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harutaka_Vision-Deck_ver.1.0_231011
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ZENKIGEN,Inc.
July 20, 2026
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harutaka_Vision-Deck_ver.1.0_231011
harutaka Vision Deckのver.1.0です。最新版は「harutaka-vision-deck」として公開中。
ZENKIGEN,Inc.
July 20, 2026
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Transcript
Vision Deck ver.1.0 2023.10.11 © 2023 ZENKIGEN Inc.
01 ZENKIGEN's Future ZENKIGEN社が目指す世界 © 2023 ZENKIGEN Inc.
ZENKIGENが目指す世界 Philosophy For Our Next Generations Vision 今の社会だけではなく、未来の世代にまで繋がる価値を創造しよ うという当社の創業精神です。 社会の健全なる発展に貢献するため、わたしたちは一丸となって
挑戦し続けます。 Vision Philosophy テクノロジーを通じて 人と企業が全機現できる社会の創出に貢献する 社名の由来にもなっている「全機現」とは、「人の持つ能力のす べてを発揮する」という意味の禅の言葉です。 人とAIの共創による新たなスタンダードを創ることにより、人と 企業が全機現できる社会の創出に貢献します。 © 2023 ZENKIGEN Inc.
02 Social Issue 私たちが解決したい社会課題 © 2023 ZENKIGEN Inc.
社会課題 わたしたちが解決したい社会課題 未来の社会をつくる担い手の不足 それを解決するには? 働く人の総数を増やし、生産性を上げていくことが急務。 そのためには、一人ひとりの能力を最大限に活かせる 「仕事の適材適所」の実現が必要 © 2023 ZENKIGEN
Inc.
社会課題 「仕事の適材適所」の実現をするには? 仕事は自分と社会との接点です。 その仕事にわたしたちは人生の半分以上を費やします。 誰もが自分らしく働いて それなのに、自分の今の仕事や今いる環境に、 輝ける社会をつくる 夢や希望を持てなかったら、苦しくなってしまうかもしれません。 だからこそ、人は好きな仕事ややりたい仕事を通じて、 自分らしく働くことで、
社会の中で輝いて生きていけるのではないでしょうか。 個人が輝いていくことで、 組織が成長し、社会がより豊かになり、 次の世代がよりよく生きていける未来へ繋がると わたしたちは考えています。 © 2023 ZENKIGEN Inc.
03 Approach なぜharutaka(ハルタカ)で採用領域に取り組むのか © 2023 ZENKIGEN Inc.
なぜharutakaで採用領域に取り組むのか 仕事を通じて誰もが自分らしく輝くためには? 可能性を拡げてくれる人と、 仕事で出会うことが大事 自分の可能性を拡げてくれる人との出会いは、 より働く力をくれるものではないでしょうか。 「この人と一緒に働きたい!」と思える人に出会い、 「成果を出す人と一緒に働くことが楽しい!」 「良い人がいると自分や会社も成長できる!」 と思えたら、働く環境が豊かになります。
© 2023 ZENKIGEN Inc.
なぜharutakaで採用領域に取り組むのか 自分の可能性を拡げてくれる人と、仕事で出会うには? 仕事を通しての出会いは、 「採用」からはじまる 人との出会いは、大多数が企業で働く日本の場合、 「採用」の段階からはじまると考えます。 応募者も企業側も「採用」を通して 自分や自分たちの未来を良くするために より良い出会いを求めます。 ©
2023 ZENKIGEN Inc.
なぜharutakaで採用領域に取り組むのか なぜharutaka(ハルタカ)で採用領域に取り組むのか? 今の「採用の仕組み」の障壁 今の 「採用の仕組み」を 変えれば、 自分らしく 応募者 企業ネームバ 自分のやりたい
自分とマッチ リュー中心の ことや価値が する企業に 就活 わからない 出会えない 面接の進め方や 人材を 評価の仕方が 惹きつけられ わからない ない 輝く大人が増えるはず しかし、自分や自分たちの未来を良くしたいはずなのに、 担当者 面接 面接をしても 評価されない 現状は「採用の仕組み」の中で苦しんでいます。 工数 圧迫で 応募者ご 特性 見 の 自分らしく輝く大人を増やすために、 織 組 わたしたちはharutakaを通して、 との を れない 必要な 判断 企業に 基準 人材の がない 内容 ブラ ク ボ クス 面接 が ッ ッ 今の「採用の仕組み」を変えていきます。 © 2023 ZENKIGEN Inc.
なぜharutakaで採用領域に取り組むのか Core Assets テクノロジーと採用科学で 新しい 「採用の仕組み」 をつくり、 AI デザインの力で社会に浸透させる AIとデータを掛け合わせた最先端のテクノロジーや、
採用科学の研究成果を強みに、 Solution Design Data 新しい「採用の仕組み」をつくります。 つくるだけでなく、それをデザインの力で Science 社会に浸透させるまで行うのが大切だとわたしたちは考えています。 © 2023 ZENKIGEN Inc.
04 Vision harutakaが目指す世界 © 2023 ZENKIGEN Inc.
ブランドの思想 Statement 今、「働き方」への向き合い方が 少しずつ変わりはじめています。 「自分らしく働く」にはどうしたらよいのか。 さまざまな採用科学の研究をしてきたわたしたちは そこに潜む未知の課題と、可能性を解き明かすために 採用にも進歩が必要だと考えます。 そのためには、個人と企業の出会いが 大きな課題となってきます。
企業は個人を深く見ようと時間をかけ、 個人も企業に自分を伝えようと努力をしている。 今までは見逃されていた個人の可能性に、 テクノロジーの力で焦点を当て、 それを最大限に引き出します。 それでもうまくいかない。 それは、今までの採用プロセスでは、 個人の能力やパーソナリティーが 捉えきれないという問題が あるからではないでしょうか。 そして、個人と企業が真摯に向き合う機会を生み出し、 今までの採用を超えた、 あらたな価値の創出に挑戦しつづけます。 採用領域での進歩は、わたしたちが目指す、 自分らしく生きることを探究し続ける、 社会の実現に向けた第一歩です。 © 2023 ZENKIGEN Inc.
Visionの実現のために何を成すか Vision テ クノ ロ ジ ーで 、 採用に進歩を Mission
未 知 の 解 を 探 究 し 、 新 し い 価 値 が 見 え る 採用の実現に挑みつづける © 2023 ZENKIGEN Inc.
harutakaがある社会の未来 自分の価値を 認めてくれる 自分の価値や 人や場所で働ける & H app y r
i a F 一緒に働きたいと 思える人材と 人と企業が 出会える より価値を発揮 可能性に気付く できる 魅力的な人材が やりたい仕事に 自社を選ぶ循環が 出会える 生まれる 熱意を持って 採用を 自分の仕事が 自分ごととして できる 捉えられる 人材を 社会に貢献する 惹きつけられる 人材へ 魅力的な社員に 成長していける なる これから社会に出る未来の大人 今社会で働く大人・企業 (応募者) (人事・面接官) © 2023 ZENKIGEN Inc.
05 Tagline ブランドメッセージ © 2023 ZENKIGEN Inc.
採 用 D X で 、人 の 可 能 性
を 拡 げ る © 2023 ZENKIGEN Inc.
Innovate Recruitment, Empower People © 2023 ZENKIGEN Inc.
Credit Creative Members Workshop Members harutaka Dept. General Manager UX
Designer Nariaki Konita Yuta Okuzaki Lead Designer UI Designer Akio Yonekura Kazuya Watamura Design&Branding harutaka Sales Division harutaka PdM Division New Graduate Yurika Misu Ayumi Zenza Elisa Sakamoto Kodai Makino Daichi Inoue Hideki Yanagihara Momoka Okamur Honoka Nakahashi Shota Matsubara Service Design Maaya Hidaka Ritsuki Kajiya BX Designer Hiromi Shimoda Hikaru Takagi Kaito Yoshizumi Kazuki Yokota Mako Miyasaka Masaru Ito Nodoka Yamamoto Ryoji Dokawa UX Writer Ryuta Yonaha Sayuki Nakamura Shun Horikoshi Takafumi Kawabe English Translator Takashi Yamamoto Yuki Tamura a Analytics harutaka Engineering Division Data Fumisato Kitaoji Aki Miyao Junpei Kuwata Daisuke Furukawa Takumi Yagi Hironari Maeta Yuki Kawamata Kazuma Isamats u Momoko Isono Shinichi Hayama Audit & Supervisory Board Member Masae Yazaki © 2023 ZENKIGEN Inc.