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スタディスト会社案内 / About Studist

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November 08, 2022

スタディスト会社案内 / About Studist

株式会社スタディストの会社案内資料です。採用にご興味のある方は、カジュアル面談も行っておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。どのポジションに、ご自身の経験がはまるが分からない方も、まずは話を詳しく聞いてみたいという方も、ご連絡をお待ちしております!

- コーポレートサイト
https://studist.jp/recruit/
- note
https://note.com/studist
- Wantedly
https://www.wantedly.com/companies/studist
- 開発ブログ
https://medium.com/studist-dev

2025/09/01 一部情報を最新情報に更新しました!
2025/12/15 一部情報を最新情報に更新しました!
2026/04/17 一部情報を最新情報に更新しました!
2026/07/23 一部情報を最新情報に更新しました!

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November 08, 2022

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Transcript

  1. 会 社 概要 会社名 株式会社スタディスト 資本金 ��,��� 万円(資本準備金含む) 代表取締役 社員数

    株主 鈴木 悟史 ��� 名(���� 年 � 月 � 日時点)※業務委託・派遣除く 創業メンバー、日本ベンチャーキャピタル株式会社、 三菱UFJキャピタル株式会社、株式会社セールスフォース・ドットコム、 株式会社リクルートホールディングス、ちばぎんキャピタル株式会社、 DNX Ventures、株式会社テラスカイベンチャーズ、三井不動産株式会社、 グローバル・ブレイン株式会社、Pavilion Capital PTE. LTD.、 株式会社博報堂DYベンチャーズ、AJキャピタル株式会社、 あいざわアセットマネジメント株式会社、アイザワ・インベストメンツ株式会社、 栖峰投資ワークス株式会社、阿波銀キャピタル株式会社、 いわぎん事業創造キャピタル株式会社、京葉瓦斯株式会社 3
  2. 代 表 あいさつ 日本の未来を、 リーンオペレーションで 切り拓く 代表取締役 CEO 人の可能性が「仕組みのなさ」によって阻まれています。 この課題を解決するために、スタディストは存在しています。

    私たちが提唱する「リーンオペレーション」とは、ロスを減らし、最適な経営資源で、目指し 鈴木悟史 企業や事業は、社会の課題を解決するために存在する。 2010 年の創業以来、常にそう考えています。 日本は今、深刻な労働供給制約の時代に入りました。 人口減少、少子高齢化、熟練技能者の引退̶̶これらは以前から予見されていた変化で ある一方で、多くの現場がまだそれに対応できる仕組みを持てていないというお声をたくさ たアウトプットが出せるオペレーションをつくることです。 そして、それが継続的に改善され続ける状態を目指します。 その 実 現 のためのフレームワーク『9 Steps』に基 づき、マニュアル作 成・共 有システム 「Teachme Biz」をはじめとするプロダクトとサービスを通じて、業務プロセスの設計、人 材育成、現場コミュニケーション、ナレッジ蓄積まで、一気通貫でお役に立てるよう取り組ん でまいります。 ん聞いてきました。 そして、私たちは、プロダクトを作って終わりにするつもりはありません。 採用で労働力を補えなくなった今、企業の現場に求められるのは「単に人を増やす」ことで 現場に足を運び、お客様と一緒に課題を体感し、改善を返し続ける。それがスタディストが はなく「今いる人が最大の力を発揮できる仕組みをつくる」ことが最優先です。 大事にしている姿勢です。 しかし、現実の現場を見ると、業務は属人化し、手順は口頭で伝えられ、後任の育成はベ ちが本来の力を発揮できる。 テランの善意と時間に依存している。 人口が減っても、現場が強くなれば企業は成長できる。現場が強くなれば、そこで働く人た お役に立てるプロダクト、サービスを開発し、お客様とともに「現場が強くなれば企業は成 長できる」ことを証明していくことが、私たちの使命です。 5
  3. ���� 沿革 � 月 ベトナム現地法人を設立 �月 「Teachmeシリーズ」へ ブランド刷新 ���� �月

    Teachme Playerリリース �月 福岡オフィス・名古屋 オフィス開設 �月 Teachme AIリリース �月 デバイスレンタル事業開始 ���� � 月 コンサルティング事業開始 ���� �月 Studist (Thailand) Co., Ltd. 設立 ���� �月 スタディスト設立 ���� ���� ���� ���� �月 Teachme Bizリリース �月 Teachme for Publicリリース �月 �月 大阪オフィス開設 BizMowを連結子会社化 ��月 iCheckup!リリース �月 宮崎にちなんオフィス設立 6
  4. メディア掲載 ・受 賞歴 デスクレスSaaS市場の実態と展望 2024年度版 石狩市 x スタディスト BOXIL SaaS

    AWARD 2022 2024年3月 2023年2月 2022年3月 Teachme Bizが 窓口業務の生産性と市民満足度向上を目指し Teachme Bizが マニュアル作成支援市場で シェアNo.1 連携協定を締結 「グローバル賞」受賞 Forbes JAPAN HRアワード2021 東洋経済 2022年 Forbes JAPAN 4月号 2021年11月 2019年8月24日号 Teachme Bizが 「すごいベンチャー 100」 として紹介 日本版CLOUD TOP20 10位ランクイン 組織変革・開発部門 「優秀賞」受賞 7
  5. Vision 知的活力みなぎる社会をつくる 私たちが目指すゴールは、 「知的活力みなぎる社会」です。 未来に向けた新しい取り組みや業務、革新的な構想や事業。 これらを実現するためには、創造的な思考が欠かせません。 そして、創造的な思考には時間も、人材も、資金も必要です。 現状の業務に忙殺されている状態では、新しいことに取り組む余力が生まれません。 私たちはオペレーションのロスを減らし、働き方を変えることに貢献し、 時間・資金・人材といった資源に余力を生み出します。

    余力が生まれることで、未来に向けた活動が次々と実行され、 革新的な構想や魅力的な製品、新しい事業が継続的に生まれていきます。 その積み重ねが企業や社会全体をより活力ある状態へと近づけていきます。 「オペレーションから働き方と未来を変えていく」というミッションのもと、 新たな挑戦や創造が次々と生まれる「知的活力みなぎる社会」を実現します。 これが私たちスタディストのビジョンです。 10
  6. Value With the customer Try first 顧客に飛び込もう 悩むなら、やってみよう お客様とともに成功に向かえるよう、積極的に踏み込 悩みすぎて何もしないことを選択するよりは、まずは

    んでみる。前に進むことで初めて見えることもあるのだ 一歩前に踏み出してみる。一度でうまくいかなくても、 から、お客様へ飛び込もう。 そこから学べばいいのだから、まずはやってみよう。 Beyond team Be Study + ist チームの枠を越えよう 学び、成長し続けよう 所属組 織の垣根を越えて、All Studistで協働する。 プ ロフェッショナル で あ る た め に、1人 ひ とり が より大きな成果、新しい価値を生み出すために、チー Study + ist として学び続ける。お互いに良い刺激 ムの枠を越えよう。 を与え、成長し続けよう。 11
  7. 日本の社会課題 メディア掲 載 2065年までに労働人口は4割減少(推計 ) ムダ・ロスを省き、生産性を引き上げなければならない 2020年 ※ 2065年 4

    割減の人数で 今と同水準の付加価値を 生み出す状態への 転換が必要 10人でやっていた仕事を 6人でこなす時代に ※総務省 我が国の高齢化の推移と将来推計より 13
  8. リーンオペレーションを実現する メディア掲 載 誰もが変革を再現できるフレームワーク『� Steps』 業務オペレーションという実体の掴みにくい対象を正しく要素として捉え、改善を「継続的な循環」へと 変えるためのフレームワーク、それが『9 Steps(ナイン・ステップス)』です。 現在の業務の プロセス

    / 手順が定まり 効果的な人材育成ができて、 現場が迷わずに、 作業のロス、手戻りの 業務を行った結果を評価し、 改善行動を確実に プロセス / 手順を把握する 継続的に改善できる 適切にアサインできる 日々の業務ができる 発生を未然に防止できる 価値を強化できる 実行できる 業務を外部化して 業務を自動化して リソースを最適化できる リソースを最適化できる プロセス、手順、ナレッジ 仕組み、装置等の 標準化と単純化 業務内容の分類と 分岐(Routing) 標準化・単純化・徹底化の各々のパートの改善へと循環する 15
  9. リーンオペレーション実現にむけて メディア掲 載 オペレーショナル業務を効率化し、付加価値高い業務に再投資 あらゆる業務は3タイプに分類可能 プロ A 感覚型 経験や知識から 高度に判断

    A 感覚型 (付加価値) 付加価値の 創出 20 20 セミプロ B 選択型 一定の パターンから選択 アマチュア C B・C 選択・単純型 (あたりまえ) 80 単純型 標準化・ 効率化 50 定型業務の 外部化 After More 誰がやっても同じ Before 16
  10. システム&サービスラインナップ 顧客の課題に合わせたシステムやサービスを提供 ステップ �. 現状の可視化 “いま” がわからないと 正しい対策が打てない。 現在の状態・課題を正しく把握 �.

    標準化と単純化 業務プロセスや作業手順の ベスト(標準の型)を定め、システム化 現場へ共有や人材の育成を効率化 �. 徹底化 業務の現場において 業務プロセスや作業手順が正しく、 効率的に実行できるようにシステム化 プ ロ ダ クト サービス マニュアル作成の考え方や手法を 持った人材を育成 業務を自動化するための 仕組み開発 端末 17
  11. 一気通貫(ホールプロダクト)提案 現状の可視化、課題分析が必要な場合には、業務診断からご提案 現状の可視化 課題分析 提案 プロダクト導入 現場実装 運用定着 業務を一覧化し 課題の所在を

    解決すべき点や IT プロダクトを 導入初期段階の 更新・改善を重ね 工数分布を把握 客観的に分析特定 実施優先度を提案 契約し、導入 立ち上げ・実装 プロダクト(システム)導入前の課題 継続的に運用 導入後の課題 お客様が求めているのは「プロダクト単体」ではなく「着実な成果」 そのために必要なサービスを一気通貫(ホールプロダクト)で提供 18
  12. Teachmeシリーズ 現場のための、未来への成長資本を 生み出すエンジンを、すべての組織に リーンオペレーション実 現のフレームワーク『9 Steps』の実行を支 援する、 AI 主軸の新プロダクト群「Teachmeシリーズ」を展開します。 現

    場での実行・定着までを一気 通 貫で支 援し、創出された余力を「未 来への成長 資 本」へと変えていきます。 Teachme シリーズ プロダクトラインナップ 19
  13. Teachme Bizは マニュアルで、生産性向上を実現 Teachme Bizで できること 期待できる効果 マニュアル作成 共有 業務課題の分析・改善

    わかりやすいマニュアルを ちゃんと見てもらえて 業 務の課 題を分析して、 AIでだれでも作れる マニュアルが 根づく マニュアルをより良くする 人材育成 情報共有 業務効率化 品質向上 新人教 育を 手軽に情 報を マニュアル 作成時間を 空いた時間で 7日から2日に短 縮 共 有・更 新可能 1/5に短 縮 品質向上作 業に 21
  14. Teachme Bizの特徴・機能 「わかりやすい」マニュアルをAIでかんたんに作れる 動画や PDF・文 章 /テキストを素 材に AI がマニュアルを自動作成。

    手 順 を1つずつ 表 示する「ステップ 構 造」で見やすく、更 新 もかんたんです。 自動 翻 訳機 能で100カ国以 上の言 語に対応(26言 語)。外 国人スタッフの教 育にも活用できます。 マニュアル作成時間 75%削減 約 年間の作業習得時間 約 47,000 時間削減 ペーパーレス化で年間コスト額 約 2,000 万円削減 ※Teachme Bizご利用企業様の実績を参考に算出しております。 22
  15. Teachme Bizの特徴・機能 人に伝えやすい、伝わりやすい 画像や動画を使ったマニュアルで細かい動きまでわかりやすく表現。タブレッ トやスマホ 等 端 末 での 確

    認はもちろん、PDF 出力や QR コードでの 共 有、AI にマニュアル を見つけてもらうことも可能です。必 要なときにいつでもマニュ アルを活用できる環 境が 整います。 多様な共有方法 PDF共有 QRコード出力 社外への共有 動画共有 23
  16. Teachme Bizの特徴・機能 メディア掲 載 分析して、もっと良くする 作ったマニュアルがちゃんと使 われているのか、アクセスログなど で 活 用

    状 況を 分 析。マニュアルが 根 づいてい るか 確 認する事が できます。また、よく 検 索される単語のマニュアルを増やし、従 業 員が本当に求めている情 報を提 供するなど、傾向を分析することで継 続 的に業 務 効率 化へ 繋げることも可能 です。 社員定着率 50% 90 % マニュアル更新負荷の軽減 1週間 5分 月間の社内問い合わせ率 92 時間分削減 約 ※Teachme Bizご利用企業様の実績を参考に算出しております。 24
  17. Teachme Process 複雑な「業務プロセス」を誰でもわかる「地図」に変える 業 務プロセス(業 務 の全体像)の可 視 化と運 用を強

    力 に 支 援。AI を 活 用して「業 務プロセス 図」を半自 動 で 作 成し、作 成・運 用の 手 間 を 大 幅 に 削 減します。業 務 の全体像を常に分かりやすく保つことで、現 場がスムー ズかつ最 適な手順で動ける状 態を作ります。 Teachme Process でできること 業 務プロセスの 可 視化をもっと簡単に 目的に合わせた わかりやすい表示形式 業 務プロセスの 「改善ポイント」を AI が 提 案 お手 持ちの資 料を読み込ま ワンクリックで表 示 機 形式を 業 務プロセス図をもとに、AI が 改 せるか、AIと対 話するだけ 切り替え可能。目的に合わせ 善ポイントを自動で提 案。業 務 効 で、誰でも手軽に業 務の全 て、最も伝わりやすい形を選 率 化をサポートします。 体像を描き出せます。 択できます。 25
  18. Teachme MySkill 自律的なスキルアップを促す 「人材"成長"基盤」 AI がスタッフの 習 熟 度 を

    分 析し、一人ひとりに 最 適 な 学習を提 案します。資 格 の管理 機 能も備え、現 場の 教 育 負 担を減らしな がら、即 戦 力となる人材 が自ら育 つ 環 境を構 築します。 Teachme MySkillでできること ゲームのしくみを応用して 現 場のやる気を引き出す スキル/ 資 格の可 視化で 現在 地を知ることができる スキルを獲 得するとE XP(経 験 値)を入手でき 誰がどのスキルを、どのレベル(Lv.1〜Lv.4) ます。スキルごとの Lv(レベル)表 示で自分の で持っているか、どんな資 格を持っているかを 成長が 視 覚的にわかります。小さな成 功 体 験を 組 織 全体で 俯瞰できます。組 織ニーズと個人の 積み重ねることで、継 続 的なモチベーションを スキル/ 資 格が 一目でわかるので、育成 計画や 維 持できます。 配置転換などに役 立ちます。 26
  19. Teachme Communication 日々のやり取りが、言語を超えて、現場を助ける資産に AIによるリアル タイム 翻 訳と情 報 の自 動

    要 約 により、 国 籍 を問 わず 言 葉 の 壁 を解消します。日報 やチャット を通じた正確なコミュニケーションを実 現し、多様な人 材が迷わず業 務に取り組める体 制を整えます。 Teachme Communicationでできること 日報の作成を AI が支 援 人 / 経 験を探す 多言 語 AI自動 翻 訳機 能 テンプレートへの自動入力で 「この機械の不調に詳しい人 AI がリアルタイムに日報・チャット 入力の負担を最小限に、現場 は?」 「以前同じ経験をして解 でのやり取りを翻訳。外国人スタッ の一次情報が毎日自動的にス 決したのは誰?」と聞くだけで、 フも母国語で対応できるため、 トックされていきます。 最適な人 / 経験を調べることが 様々な国籍の人と円滑なコミュニ できます。 ケーションが可能になります。 27
  20. Teachme Check 点検業務を、簡単・確実に 適正品質を支える点検基盤 チェックリストや点 検 結 果 をクラウドで 一

    元 管 理し、誰 で も 簡単・確実に点検できる環 境を実 現します。点検 業 務の標 準 化と継 続 的な改 善 を支 え、適 正 品 質の 維 持と生 産 性 向 上に 貢 献します。 機能 画像提出機能 チケット機能 月次一括確認 点検状態を撮影して添付 トラブル対応は完了まで管理 複数の作業記録をまとめて確認 Teachme Bizとの連携 関 連 マニュアルに 簡単1クリック 28
  21. コンサルティングサービス リーンオペレーション実現を支援するサービスラインナップ 01 02 スタートダッシュパッケージ マニュアリスト養成講座 Teachme Biz 活用の「一歩目のつまづき」を一気に解消 マニュアル活用の考え方や手法を持った人材を育成

    マニュアル構築支援(作成代行) トレーニングコース構築支援 負荷が大きいマニュアル作成を代行 最適な人材育成の仕組みを構築 プロセス実態ヒアリング 03 スキルアセスメント Teachme MySkill に即したスキルを業務一覧から抽出 実作業者に作業プロセスの実態をヒアリング 04 その他 業務アセスメント BPO Lean Pivot 業務を棚卸し、業務の現状と改善余地を可視化 リソース確保のために業務を外部化 最適な業務オペレーションを提案・実装 業務改善リーダー養成講座 生成AI活用キックオフ講座 現場オペレーション最適化を牽引できる人材を育成 AI 活用を拡げるきっかけを作り、業務での活用を促す 29
  22. 貢献規模拡大サイクル 「Teachme Biz」を起点に貢献規模を拡大していきます。 Teachme Biz ホールプロダクト Teachme Biz 以外の要望 新規提案

    顧客基盤 追加提案 改善要望 機能・サービス改良 顧客課題・要望 事業化提案 貢献範囲を 拡大 事業開発 クロスセル提案 拡大 継続的な収益 事業企画 新規事業 31
  23. 人事ポリシー 知的活力みなぎる社会の実現のために 私たち自身が『“知的活力みなぎる” 人材・組 織』を体現し続けます。 そのために、 ・ 個人は、プロフェッショナルとしての成長や、 個人やチームで挑戦し続けることを約束しま す。

    ・ 会社は、オープンでフラットな環境をつく り、個人の学びや成長につながる機会を提 供することを約束します。 個人 知的活力みなぎる 人材・組織 スタディスト 自律と成長 オープン&フラット 挑戦と協働 学習と成長機会 34
  24. 役 員 紹介 代表取締役 取締役 副社長 鈴木 悟史 庄司 啓太郎

    明治大学大学院卒。株式会社インク 東京工業大学卒。国内シンクタンクに スにて、3DCADの機能仕様検討業 て、都市計画等の調査業務に従事。そ 務や設 計システムの開 発に従 事し、 の後、株式会社インクスにて、設計支 製品開発プロセス改革のプロジェク 援システム導入や、製品開発プロセス トリーダーを歴任。その後、同社パー 改革や、業務分析のプロジェクトリー トナー職を経て、2010 年 2 月インク ダーを歴任。同社マネージャー職を経 スを退社。同年 3 月に株式会社スタ て、2011年1月インクスを退社。同年 ディストを設立。 2月に株式会社スタディストに参画。 Satoshi Suzuki Keitaro Shoji 35
  25. 役 員 紹介 取締役 CFO / 経営企画・管理本部長 執行役員 CMO /

    広報・マーケティング本部長 執行役員 CTO / VPoE / 開発本部長 執行役員 CHRO / 人事本部長 野田 雅之 Masayuki Noda 近内 健晃 Takeaki Konnai 北野 勝久 Katsuhisa Kitano 今井 威紀 Takenori Imai 株式会社日本興業銀行(現株式会社みず ベルフェイス株式会社、株式会社ビジネス・ブ 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会 筑波大学第二学群人間学類卒業。2008年新卒で ほフィナンシャルグループ)にて金利トレー レークスルーなどのベンチャー企業にて、主に 社にてERPシステムの開発・導入等のプロジェ (株)リクルートエージェント(現:リクルート)へ入社 ディング業 務、JPモルガン証 券 株 式 会 社 マーケティングやインサイドセールス組織の垂直 クトに従事。2016年8月に株式会社スタディス し、HR領域の法人営業や企画、マネジメントなどを 投 資 銀 行 本 部 にて資 金 調 達 業 務 及 び 立ち上げや育成の責任者に従事。2021年2月に トへ参画し、Teachme Bizの新規機能開発等 行う。その後、 (株)リクルートマネジメントソリューショ M&Aアドバイザリー業 務に従 事。株 式 会 株式会社スタディストに入社。Teachme Biz事 を担当。2018年9月より同社SREグループの ンズにて人事・組織のコンサルタントとして、人事制 社グロー バ ルキッズ COMPANY 取 締 役 業本部 マーケティング部 部長として売れ続ける マネージャーとしてインフラ・セキュリティに携 度構築・組織サーベイ・マネジメント力強化などのプ CFOを経て、2025 年 1 月、株式会社スタ 仕組みづくりに取り組む。2022年3月に執行役 わる業務に従事し、2021年3月に執行役員 ロジェクトを手掛ける。2022年1月に(株)スタディ ディストに参画。 員CMOに就任。上智大学文学部心理学科卒業。 VPoEに就任、2025年6月より現職。 ストに入社。入社後は人事全般業務の責任者とな り、2023年3月に執行役員 CHROに就任。 36
  26. 役 員 紹介 執行役員 / Teachme Biz 統括PdM 執行役員 /

    グローバル事業本部 本部長 Studist (Thailand) Co., Ltd.(Managing Director) Studist (Vietnam) Co., Ltd.(Chairman) 平山 雷太 Raita Hirayama 豆田 裕亮 Yusuke Mameda 九州大学大学院修士課程修了。株式会社 早稲田大学大学院理工学研究科修了。株 インクスにて製造業の製品開発プロセス改 式会社インクスにて大手自動車メーカーの 革プロジェクトに従 事。2011 年 4 月に株 設計製造コンサルティングに従事し。2011 式 会 社 スタディストに 入 社。Teachme 年に株 式 会 社スタディストに参 画。2018 Bizのアプリ開発、カスタマーサポート等を 年1月より同社執行役員/グローバル事業 担 当。開 発、人 事、カスタマーサポートの 部長。2018年9月より現職。 マネージャー職を経て、現 在はTeachme Bizのプロダクト開発を統括。 37
  27. 組織図 監査役協議会 株主総会 取締役会 内部監査 代表取締役 人事部 グローバル事業本部 人事本部 管理部

    開発部 Teachme Myskill 開発部 iCheckup! Teachme Knowledge 開発部 本社営業部 関西・中四国営業部 中部営業部 九州営業部 アカウントプランニング部 アライアンス営業部 ソリューション推進部 カスタマーサクセス部 リーンソリューション部 プロダクトマーケティング マネジメント室 ビジネス オペレーション推進室 ビジネスリサーチ室 事業部 iCheckup! デバイス事業準備室 BPO推進室 AIオペレーション推進室 業務自動化支援推進室 広報室 コーポレート マーケティング部 ソリューション マーケティング部 経営企画・管理本部 広報・マーケティング本部 インキュベーション本部 事業推進本部 カスタマーサクセス本部 営業本部 開発本部 開発部 Teachme Biz リサーチ&デザイン室 38
  28. データで見るスタディスト 年代比率 50 代 3% 60 代 1% 20 代

    40 代 17% 25% 年代 比率 58% 30 代 2026年3月時点 40
  29. データで見るスタディスト 事業推進本部 部署比率 4% グローバル事業本部 2% 経営企画・管理本部 インキュベーション本部 5% 人事本部

    5% 29% 開発本部 6% 部署 比率 12% 広報・マーケティング本部 18% 23% 営業本部 カスタマーサクセス部 2026年3月時点 41
  30. 働く環境 安心して働ける環境と、成長を支援する制度 リモートワーク フレックス制度 GENSEKIプログラム 全社でリモートワーク可能な働き方と コアタイム11時〜16時のフレックスタ 全従業員(Studist Thailand含む)を なっています。部署によってはオフライ

    イム制です。10時〜19時の時間帯で 対象にした新規事業提案/推進制度で ンでのコミュニケーションを目的に出 働いている社員が多いですが、始業時 す。ミッション/ビジョンの実現に向けた 社日を設けています。 間・就業時間は個人の裁量に委ねてい 事業であれば、テーマは自由。メンター ます。 制度や社外研修等のサポートも整備。 留学制度 キャリア申告 全社バリュー表彰 個人と組織の可能性に蓋をせず、キャ 年1回、 今後のキャリアや異動の希望に 半期ごとに全社総会を実施していま リアの自律を促すために現在の所属部 ついて会社へ表明する制度です。社員 す。そこで、スタディストのバリューを体 署に軸足を置きながら業務リソースの のキャリアに関する意向を知り、一緒 現し、企業価値(事業・組織)向上に 一部を他部署での業務経験にあてる に考え、今後の組織作りに活かしてい 貢献してくれた個人・チームの表彰を ことができる制度です。 ます。 実施しています。 制度 43
  31. 働く環境 安心して働ける環境と、成長を支援する制度 福利厚生 stubook(スタブック) リモートワーク手当 あんしん休暇 業務に関する分野の知識や技術の習 従業員のリモートワークを支援する目 入社から有給休暇が付与されるまで 的で、毎月一定額の手当をリモート手

    の 6ヶ月間に5日間 休 暇を付与しま 当として支給する制度です。 す。体調不良や家族の用事等で休暇が 得を目的に、個々の学びにつながる 書籍の購入費用を一部補助する制度 です。 育休取得率 男性 100 % データで見る働く環境 平均残業時間 女性 % 産休育休取得者の復帰率 ※2025年3月1日〜2026年2月28日 13 34 時間 100 必要になる場合にも休める制度です。 分/月 ※2026年2月末時点の直近1年平均 副業人数 90.9 35 % 人 44
  32. 人事制度 概要(グレード制度・評価制度・賃金制度) MVV 人事ポリシー グレード制度 評価制度 会社が求める能力や役割の グレードに求められる成 果 める制度

    す制度 基 準を定め、位置づけを決 や過程を測定し、成長を促 賃金制度 グレードや評 価によって賃 金を定める制度 47
  33. グレード制度 全体像と2つのコース コース P� M� P� M� P� P� G�

    能 G� 職 メンバー G� バリューを体現 G� バリューの模範 M� M� 割 プロフェッショナルコース 役 シニア グレード マネジメントコース マネジメント 人を束ね、組織として成果を創出する役割 プロフェッショナル 高い専門性とスキルをもとに成果を創出し、 事業成長に貢献する役割 メンバー チーム・個人目標の達成に向けて挑戦し、 能力の向上が求められるグレード G� 48
  34. 評価制度 3つの評価項目 成果評価 半期ごとに組織目標、グレード基準を ベースに成果目標を設定し、期末の達 成度に応じて評価する チャレンジ評価 個人の成長 と 組織の成長

    に繋 がるようなチャレンジを奨励し、その中 で特筆した結果に繋がった場合に加 点評価する Value評価 スタディスト社員一人ひとりがValue体 現を目指すため、評価を通じてその体 現度合いを振り返る 49
  35. 賃金制度 給与レンジ ※補足 • シニアグレードはマネジメントコース /プ ロ フェッショナルコースの�つのコースがありま す。 •

    左記の年収に加えリモート手当(年��万)が 全正社員に支給されます。 • 一定評価以上で左記年収に加え、別途賞与が 支給されます。 50