センサーデー タ ③ 動画データ ② 全体像 ① 背景 毎時30分に起動 ① データ取り込み対象日時の生成 ② ファイル名の生成 ③ KayVaultからAPIトークン取得 ④ BlobServiceClient初期化 ⑤ APIリクエスト(データ取得) ⑥ Storageへファイルアップロード 終了 ステップ1 ステップ1:共通の事前処理 ① データ取り込み対象日時の生成 APIのパラメータとして使用するため、直前1時間の開始日時と終了日時 を生成する。 (例)2025/1/1 15:30に実行された場合 ・開始日時:2025-01-01-14-00-00 ・終了日時:2025-01-01-14-59-59 ② ファイル名の生成 開始日時からファイル名を生成する。 (例)開始時刻が2025-01-01-14-00-00の場合 ・ファイル名:20250101-140000.json ③ KayVaultからAPIトークン取得 KeyVaultの認証情報を取得し、シークレットとして保存されているAPIト ークンを取り出す。 ④ BlobServiceClient初期化 Azureストレージの認証情報を取得し、接続の準備を行う。この時、 Functionsのシステム割り当てマネージドIDによって認証を行う。