t A C E S 会社名 株 式 会 社 A C E S 経営陣 取 引 実 績 ( ⼀ 部 ) ⽥ 村 浩 ⼀ 郎 代 表 取 締 役 ・ C o - F o u n d e r 東 京 ⼤ 学 ⼤ 学 院 ⼯ 学 系 研 究 科 卒 ( ⼯ 学 博 ⼠ ) 。 松 尾 研 究 室 で ⾦ 融 ⼯ 学 に お け る 深 層 学 習 の 研 究 に 従 事 。 F o r b e s 3 0 U n d e r 3 0 A s i a 2 0 2 2 E n t e r p r i s e T e c h n o l o g y 部 ⾨ に 選 出 。 松 尾 豊 技 術 顧 問 東 京 ⼤ 学 ⼤ 学 院 ⼯ 学 系 研 究 科 ⼈ ⼯ 物 ⼯ 学 研 究 センタ ー / 技 術 経 営 戦 略 学 専 攻 教 授 他 従業員 1 1 0 名 ( 業務委託・インターンを含む) 事業内容 A I モ ジ ュ ー ル 群 を ⽤ い た ① D X パ ー ト ナ ー 事 業 ② A I ソ フ ト ウ ェ ア 事 業 設⽴ 2 0 1 7 年 1 1 ⽉ 2 0 ⽇ 陸上⾃衛隊の組織におけるAI活⽤を、 当社がアドバイザーとして⽀援 内閣総理⼤⾂とのAI活⽤に関する⾞座に 参加(*⽯破茂⽒のX投稿より引⽤) ミッション アルゴリズムで、⼈の働き⽅に余⽩をつくる
るエキスパートAIを実現する技術基盤(OS)と運⽤体制(Ops)の提供に技術的な強みを持つ A C E S T e c h n o l o g y Expert AI OS Data Layer Knowledge Layer Agent Layer Application Layer Expert AI 社内固有のデータやナレッジを AI Readyな資産に 1 社内横断で共通化・運⽤しやすい ComposableなOS 2 会議 ・ 資料 ・ チャッ トなど異なる形式の データやナレッジを統合 3 Point … データ構造化 知識体系化 モデル拡張 Agentic Workflow化
n o l o g i e s ドキュメント整形AI 準⾔語解析AI マルチカメラ⾏動トラッキングAI マルチスピーカー⾳声認識AI 作業⼯程解析AI 損傷検出AI 表情・視線解析AI Data Layer – 情報を集め、AIが読めるデータに変える データ取得 社内外に散在する映像・⾳声・業務データなど AI活⽤の素材となる“⽣データ”を取得 集めた⽣データ(⾮構造化データ)を、AIが理解・処理できる形式に変換 ⽣データ(1次情報) AIが読めるデータ(1.1次情報) Knowledge Layer 運⽤を通してアップデート 運⽤で得られた ⽣データ 運⽤で得られた 構造化データ データ構造化 マスク対応顔認識AI and more…
n o l o g i e s ⾏動解析AI プライバシーマスキングAI QA抽出AI 発話分類AI 損傷価値査定AI 学習型⾳声認識AI 学習型話者識別AI RAG推論基盤 Knowledge Layer –データに意味を与え、AIが学ぶ知識に変える 構造化データに意味づけ・関連付けを⾏い、 体系的な知識として整理 体系化された知識をAIモデルから参照可能にし より⾼精度でドメイン特化した学習を実現 体系化された知識 チューニングされたモデル Data Layer Agent Layer 知識の体系化 モデル拡張 運⽤を通してアップデート 新しく得られた知識 更新が必要な知識 ⼈間/AIによるフィードバック and more…
n o l o g i e s 営業提案AIエージェント 議事録作成AIエージェント 対話ナビゲーションAIエージェント コンプライアンス監査AIエージェント 安全⽀援AIエージェント 売上推定 ・ 仕⼊れ最適化AIエージェント メガネレコメンドAIエージェント Agent Layer – 知識を業務プロセスに変換し、AIが実⾏する 業務⼿順を定義・可視化しAIが関与できる単位に分解 Agentic Workflow Application 運⽤へ Expertise Layer ワークフロー化 運⽤を通してアップデート AI認証認可基盤 改善可能なワークフロー 可視化された⼈間の業務プロセス等 and more…
⾃社の強みであるデータや知⾒を 構造化して取り込むAI開発 現場業務とAIの専⾨性の双⽅を理解し 伴⾛してプロセスを構築するAI開発 ⾮構造的な⾃社のデータ・暗黙知 AI技術を⽤いて構造データ化 現場業務の 理解と可視化 最先端AIの知⾒ ⼈とAIが協働する ビジネスプロセス構築に伴⾛ ⾃社の強みとデータを A I - R e a d y に PoCで終わらない 実務で活⽤され、定着するA I に C O R E 1 C O R E 2 C O R E 3 実績・導⼊事例に基づく 独⾃モジュールを組み合わせたAI開発 他社 ACES 個別のカスタマイズに注⼒でき より効果的に顧客の⽬標達成を実現
RAGシステム ⼈とAIが協働するビジネスプロセス構築に伴⾛ AIシステムプロセス図の例 ⼈とAIの業務フロー・ビジネスプロセス図の例 Ex: 銀⾏業界における稟議のビジネスプロセス 事業とAI技術の橋渡しが社会実装には必要 B U S I N E S S 戦略コンサル企業 T E C H N O L O G Y SIer /AIベンチャー 最先端AIの知⾒ 現場業務の 理解と可視化 現場業務とAIの専⾨性の双⽅を理解し 橋渡しできる企業は少ない • Pro: 戦略を落とし込み、 正しい事業論点を設定 • Con: 実装しない・し ていないので技術論点 が抜けがち • Pro: 技術⼒が⾼く、 正しい技術論点を設定 • Con: 事業論点が抜け がちで不要ななものを 作るリスク 事業とAI技術実装の ギャップ PoC⽌まり 現場で使われないAI
C O R E 1 C O R E 2 C O R E 3 モジュール開発 LLMでもApplicationレイヤーでもない A I O S の 企 業 SIerでもSaaSでもないスケーラブルで柔軟な モジュール駆動型企業 戦略コンサルとITベンダーのギャップを埋める 戦略と実装をつなぐAIパートナー
Solution) Expert AI OS => データ・知識・Agentの滑らかかつ構造的な繋がり A C ES M eet M eeting Chat/ Message Data Layer Knowledge Layer Agent Layer ChatGPT/ Copilot Docum ent 会議DX 商談DX Application Layer LLM コンプラDX 情報検索DX 資料作成DX ・・・ 社内
A C E S M e e t オンラインでも対⾯でも会議を⾼精度に記録。すべての会議を⽣産 的な時間に変え、そのデータを組織の資産に変えます 成約率向上 ⼈材育成 業務負荷削減 (データ⼊⼒⾃動化など) 対⾯ オンライン 通話 使 えば 使 う ほ ど A Iが学 習する 次 世代 の A I議事 録ツー ル ・・・ ・・・ 様々な会議シーン