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NEW POP-UP STORE DESIGN/JAPAN SHOP 2026

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NEW POP-UP STORE DESIGN/JAPAN SHOP 2026

2026年3月3日(火)から6日(金)まで開催される日経メッセ、店舗総合見本市/JAPAN SHOP 2026において企画エリアとして設置される「NEW POP-UP STORE DESIGN」の概要説明資料です。

展示会名:日経メッセ 店舗総合見本市 JAPAN SHOP 2026
会期:2026年3月3日(火)~6日(金)10:00~17:00(最終日のみ16:30)
会場:東京ビッグサイト 西ホールアトリウム

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NAOHISA TAKEMURA PRO

February 21, 2026
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Transcript

  1. 竹村 尚久 SUPER PENGUIN株式会社 代表取締役 展示会デザイナー/ プロデューサー NAOHISA TAKEMURA 折原

    美紀 株式会社ODO 代表取締役 インテリアデザイナー/ プロデューサー MIKI ORIHARA 大髙 啓二 4hearts株式会社 代表取締役 VMDビジネス戦略ディレクター 空間デザイナー KEIJI OTAKA VMDビジネス戦略ディレクター インテリアデザイナー 展示会デザイナー NEXT POP-UP STORE DESIGN Designer’s suggestion Pick-up Items Lounge Talk 商空間において今後ますます注目されていく「POP-UP STORE」。分野の異なる3人のデザイナーがそれぞれの視 点から「次代のPOPーUP STORE」の在り方を提案します。 また、POP-UP STOREを構成する様々なアイテムも紹介し、 今後の商空間の在り方について考えるきっかけの場を作り 出します。 JAPAN SHOP企画展示 POP-UP STOREから日本の商空間を変えていく。 2026.3.03-06 TOKYO BIG SIGHT WEST HALL-ATRIUM Organizer/Nikkei Inc. Produce/Next Pop-up Store Design Project Team Direction/Naohisa Takemura [Super Penguin]
  2. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 3 NEXT POP-UP

    STORE DESIGN 企画展示 商空間において今後ますます注目されていく「POP-UP STORE」。 分野の異なる3人のデザイナーがそれぞれの視点から「次代のPOPー UP STORE」の在り方を提案します。また、POP-UP STOREを構成する 様々なアイテムも紹介し、今後の商空間の在り方について考えるきっ かけの場を作り出します。 Designer’s suggestion Pick-up Items Lounge Talk
  3. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 4 CONCEPT どこに行っても同じテナントが並ぶ商業施設の「同質化」。店舗で見て実際にはネットで購入する「ショー

    ルーミング」という「リアル店舗の変質」。これらの言葉に代表されるように、昨今の商空間を取り巻く状況 は、根本的に現在の商環境の在り方を変えつつあります。そのような状況の中で「期間限定性」や「設置と 撤退が簡便」などの特徴を持つ「POP-UP STORE」の価値とその在り方は現在急速に見直され始めてい ます。単に「期間限定のお店」というだけでなく、「館」に新規性を与え、他の施設との差別化を図る象徴と して、館そのものに誘客を図る装置として、また、それ以外の可能性を感じている方も多いことでしょう。そこ で、今年のJAPAN SHOPでは、来場された皆様にPOP-UP STOREについて改めて考える場を作りました。 この場所から日本の商空間をさらに活性化させていく動きが生まれることを企図しています。初回となる今 回は、異なる専門分野を持つ3人のデザイナーが、今後のポップアップの在り方を提案いたします。是非こ の場所でつくろぎながら、今後の商空間について思いを馳せてください。 POP-UP STOREから日本の商空間を変えていく。 Organizer/Nikkei Inc. Produce/Next Pop-up Store Design Project Team Direction/Naohisa Takemura [Super Penguin] NEXT POP-UP STORE DESIGN
  4. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 5 次代のPOP-UP STOREを提案する3人のデザイナー

    竹村 尚久 SUPER PENGUIN株式会社 代表取締役 展示会デザイナー/ プロデューサー NAOHISA TAKEMURA 折原 美紀 株式会社ODO 代表取締役 インテリアデザイナー/ プロデューサー MIKI ORIHARA 大髙 啓二 4hearts株式会社 代表取締役 VMDビジネス戦略ディレクター 空間デザイナー KEIJI OTAKA VMDビジネス戦略ディレクター インテリアデザイナー 展示会デザイナー
  5. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 6 大髙 啓二

    4hearts株式会社 代表取締役 VMDビジネス戦略ディレクター 空間デザイナー KEIJI OTAKA VMDビジネス戦略ディレクター 01 DESIGNER 1968年山梨県生まれ。 VMDのパイオニアとして、売り方の再設計・基準化・人材育成などの コンサルにとどまらず、五感に響く空間演出と情緒的価値を統合した「感情設計」に よるVMDを提唱。 日本とアジア海外を中心に大手ブランドや小売企業において、戦略的VMDを通じて、 顧客体験の質とブランド価値の向上を支援。 空間デザイン×感性×科学×ビジネス視点で、売場と人の未来を創造する。 VMD事業に+五感に訴える 光・音・香・動をデザインする五感クリエイターとして、楽 しさや、感動、そして共感と「心価値空間づくり」をプロデュースし活躍。 4hearts Booth/Concept NEXT POPUP VMD+ 4heartsブースでは、POPUPショップを短期出店ではなく、ブランド価値を瞬時に伝える 戦略空間として再定義する。 ① ツール選びがブランド価値を決める Tool is Identity. 同一商品を異なる素材・色・質感のツールで展示し、ツール選定がブランド印象と商品 価値に与える影響を提示。ツールをブランド表現の設計要素として捉える。 ② POP計画が商品価値を伝える Distance Design Communication. 遠距離・中距離・近距離の情報設計に基づくPOP計画を紹介し、文字サイズや情報量 の違いが集客・理解・体験へとつながるプロセスを可視化する。 本展示は、VMD設計により来場者の行動変化を促し、集客率・滞在時間・商品体験率 の向上につながる実践的手法を提案する。 J D C A ジャパンディスプレイクリエイター協会 理事 J C D 日本商環境デザイン協会 正会員 S S O J 日本空間デザイナー支援機構 正会員 D S A 日本空間デザイン協会 正会員 4hearts株式会社 https://4hearts.co.jp 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-13-20 第七宮廷マンション801
  6. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 7 折原 美紀

    株式会社ODO 代表取締役 インテリアデザイナー/ プロデューサー MIKI ORIHARA インテリアデザイナー 02 DESIGNER 人が創るインテリアデザイン。だからこそ沢山の想いでデザインを満たし人々への心を 動かしたい、そんな想いで日々活動している。商業空間の背景にある環境、業態開発、 オペレーション、ヴィジュアル制作などトータルでの提案行うことを心がけている。飲食 業に関しては「餃子の王将」女性向けブランド「GYOZA OHSHO」や同社海外案件の プロデュース及びオペレーションフォローも行なった。 とりわけレジャーホテルのデザインに関しては2000ルームを超える実績を重ねている。 最近ではヴィジュアルだけではなく、本質的な意味踏まえたデザイン構築を模索するよ うになり、サステナビリティも視野に入れつつ、その地域で出会う様々な手仕事の方々 と共にプロジェクトをすることで、そこでしか生まれない「地産地消のデザイン」の構築 を心掛けて活動している。 ODO Booth/Concept Draggable Popup ドラッガブル・ポップアップ J C D 日本商環境デザイン協会 副理事長 ミナトデザイン会議 主宰 ツアーリングスクール現在地 共同主宰 S S O J 日本空間デザイナー支援機構 正会員 製作/株式会社アートクリエイティブスタジオ Design/株式会社ODO 折原美紀・坂井渓 株式会社ODO https://o-d-o.tokyo 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル9階 様々な場所を巡回するポップアップ展示が多くなった昨今、より簡易に、輸送コストも鑑 みて、軽量かつ簡易な展示が出来る方法を考えてみた。 「吊るして」「畳んで」 「持ち運べる」 。 商品イメージに合わせて 「選んで」好きな長さで吊るす。 自分たちで自由に手軽にキューブボックスの中にPOP UPが出来上がる「Draggable POP UP」だ。今回の展示では、アートクリエイティブスタジオの協力のもと大洋工芸の 「1masシステム」の空間の中に、カラフルなロープと蛍光アクリル、シックなレザーと黒 アクリルの組み合わせで、店頭のファーストインパクトを狙う。 ※「Draggable」とは、 Webサイトやアプリの画面上で、 マウスや指を使って自由に位置を移動(ドラッ グ)できるポップアップウィンドウの意味。
  7. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 8 竹村 尚久

    SUPER PENGUIN株式会社 代表取締役 展示会デザイナー/ プロデューサー NAOHISA TAKMEURA 展示会デザイナー 03 DESIGNER ブースデザインを専門に行う空間デザイン会社「SUPER PENGUIN」代表。 徹底した「来場者心理」を軸にした空間デザインの手法によりブースを構築。 ブースデザインに加え、商品陳列手法、キャッチコピーの考案、会期中の立ち方・待 ち方、DMの送り方に至るまでの展示会サポートにより手掛けた出展社ブースでは 常に来場者の集客に成功している。 これまでの経験を基にした展示会セミナーは現在、全国の自治体だけでなく、多く の展示会出展者説明会、展示会業界関係企業までにも行っている。著書「集客でき る展示会ブースづくり」他、発刊中。 SUPER PENGUIN Booth/Concept PENGUIN METHOD JEXA 日本展示会協会 正会員 J C D 日本商環境デザイン協会 正会員 S S O J 日本空間デザイナー支援機構 正会員 D S A 日本空間デザイン協会 正会員 SUPER PENGUIN株式会社 https://superpenguin.jp 〒141-0021 東京都品川区上大崎3-10-50 SEED花房山406 展示会集客メソッドの応用可能性 POP-UPのデザインは、展示会デザインと本質的に似た性質を持つデザインだと感 じている。例えば空間デザイン的な観点から言えば、「仮設性」という点で一致する。 また、展示会は僅か3日間で結果を出さなければいけないデザインだが、この「限定 された期間でビジネス的な結果を出す」という点も同じだ。これらに加えて、昨今の 商空間の潮流として、リアル店舗では見るだけで、実際に購入するのはネットで、と いった「ショールーミング」な店舗の在り方が取り沙汰されている。「ショールーム的 な展示方法」は、そもそも「見極めていただくために陳列を検討する」展示会ブース の陳列手法をそのまま適用することが可能だ。店舗の在り方と展示会のデザイン手 法は今後ますます近づいてくることだろう。その先駆けとして、POP-UPと展示会デザ インの融合は、いわば必然のこととして、今後同一に扱われてくるのではないか。 日々展示会の仕事をしながら、このことを強く感じている。
  8. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 9 PICK-UP ITEMS

    持ち運べる手軽な什器 形状自在なブロック素材 手軽に空間をつくるフレーム カスタマイズできる木製 システム 01 02 03 04 丁髷珈琲 RENBLOCK PENGUIN UNIT mini パレット プロジェクトチームが今回お勧めする様々なアイテム 05 組み立て可能なタワー什器 Shift 360
  9. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 10 REN BLOCK

    「形状自在なブロック素材」 01 PICK UP ITEMS 「カスタマイズ性」は多彩な場所で展開するPOP-UPには重要な構成要素になる。レ ンブロックは持ちやすいサイズに軽量。自由に組み合わせることで、様々な什器の形 状変更を可能にする。このような「カスタマイズ性」を持つアイテムは今後のPOP-UP にはますます必要とされることだろう。 丁髷珈琲 「持ち運べる手軽な什器」 02 PICK UP ITEMS 組み立てが容易で、持ち運びも簡単、という要素はPOP-UPにおいて重要な構成要 素と言える。石川県の丁髷珈琲がデザイン・製作を行う本什器は、折りたたむとスー ツケースと同等のサイズにすることができる。「未使用時の保管も場所をとらない」こ とも大きな利点と言える。 協力/ 有限会社 ワイピーシー https://renblock.jp/ 丁髷珈琲 https://chonmgcoffee.official.ec/ 協力/
  10. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 11 木製パレット 協力/

    「カスタマイズできる木製システム」 03 PICK UP ITEMS 木製パレットを単に「荷物を載せて運ぶ台」として捉えるのではなく、自由にカスタマ イズすることで「様々な形状が展開可能な素材・システムユニット」と捉え直すと、そ の組み合わせの自由さがとても頼もしい。パレットの自由さを是非会場で感じてみて もらいたい。 株式会社SATOカンパニー PenguinUnit mini 「手軽に空間をつくるフレーム」 04 PICK UP ITEMS POP-UPを構成する際に単に展示台を置くだけでなく、フレームがついたユニットに すると、その場を瞬間的に「空間化」することができる。館内での視認性も増し、存在 感も増す「フレーム」という概念は今後もっと見直されてもよいのではないだろうか。 https://marupa.jp/ 株式会社大洋工芸 https://taiyokogei.co.jp/penguin-unit-mini/ 協力/ デザイン:SUPER PENGUIN
  11. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 12 Shift 360

    05 PICK UP ITEMS 近年のPOP-UPは、短期間で複数都市を回る形が増加している。こうした背景の中 で、設営・撤収の容易さと運搬性を備えた什器が求められている。本什器はこれら の条件を満たしながら、棚やハンガーなどのパーツを組み替えることで、各展示の ニーズに柔軟に対応できる什器となっている。 協力/ 株式会社アートクリエイティブスタジオ https://www.art-creative.co.jp/ 「組み立て可能なタワー什器」
  12. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 13 LOUNGE TALK/SCHEDULE

    11:00~12:00 13:00~14:00 15:00~16:00 3/3 3/4 3/5 3/6 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 「ツール選びがブランド価値を決める」 大髙・折原・竹村×建材ナビ 大髙 啓二×Shop Copack山田氏 Seminar 01 Seminar 02 Seminar 03 Seminar 05 Seminar 06 「3ステップで伝わるPOP-UP STORE VMD戦略」 大髙 啓二×建材ナビ 「展示会デザイン視点から見るPOP-UP STOREの可能性」 竹村 尚久×建材ナビ 「ブランド価値を高める空間演出 デザイナー折原美紀のPOP-UP論」 折原 美紀×建材ナビ NEXT POP-UP STOREのこれから、未来 に向けて Seminar 04 「3日間で集客の結果を出す 展示会系空間デザインの手法」 竹村 尚久 ※2026年2月20日現在のスケジュールです。 「心に触れる、距離を縮める。未来のPOP -UPは『体験』の聖地になる」
  13. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 14 01 SEMINAR

    11:00~12:00 13:00~14:00 15:00~16:00 3/3.tue 大髙 啓二 × Shop Cpack 山田氏 SEMINAR SHEDULE 「ツール選びがブランド価値を決める」 大髙 啓二 × 建材ナビ 藤原氏 「3ステップで伝わるPOP-UP STORE VMD戦略」 02 SEMINAR 03 SEMINAR 大髙 啓二 × 建材ナビ 藤原氏 NEXT POP-UP STOREのこれから、未来に向けて。 「心に触れる、距離を縮める。未来のPOP-UPは 『体験』の聖地になる」 VMDの視点から「POP-UP STORE」を効果的に活か す戦略を分かりやすく紹介。これまで数多くの売り場 づくりを手掛けたプロの視点から、視覚演出・動線 設計・ゾーニング計画等で購買意欲を高める戦略を 解説。事例を交え実践的に学べるセミナー。 未来のPOP-UPは、期間限定ショップの概念を超え、 そこで交わされる対話や五感を揺さぶる体験が、 人々の心に刻まれる空間へと変えていく。「NEXT POP-UP STORE」の定義を、第一線で活躍するデザ イナー達が語る。 POP-UP STOREでは、商品価値を高め、伝えるため のツールは体験価値を左右する。VMDツール・POP・ サイネージの選び方とデザインがブランドの世界観 と信頼を可視化し、その重要なブランド要素としての 大切さを改めて確認できるセミナー。
  14. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 15 01 SEMINAR

    11:00~12:00 13:00~14:00 15:00~16:00 3/4.wed 竹村 尚久 SEMINAR SHEDULE 竹村 尚久 × 建材ナビ 藤原氏 02 SEMINAR 03 SEMINAR 商空間における集客にも応用可能とされる展示会 の集客デザインの手法について、その考え方と具体 的な手法を解説。今回は、西ホールで展開中の IDMエリアの考え方についても解説をする。来場者 だけでなく、出展社も必見のセミナー。 POP-UP STOREをはじめとする商空間と展示会デ ザインの類似性とその応用可能性について。心理を 起点として考える「ビジネス空間デザイン」とはどん な概念なのか、展示会の事例を交えながら解説を 行う。店舗集客に新たな視点を得たい方へ。 「展示会デザイン視点から見る POP-UP STOREの可能性」 「3日間で集客の結果を出す 展示会系空間デザインの手法」
  15. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 16 01 SEMINAR

    11:00~12:00 13:00~14:00 15:00~16:00 3/5.thr SEMINAR SHEDULE 折原 美紀 × 建材ナビ 藤原氏 02 SEMINAR 03 SEMINAR 「ブランド価値を高める空間演出 デザイナー折原美紀のPOP-UP論」 インテリアデザイナー折原美紀氏が、「次世代POP- UP STORE」の極意を語る。ブランド体験を最大化 するデザイン戦略と、顧客の感性を揺さぶりながら 「記憶に残る」空間構築のノウハウを、実例と共に 解き明かす。
  16. JAPAN SHOP 2026 NEXT POP-UP STORE DESIGN 主催・企画/ 株式会社 日経新聞社

    プロデュース/ NEXT POP-UP STORE DESIGN PROJECT TEAM ディレクション/ 竹村尚久(SUPER PENGUIN株式会社) 協力/ 株式会社アートクリエイティブスタジオ 株式会社大洋工芸 有限会社ワイピーシー 株式会社SATOカンパニー 丁髷珈琲 MEMBER/ 大髙啓二(4hearts株式会社) 折原美紀(株式会社ODO) 竹村尚久(SUPER PENGUIN株式会社) TALK LOUNGE 家具協力/ 株式会社SIXINCH.JAPAN 中日販売株式会社 株式会社ヤマテー