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2021年度サービス開発エンジニア体験(ローカルビタミンズ)

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 2021年度サービス開発エンジニア体験(ローカルビタミンズ)

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aizurage

May 06, 2022
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Transcript

  1. 困りごとを探す人 (市役所、学生、地域の協力者) お手伝いを作成する人 (アプリ運用者→ゆくゆくは学生) ポスターを作成する人 (アプリ運用者→ゆくゆくは学 生) ローカルビタミンズ (Webアプリ) ①困ってる人を教えてもらう

    困っている人 (地域の人) ②お手伝いの内容を決める ③お手伝いを作成する お手伝いに参加する人 (学生) ④ポスターを作って掲示する 通知 見る ⑤お手伝いに申し込む ⑥謝礼を渡す
  2. 活動を通して Hiro ソフトウェア開発を行う上で重要な上流工程、そ して開発を実際に体験できたのはとても大きな 経験だった。また、開発全体の作業をチーム内 で行うのは相変わらず難しいものだったが、チー ムメンバーやインタビューにご協力いただいた 方々、そして地域課題を抱える依頼者(顧客)と の交流をする中で、人に自分の考えや状況を説 明する能力や主体性、協調性と言った自分の社

    会的基礎力の現状を知る良い機会になった。 ふくだ 私は主にUIデザインやポスターデザインを行い ました。 使う人のニーズや使いやすさを考慮して作成す るのが大切だということを学びました。リモートで の作業はあまりしたことがなかったのでとても貴 重な体験ができました。 今後はこのアプリがより良くなるために技術面で のサポートは難しいと思われますが、アイデアや デザイン面で少しでも携われたらいいなと思いま す。ハッカソンでのアイデアの出し方や考え方を 今後に活かせたらと思います。