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カルチャーデック/Linnk-Uグループ株式会社

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April 14, 2025

 カルチャーデック/Linnk-Uグループ株式会社

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April 14, 2025

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  1. Culture Deck 01 カルチャーデックについて ©︎Link-U Group Inc. Link-Uグループ株式会社はHD経営体制への移行にあたり、 パーパス、行動指針(トーチ)を定め グループ全体としてのカルチャーデックを作成することにしました。

    このカルチャーデックは、グループ全体についてのガイドラインとして 全ての従業員が「共通の価値観」を共有するためのドキュメントであり、 グループが目指す将来の姿「パーパス」を実現するためにあります。 またこのドキュメントは、私たちのカルチャーの実態に合わせ 常にアップデートがされるべきだと考えています。 未来と私たちのカルチャーを、積極的に創造していきましょう。
  2. 国内マンガサービス / システム開発事業 webtoonのプロデュース&世界流通 マンガのプロデュース&エージェント&海外配信 海外プラットフォームの構築&ローカライズ めちゃコミシステム開発事業 (ビューワー・アプリ) ブック放題 /

    法人向けマンガ読み放題事業 片付け110番 / マッチングプラットフォーム事業 官公庁自治体出版などのDX推進・支援事業 システム開発事業 Culture Deck 02 Link-U Groupについて ©︎Link-U Group Inc.
  3. Culture Deck 04 パーパスについて ©︎Link-U Group Inc. パーパスはとはなんでしょうか。 5W1Hでいうところの「Why」にあたり、 自分たちがなぜ存在するのか、という存在意義とも言えます。

    Link-Uグループの原点であり 社会的な意義を定めた「パーパス」はさらに、 なぜグループがその事業や企業活動を行うのかといった 根源的な理由ともなります。 Link-Uの辿った歴史や、 グループCEOの思いを中心に言葉として整理し直しました。
  4. Culture Deck 06 グループパーパス ©︎Link-U Group Inc. 創業時、私たちは技術を武器に、マンガ業界に飛び込みました。 マンガの本質的な価値を信じ アプリという当時新しい方法で作品を届けていく中で、

    読者が増え、ファンの共感が一つに結集する様子を目の当たりにし、 業界が大きく成長していく体験をしました。 そこで実感したことは、 ココロ震える体験には よりよい未来を築く力があるということです。 わたしたちが成し遂げたいことは、当時から変わっていません。 「あらゆる価値を解放し、ココロ震える体験を世界に。」 その方法は、 マンガアプリのような、革新的なプロダクトや 原作の素晴らしさを伝えるための、コミカライズかもしれないし 増加し続けるデジタルデータに対する、新しいソリューションかもしれません。 現状を疑い、前例にないことも恐れず、新たな可能性を探りながら ココロ震わせる仕掛け作りに挑戦し続けます。 あらゆる価値を解放し、 ココロ震える体験を世界に。 Group Purpose
  5. Culture Deck 08 トーチについて ©︎Link-U Group Inc. トーチ(行動指針)はなぜ存在するのでしょうか。 ひょっとして、メンバーを評価するためでしょうか。 その側面は部分的なものであり、

    採用基準、人事評価、日々の業務、経営判断など グループの意思決定はこのトーチをもとに行われます。 大切なこと„ i 「パーパス」達成のため、メンバーが適切な行動をとれるこk i 判断に迷った時に選択基準となること 個人、組織を問わず意思決定を加速させるため、 各々の心に宿す灯火として、このトーチは定義されました。
  6. Culture Deck 09 トーチ ©︎Link-U Group Inc. Group Torch チャレンジ

    Challenge 誠実 Honest チームワーク Teamwork スピード Speed
  7. Culture Deck 10 Challenge / チャレンジ ©︎Link-U Group Inc. Don’t

    Do 好奇心をエンジンに 既存の関心事にとらわれず、幅広い分野に興味を持と う。新たな視点やアイデアは、意外な場所から生まれる こともあります。 簡単に投げ出してしまう 挑戦とはつまり成長のために乗り越えるべき壁です。初 めてのことや苦手なことに直面しても、粘り強く取り組 み、成功への道筋を考えよう。
  8. Don’t Culture Deck 11 Challenge / チャレンジ ©︎ Link-U Group

    Inc. Do 困難にはワクワクで! 困難に直面した時には前向きに。簡単に解決できないの は当たり前。ゲーム感覚のように「楽しみながら」取り 組む姿勢が、創造性と成果を生み出します。 やりっぱなし 成功も失敗も、最大の学びのチャンスです。振り返りと 共有を通じて、次に活かすべき教訓を見出そう。
  9. Culture Deck 12 Honest / 誠実 ©︎Link-U Group Inc. Don’t

    Do 「信頼こそ価値ある資産」 顧客やパートナー、チームメンバーなど、他者との協力 と信頼は成功の基盤です。利他の心で、共に成長する文 化を育もう。 自社主義 「自社の利益」「自社にとって楽なこと」だけを追求し ても組織やチームとして成長できません。目を向けるべ きはプロダクトやそれを利用するユーザーです。
  10. Culture Deck 13 Teamwork / チームワーク ©︎Link-U Group Inc. Don’t

    Do ボールを取りに行こう 隣のチームとの間に落ちてくるボールは意外と多く、気 付かぬうちにこぼれ落ちてしまいがち。広い視野を持 ち、組織全体の成功に貢献しよう。 「自分の仕事ではない」 職種や所属にこだわりすぎると、役割の範囲を狭め、組 織全体の健全な成長を阻害することに繋がります。全員 の目線がプロジェクトに向いていることが大切です。
  11. Culture Deck 14 Teamwork / チームワーク ©︎Link-U Group Inc. Don’t

    Do 意見の違いをチームの強みに 意見の多様性は、新たな視点をもたらします。オープン な議論を通し、より良い戦略を練りましょう。ただし、 他者への配慮も忘れずに。 建設的ではない姿勢 異なる意見を受け入れない、わがままや不満を広げて徒 党を組むことはチームワークを阻害します。チームの決 定に、全力で協力し推進しよう。
  12. Culture Deck 15 Speed / スピード ©︎Link-U Group Inc. Don’t

    Do スピードで勝つつもりで 成果を出すため、最速で全員がコミットをしよう。
 世の中はあなたの仕事を待ってはくれません。 ただ指示を待つ 「自ら考えない」「受け身」「気づいているのに行動を 起こさない」というように、自分の考えやアクションが ないと組織が渋滞してしまいます。
  13. Culture Deck 16 Speed / スピード ©︎Link-U Group Inc. Don’t

    Do 7割でGO! 完璧ではなく、合格点で走り出すことも重要。期日に余 裕を持って提出したり、細かく情報の共有をするなど、 質よりも大切なことがあることを考えてみよう。 ひとりドリブラー 自分でボールを持ち続けると、チームのスピード感が落 ちてしまいます。個々が持つ能力よりも、チーム全体の 連携と速度が組織の本質的な強みです。
  14. Culture Deck 17 LUGと各企業の兼ね合い ©︎Link-U Group Inc. グループとはいえ、各会社それぞれの強みや特徴、考え方が異なるものです。 前述の「パーパス」「トーチ」を大前提としつつ、 各会社の特有の「ビジョン」や「ミッション」、

    また価値観については「カルチャー」として別途定めます。 + Purpose Torch Slogan LUG 各会社 Vision Mission Culture 各会社固有のビジョン LUGが将来的に目指す、あるべき姿や理想 LUGが将来的に目指す、あるべき姿や理想 パーパス達成のため、グループ共通で持つ価値観・行動指針 グループとして特に大切にしたいこと 各会社固有のミッション 各会社固有の価値観・行動指針 ※必要あれば設定 ※必要あれば設定 ※必要あれば設定