一日の例:デジタル化し効率的な運営で価値ある活動のみに集中 教室長の働く環境・制度 13:00 14:00 15:00 16:30 21:20 21:40 ▪ 出勤

    ▪ 教室長オンラインミーティング ▪ 掃除 ▪ 授業準備 活 動 ▪ 入会相談・保護者面談・生徒面談 ▪ 生徒のデータ分析・方針立案 ▪ 授業 – 50分+10分休憩× 5コマ ▪ 生徒面談 ▪ 授業終了・片付け ▪ 帰宅 準 備 授 業 授業準備はMacBook一つで完了 生徒別準備もデータを基に自動化し、 最小限の手間で済む 記録は自動で取れているため、データ 整理等の行後業務は無し 概ね21:40~22:00の間に どの教室でも完全退勤
  29. キャリアパス:マネジメントへの挑戦だけでなく、企画への挑戦(異動)も可能 ▪ 教室運営 ▪ 複数教室のマネジメント ▪ 業界未経験者も活躍 教室長の働く環境・制度 教室運営・マネジメント デジタル教材・

    サービス企画 エンジニアリング/経営 役割 キャリアパス ▪ 学習サービス設計/開発 ▪ 教材企画/開発 ▪ 元教室長経験者が活躍 ▪ アプリ/プロダクト開発 ▪ 事業企画/マーケティング ▪ その道のプロが活躍 教室長 ▪ 単一教室の運営 エリアマネージャー ▪ 複数教室のマネジメント メンバー ▪ 教材開発 ▪ サービス開発 の実務を担当 マネージャー ▪ 教材開発 ▪ サービス開発 のリード・マネジメント メンバー ▪ 各機能の実務を担当 マネージャー ▪ 各機能の リード・マネジメント
  30. 人事制度:役割に応じた等級を設定し、半期毎の評価を実施 教室長の働く環境・制度

  31. 福利厚生:サステナブルな働き方を志向・ストックオプションも付与 制度 ▪ 完全週休2日制(日・月) ▪ 年次有給休暇(10日間) ▪ 健康保険・厚生年金保険・雇用保険完備 ▪ 交通費支給

    ▪ ストックオプション制度 ▪ 企業型確定拠出年金 ▪ 健康診断費用負担 ▪ 業務用パソコン(MacBook)支給 教室長の働く環境・制度 背景にある考え方 ▪ 学習塾業界での過酷な労働慣 行を少しでも是正し、中長期的 に働き生徒に向き合い続けるこ とができる環境を提供したい &今後も環境改善に取り組み 続けたい ▪ 教室長にも「ストックオプション」の 権利を付すことで、立ち上げ期 の会社へ入社するリスクの正当 な対価を享受してほしい 教室は完全にクローズ 社内メール/Slackも禁止 学習塾業界では異例の 取り組み
  32. 教室長の採用

  33. 多数の新規教室開校のため、教室長を積極採用しています 教室長の採用 学習塾の 教室長経験 のある方 学習塾経験 または 公教育経験 のある方 教育業界

    未経験の方 ▪ 学習塾(集団/個別問わず)で 教室長/校舎長の経験がある方 ▪ デジタル教材と人の力を活用した 新しい教育モデル作りに興味が ある方 ▪ 生徒に本質的に向き合う時間と 質を今よりも高めたい方 ▪ 「教える」だけでなく「コーチング」に も関心がある方 ▪ 学習塾(集団/個別問わず) や公教育での教員経験がある方 ▪ 塾や公教育の現場でICT活用 の経験があり、よりうまいやり方が ないか模索されている方 ▪ 生徒の目標達成により深く関わ り、伴走することに興味がある方 ▪ 教師中心ではなく生徒中心の教 育に関心がある方 ▪ 今は別の業界/職種だが、教育 に興味がある方 ▪ 学生時代は教育系の学部で、 教員業界に元々興味があった方 ▪ 急成長スタートアップでご自身を 成長させたい方 ▪ 将来的に起業やマネジメントに 興味のある方 いずれの方々もコノセルで教室長として活躍しています
  34. 一緒に教育業界の常識を変えていきませんか 教室長の採用 https://conojuku.notion.site/da859 c6d60514df2b7d647821a5a90b1 応募はこちらから