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2021/02/15開催ハッカソン説明
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aizurage
March 25, 2021
Technology
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2021/02/15開催ハッカソン説明
aizurage
March 25, 2021
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Transcript
チームで 腕試しハッカソン
開催背景 学生の技術力向上を目的にハンズオンを開催。 ハンズオンで学んだことをアウトプットできる場として 腕試しハッカソンを開催! 10月 SPAハンズオン 11月 APIハンズオン 12月 モバイルハンズオン
1月 DevOpsハンズオン 2月 腕試しハッカソン いずれかのハンズオンに参加していることが 腕試しハッカソンへの参加条件です。 2
開催概要 日時 2021/2/15(月) 9:00 ~ 2/16(火) 18:00 場所 講義棟M6教室(オフライン開催) 参加者
会津大学生 8名(4名×2チーム) 内容 チームに分かれてお題に合ったアイデアを考えアプリ開発を行います。 最後に成果発表を行います。 チーム分けは主催者で行います。 3
スケジュール Day1(2/15) 9:00 オープニング 9:30 チーム紹介とアイデア発表 各チーム発表10分、QA5分 10:00 ハッキングタイム 16:00
中間発表 各チーム発表15分、QA5分 18:00 終了 4 Day2(2/16) 9:00 ハッキングタイム 16:00 最終発表 各チーム発表20分、QA10分 17:00 講評 17:30 クロージング 18:00 終了 事前説明(2~3週間前) ハッカソンの説明 お題の説明 チーム発表 →当日までにアイデア検討
説明 お題 別紙「TISハッカソンお題.pdf」を参照。 ハッカソンでの取り組み 習熟度(習ってきた技術を活用できているか) チーム力(チームメンバ全員の力を引き出せているか) 完成度(お題に対して魅力的なアプリを実現できているか) 講評 3名(市役所、会津大学、TISから各1名) 5
説明(続き) MUST要件 - SPA(React) orモバイル(ReactNative)で動作するアプリを作成してください。 - 作成場所は運営側で準備したGitLabのリポジトリを使用してください。 - チーム紹介は自由に発表してください。 -
アイデア発表は1枚の図でアイデアを説明してください。手書き、パワポなど何でもよいです。 - 中間発表はアプリのデモで途中経過を発表してください。 - 最終発表はプレゼン資料とアプリのデモでチームの成果を発表してください。 プレゼン資料にはアプリとハッカソンでの取り組みに対するアピールを盛り込んだください。 6
説明(続き) その他 - アイデアは新しく考えてください。他のハッカソン等で使用したアイデアは流用しないでください。 - 皆さんのアプリ開発のサポート役としてTISの現場エンジニアが会場にいます。 技術的に分からないことや悩んだときはサポート役を活用してください。 - 休憩や昼食は自由にとってください。 -
本イベントで作成した成果物やイベント開催中の風景は、主催者や取材メディアが 広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとします。 7
Thank you Service Dev Engineer TAIKEN 8