Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
ゆく年くる年2022
Search
Sponsored
·
SiteGround - Reliable hosting with speed, security, and support you can count on.
→
Satoru Takeuchi
PRO
December 17, 2022
Technology
460
0
Share
ゆく年くる年2022
kanazawa.rb #124 LT大会で披露したLTです。
Satoru Takeuchi
PRO
December 17, 2022
More Decks by Satoru Takeuchi
See All by Satoru Takeuchi
システム強制終了時にファイルシステムの整合性を保つ~ コピーオンライト編 ~
sat
PRO
0
52
システム強制終了時に ファイルシステムの整合性を保つ ~ ジャーナリング編 ~
sat
PRO
1
57
ファイルシステムの整合性を回復するfsck
sat
PRO
1
58
小学校5,6年生向けキャリア教育 大人になるまでの道
sat
PRO
8
4.8k
ファイルシステムの不整合
sat
PRO
2
150
書籍執筆での生成AIの活用
sat
PRO
2
500
ChatGPTに従って体調管理2026
sat
PRO
0
180
eBPF
sat
PRO
1
160
waruiBPF
sat
PRO
0
140
Other Decks in Technology
See All in Technology
JJUG CCC 2026 Spring AI時代の開発こそ標準化を武器に! ― 方式・プロセス・プラットフォームの標準化
s27watanabe
2
720
Oracle AI Database@AWS:サービス概要のご紹介
oracle4engineer
PRO
4
2.8k
新アーキテクチャ「TiDB X」解説とDedicated比較 TiDB Cloud Premiumのゲーム運用活用を検証
staffrecruiter
0
110
生成 AI × MCP で切り拓く次世代 SRE!自律型運用への挑戦と開発者体験の進化
_awache
0
150
データ基盤をDataformで整えた話 〜 開発環境を添えて 〜
takapy
0
110
Chart.js が簡単に使えるようになっていたので OGP 画像生成に使った話
kamekyame
0
160
Oracle AI Database@Azure:サービス概要のご紹介
oracle4engineer
PRO
6
1.9k
Terraformモジュールは、なぜ「魔境」化するのか
hayama17
1
190
先取りMaven4 ~16年ぶりのメジャーアップデート、その進化とは?~
ogiwarat
0
140
AI駆動開発が変える、大規模開発の前提 ーHuman in the Loop から Human on the Loop へ / AIE2026
visional_engineering_and_design
5
3.7k
Javaコミュニティをもっと楽しむための9箇条
takasyou
0
1.3k
AIにフローを作らせようとして挫折した話
hamatsutaichi
0
170
Featured
See All Featured
The AI Search Optimization Roadmap by Aleyda Solis
aleyda
1
5.9k
[SF Ruby Conf 2025] Rails X
palkan
2
1.1k
The Hidden Cost of Media on the Web [PixelPalooza 2025]
tammyeverts
2
320
A brief & incomplete history of UX Design for the World Wide Web: 1989–2019
jct
2
390
Exploring the Power of Turbo Streams & Action Cable | RailsConf2023
kevinliebholz
37
6.5k
Accessibility Awareness
sabderemane
1
130
The browser strikes back
jonoalderson
0
1.1k
Ethics towards AI in product and experience design
skipperchong
2
300
Marketing Yourself as an Engineer | Alaka | Gurzu
gurzu
0
210
Gemini Prompt Engineering: Practical Techniques for Tangible AI Outcomes
mfonobong
2
420
Max Prin - Stacking Signals: How International SEO Comes Together (And Falls Apart)
techseoconnect
PRO
0
170
How to Create Impact in a Changing Tech Landscape [PerfNow 2023]
tammyeverts
55
3.4k
Transcript
ゆく年くる年2022 Dec, 17th, 2022 kanazawa.rb #124 LT大会 Satoru Takeuchi twitter:
satoru_takeuchi 1
話すこと • 去年宣言したこと • 今年やったこと • 来年やりたいこと 2
話すこと • 去年宣言したこと • 今年やったこと • 来年やりたいこと 3
去年末、2022年やるぞと宣言していたこと • 引き続き、覚えたことを対外発表で定着させる ◦ 締め切りを作って追い込んでいくスタイル • 本を出す ◦ さっき言ってたやつを春くらいに。 100万部売って自堕落な生活をするぞ
◦ そのまた次の本 • 英語学習 ◦ とくにspeakingとlistening。脱・ブロークン限界英語 • 減量 ◦ あらためて-3kgを目指す 4
去年の宣言の実現状況 • 引き続き、覚えたことを対外発表で定着させる ◦ 締め切りを作って追い込んでいくスタイル ◦ => ◎ できた。いつもどおり •
本を出す ◦ さっき言ってたやつを春くらいに。 100万部売って自堕落な生活をするぞ ◦ => ◎ 出した(100万部は売れていないが ) ◦ そのまた次の本 ◦ => ◎ 3冊進行中 • 英語学習 ◦ とくにspeakingとlistening。脱・ブロークン限界英語 ◦ => △ 英語プレゼン&質疑できる程度にはなったが、まだまだ • 減量 ◦ あらためて-3kgを目指す ◦ => △ -1kg 5
話すこと • 去年宣言したこと • 今年やったこと • 来年やりたいこと 6
アウトプット • 対外発表: 6回(全部仕事。kzrbは多すぎるので除く) ◦ 物理発表とか英語発表とかも含む • ブログエントリ: 17本 •
youtube動画: 27本 • 執筆業 ◦ 雑誌記事: 2本 ◦ 書籍: 「Linuxのしくみ 増補改訂版」を出版 進 捗 7
圧倒的成長 • 10年ぶりの物理英語プレゼン&質疑を無難にこなした ◦ 昔はまあまあできていたので回復というべきか ? • 去年末よりは健康になった ◦ 体重を減らすにはとにかく食事が大事ということに気づいた
◦ 慢性的な寝不足も解消しつつある • YouTube収益化成功 8
反省点 • もうちょっとおとなしくしててもよかったかもしれない ◦ 11月、12月あたりは飛ばしすぎて疲れ果てた • プログラミングの特訓あんまりやってない 9
思ったこと • 物理イベント ◦ みんな物理的な出会いに飢えていた ◦ セッションを聴くだけではできない情報交換をいろいろできて大満足 ◦ とてつもなく疲れる •
金 ◦ 給与以外の方法でお金稼ぐの大変 ◦ 書籍はそこそこのお金が入るが、費用対効果がそれほど高くない ◦ YouTubeはいまのところ論外 10
話すこと • 去年宣言したこと • 今年やったこと • 来年やりたいこと 11
来年の野望 • 本業の会社員仕事は順調なのでそのまま • 英語能力を鍛えて英語での議論を問題なくできるようにしたい ◦ 1月下旬から3か月間、集中英語レッスンするの • 副業でもう少しお金稼ぎたい。できれば何もせずにお金が入ってきてほしい ◦
うまくいけば本が2冊出る予定 • プログラミング能力を上げる ◦ とくにC++と友達になりたい 12
おわり 13