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Hideyuki D
October 07, 2025
Education
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Hideyuki D
October 07, 2025
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Transcript
ふりかえり⾔語化の難しさ Ukky86 / Hide.D.USK
免責事項/Disclaimer • 記載の内容は個⼈の⾒解になり、所属組織の⽴場・戦略・または意⾒を代表するものではありません。 • 本資料に掲載されている情報は、細⼼の注意を払って掲載しておりますが、その正確性、完全性、有⽤ 性、安全性等について、⼀切保証するものではありません。 • 本資料に掲載されている情報は、投資や勧誘を⽬的に作成したものではありません。投資等に関するご判 断は、利⽤者ご⾃⾝の責任において⾏われるようお願いいたします。なお、本情報を参考・利⽤して⾏っ た投資等の⼀切の取引の結果につきましては、作成者では⼀切責任を負いません。
• 本資料に掲載されている情報のうち、過去または現在の事実以外のものについては、現時点で⼊⼿可能な 情報に基づいた個⼈の判断による将来の⾒通しであり、様々なリスクや不確定要素を含んでおります。 したがって、実際に公表される業績等はこれら種々の要因によって変動する可能性があります。
電気通信事業者 SoE サービス刷新開発 火災報知機メーカー CAD/PDMパッケージ導入開発 電気メーカー PLMパッケージ導入開発 自動車部品メーカー PLMパッケージ導入開発 重機製造メーカー
ERPパッケージ導入開発 損害保険会社 EV自動車 利用者支援アプリ開発 電気通信事業者 貸金業サービスプロダクト開発 PLMパッケージベンダー Customer Success Japan FrontEnd / BackEnd / R&D support PLMパッケージベンダー Simulation Process Data Management導入開発 PLMパッケージベンダー 自動車メーカー PLMパッケージ導入開発 重工業メーカー航空宇宙部門 CAD/PDMパッケージ製品導入開発 COVID-19 緊急事態宣言 COVID-19 5類感染症移行 訪米視察 CES 2019 好きなAWSサービス: Amazon Quicksight 好きなGoogle Cloudサービス: Artifact Registory 好きなAzureサービス: Azure Synapse Analytics 好きなベクトル DB: Pinecone, Milvus 好きな言語: Python, JavaScript, C++, 英語, ドイツ語 CES Asia 2019 CES 2021 @online Ukky86 / Hide .D.USK 電気通信事業者 SoE サービス刷新開発 現職に転籍 農耕機会メーカー ERPパッケージ導入開発 東日本大震災 重機製造メーカー ERPパッケージ導入開発
本⽇のゴール 言語化の難しさを認識して 自分自身と向き合う コミュニケーションとは うまく伝わらない要因 3つの現実レベルと ふりかえり 非言語化情報の キャッチアップ コミュニケーションとしての会
計 場ができたあとの難しさ 健全な思考を保つために
None
コミュニケーションとは 対話による意思伝達 視覚による意思伝達
うまく伝わらない要因 自覚的な言葉と無自覚なプロセスの両方に耳を傾けることが不可欠 自覚 • 言葉の定義のずれ • 情報の選別と省略 • 論理的構造の欠如 無自覚
• 言葉と感情の矛盾 • 非言語情報の誤読 • 話すスピードとトーン 自覚と無自覚の境界 • 無自覚な前提や価値観の衝突 • 感情のノイズの無視
3つの現実レベルとふりかえり 情報出典:Process-Oriented Psychology — Amy and Arnold Mindell 3つの現実レベルを行き来して共有することが、深い合意形成につながる コンセンサス
リアリティ ドリームボディ レベル エッセンス レベル 客観的な 事実 データ 共有され た常識 タスクの 進捗 バグの件数 会議の時間 顧客からの feedback 個人の 感情 直感や 感覚 夢や 無意識 コンセンサス リアリティに合 わない ノイズ 違和感 モヤモヤ 個人の深 いアイデン ティティ グループの 真の目的 グループの 真の目的 ドリームボ ディレベルに 隠された 本来の姿 言語化でき ない邪魔な もの
⾮⾔語化情報のキャッチアップ 情報出典:【1分でわかる】グラフィックファシリテーション動画 vol.4 〜グラフィックファシリテーションとグラフィックレコーディングの違いって?〜 話し合いの 内容を 記録・編集し ていく 成果物は絵 グラフィックレ
コーディング 話し合いの 活性化 参加者の 主体性の 引き上げ グラフィック ファシリテー ション 成果物は 場づくり 収束 発散
コミュニケーションとしての会計 会計情報を共通言語として、徹底的に数値化して語る 参考出典:コーポレート・ファイナンス 第10版 上/コーポレート・ファイナンス 第10版 下 B/S P/L CF
場ができたあとの難しさ 実現したいこ と Mission Vision Value 仲間探し チーム発足 役割決め スクラム
マスター ディベロッ パー ワーキング アグリーメン ト チーミング チームビル ディング 継続的な 提供 プロダクト オーナー
場ができたあとの難しさ ニュートラルな思考を保つことを意識的に行う必要性 自分たちの チーム 他のチーム 関連部署 関係組織 法律 規範・ ルール・
法律 自組織の ワンチーム 化に貢献 共感・協調 自分たち 基準 エコー チェンバー 現象 規模の 拡大 自組織 中心主義 エスノセン トリズム
健全な思考を保つために 感情と言葉を 可視化する 時間を置いて フィードバックす る 中立でいるか 自問する 受け入れる 姿勢を持つ
良質な休息を 確保する
本⽇のゴール 言語化の難しさを認識して 自分自身と向き合う コミュニケーションとは うまく伝わらない要因 3つの現実レベルと ふりかえり 非言語化情報の キャッチアップ コミュニケーションとしての会
計 場ができたあとの難しさ 健全な思考を保つために
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