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キャシュモグループ会社紹介|未経験から財務・経営のプロを目指す

 キャシュモグループ会社紹介|未経験から財務・経営のプロを目指す

キャシュモグループの会社紹介資料です。

キャシュモの事業や私たちが大切にするカルチャーを知っていただき、採用にご興味をお持ちいただけましたら、ぜひご応募ください。
キャシュモでは現在多数のポジションを公開しています。

【採用サイト】
https://hrmos.co/pages/cashmo

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Transcript

  1. キャシュモで働く魅力 中小企業の経営を支える経験が、あなたを「代えのきかない存在」に。 窓⼝⼀つで 採⽤‧教育コスト不要 マネーフォワードクラウドを 安⼼の経営⽀援体制へ 即戦⼒の専⾨チーム フル活⽤ 中⼩企業経営者の右腕に あなたの専⾨性が

    そのまま武器になる 最先端の技術‧ツールで、 仕事の質を変える 経理・財務・税務・労務のプロが揃うチーム 経験・資格・知識——これまで培ってきたも MFグループだからこそ使える最新のクラウ の一員として、経営者の右腕を担います。 のを、入社直後から存分に発揮できる環境 ド・AI技術を、日々の業務に活かせます。 「記帳だけ」「給与計算だけ」ではなく、経営 です。ゼロから育てる組織ではなく、プロとし 「作業」を効率化し、あなたは「判断・提案・対 基盤を俯瞰して意思決定を支援します。 て即戦力で活躍できるフィールドがありま 話」に集中できる——それがキャシュモの仕 す。 事スタイルです。 10 10
  2. Technology and Professional 2025年、株式会社キャシュモはマネーフォワードグループへ参画し、 日本トップクラスのSaaSテクノロジーと現場のプロフェッショナルを掛け合わせ、新しいスタンダードを創ります。 マネーフォワードの強み プロダクト開発経験を活かした AI、テクノロジーの活用 キャシュモの強み 「マネーフォワード

    クラウド」を活用し たBPOサービスの提供実績 上記ノウハウを持つ オペレーション人材の保有 ※グループジョインにおけるキャ シュモの想いについてはこちら からも詳細をご確認頂けます。 マネーフォワード クラウド公式note 12
  3. マネーフォワードグループ参画で得たもの テクノロジー BPO × AI・SaaSの最前線へ Technology MFグループの最新AI・テクノロジーと直結。「作業」が減り、「経営判断の支援」に集中できる環境へ。 スケール 国内最大級のプラットフォームという舞台 Scale

    1対1のコンサルから、MFグループの膨大な顧客基盤へ。キャシュモのノウハウが、日本中の中小企業に届く。 キャリア 士業の枠を超えた、市場価値の向上 Career 「SaaSで経営をデザインするコンサルタント」という、最も求められるスキルセットをここで磨ける。 13
  4. 私たちが解決したかった課題 社⻑の時間が事務作業に追われている 縦割り構造では解決できない 中小企業の社長の多くが、領収書整理や振込などの事務作業に時間 を奪われています。 これらは経営に不可欠な仕事ですが、社長自らがやるべきことではあ りません。社長の時間は「本業」に使われるべきです。 社外の専門家に相談しようとすると、社長が各専門家の間を調整役と して奔走することになります。問題の本質は「構造」にあります。専門 家がバラバラなままでは、情報が分断され経営判断を鈍らせます。こ

    れでは、本業に集中できる環境は生まれません。 お客様自身がバックオフィス業務を行う場合 一般的な代行業者に依頼する場合 お客様(社長)の業務 ・経理業務 ・財務業務 ・労務業務 ・税務業務 ・本業(企業成長・事業運営) 財務 コンサルティング 経理代行 お客様(社長)が 情報集約、調整 社労士 税理士 これらの課題を解決するために、経理‧財務‧税務‧労務を1つの窓⼝で引き受ける⼀気通貫の体制を構築 15
  5. 中小企業が抱える、バックオフィスの限界 経営者の時間と判断を奪う、 キャシュモが解決したい課題 2つの構造的問題。 事業が拡大するにつれ、多くの経営者はバックオフィスの限界に突 き当たります。課題は2つです。 ・属人化リスク: 実務が特定の担当者に依存し、退職一つで事業運 営が止まるリスクを抱えています。 属人化リスク

    未来への無力感 業務の複雑化 経理業務の増加 リアルタイムな数字が見えない 過去の集計に追われ続ける 属人化リスク 退職/休職で業務が滞る 資金繰り不安による判断遅れ 挑戦のブレーキとなる恐れ ・未来への無力感: 日々の処理という「過去」の集計に追われ、資 金繰りの予測ができないまま、根拠のない不安から挑戦のブレー キを踏まざるを得ません。 社長が本業に集中できない 16
  6. キャシュモが支えたい経営者 従業員10~30名。 キャシュモが支える成長の壁 成長の壁に直面する、その瞬間に。 従業員10~30名の会社を より大きな規模へ、 飛躍を後押し。 従業員が10名を超えたとき、 多くの経営者は「社長一人の目が届かなくなる」という壁に突き当 たります。

    バックオフィスの複雑化が加速し、本来の経営判断に集中できなく なる。このフェーズこそが、キャシュモの出番です。 より大きな、従業員50〜100名規模への飛躍を、 バックオフィスの側面から支えます。 従業員 31名以上 従業員 従業員 10~30名 1~9名 社長の目が届く 会社規模 成長の壁 経理担当者の経営視点不足。 バックオフィスが、 成長のボトルネックになる。 資金繰りの不安で判断鈍化。 社長が本業に 100%集中できる 会社規模 17
  7. 評価制度の全体像 等級制度 評価制度 自分の現在地を定義する 次のステージへの移動を判定する あなたが今どのレベルにいるかを等級とし 設定目標に対し、成果とプロセスの2軸で て定義します。等級に応じた目標が設定さ 達成度を評価します。絶対評価で、自分の れるため「何をすれば次に進めるか」が明

    目標に集中できます。等級で「現在地」を 確です。 把握し、評価で「次へ進む基準」を確認す る。2つが揃うことで、納得感のある成長が 実現できます。 キャシュモの評価制度は、2つの仕組みで成り⽴っています。 Point 等級で「現在地」を把握し、評価で「次へ進む基準」を確認する。 この2つが揃うことで、キャシュモでは納得感のある成⻑が実現できます。 19
  8. 等級制度 自分の現在地を定義する プロフェッショナルコース マネジメントコース P6 卓越した専門性を発揮することを通じて、 事業変革に道筋をつけるとともに社外にも影響力を持つ。 M6 次組織の最終責任者であると同時に、 組織を超えて会社・事業全体をマネジメントする。

    P5 高い専門性を発揮することを通じて、組織目標達成に貢献する。 M5 メンバーを牽引し、組織目標業績を達成する。 P4 個人の突出した専門性と自律的な推進力により、 小規模ながらも事業機会創出・拡大に貢献する成果を創出する。 M4 特定の職域でメンバーを牽引し、上位方針に沿って組織目標達成を支援する。 G3 創意工夫を凝らしながら自らの目標を達成する。 G2 任された仕事を一つひとつやり切りながら、力を高める。 G1 基本的な業務・動作を習得し、組織に貢献する。 キャシュモでは、あなたが⽬指す姿を、等級として定義しています。 Point キャリアの⽅向性は2つ。専⾨性を極める「プロフェッショナルコース」と、組織を率いる「マネジメントコース」 から、あなたに合ったキャリアを築けます。 20
  9. 評価制度 次のステージへの移動を判定する 評価軸 評価スコア 成果評価(KPI) 設定した、定性‧定量 ⽬標の達成度 + 「Challenge 6か条」の

    実践度やプロセス Challenge 6か条 感動:お客様の期待を超え、感動を与える 感謝:お客様や働くメンバーから感謝される 完遂:困難な課題に挑戦し、解決する 追求:できないと⾔わない、どうすればできるか考え抜く 継続:部署の垣根を超え、協⼒して⽬標を達成する ⾰新:新しいアイデアの創出とその実⾏、そして成功へ Point 評価は6段階。給与改定に連動。 ⾏動評価 キャシュモでは、 評価の基準は、個人の能力・期待値に対する達成度です。公平性・客観性を 担保するために、経営層と全マネージャーによる評価会議も実施していま す。 評価スコア 達成度合い S 期待値・目標を大きく超えて達成 A+ 期待値・目標を超えて達成 A 期待値・目標を達成 A- 期待値・目標達成に近いパフォーマンスだが、十分とは言えない B 期待値・目標を満たさない、あるいは目標を大きく未達 C 期待値に対して著しく低く、下位グレードに匹敵するパフォーマンス 成果だけでなくプロセスも、正当に評価されます。 21
  10. 評価フロー 期初 12月/6月 目標設定面談 組織目標と個人のWillを すり合わせ、納得感のあ る目標を設定。 Point 毎月 上長とのツキイチ面談

    (業務1on1) 進捗確認とフィードバックを 実施。ズレがあれば早期 に軌道修正。 期末 期末 期末 5月/11月 5月/11月 5月/11月 振り返り面談 評価会議 フィードバック面談 半年間の成果とプロセス をSmartHRに入力。 会議を実施し、評価ランク を決定。 評価結果の伝達と、次期 の成長に向けたアドバイス を実施。 評価タイミングは年2回。評価のプロセスは、すべてオープンです。 期初の目標設定・毎月の1on1・期末の振り返りと、節目ごとに上司と対話する機会を設けています。 上長とのツキイチ面談は単なる進捗確認だけでなく、一人ひとりのキャリアの希望を伝えて頂き、 上長と方向性をすり合わせる場としても活用しています。 22
  11. 私たちの組織 税理士法人キャシュモ 株式会社キャシュモ フロントオフィス バックオフィス ・税務部 税務申告から税務相談までの、専門的な税務サービスを提供 ・マーケティング部 ・経営企画部 リード獲得数最大化と獲得コストの最小化の両立を図る

    中長期的な経営戦略を策定し、全社的な成長を牽引 ・セールス部 ・人事部 お客様のニーズに合わせた最適な提案を通じて、新規顧客を獲得 採用から育成、評価まで、人材マネジメント全般を担当 ・導入コンサルティング部 ・管理部 サービス導入の円滑化を目的とした、最適な経理DXの設計・提案 総務・法務・情報システムなど、円滑な業務運営を支援 ・アカウンティングサービス部 記帳、請求、未収管理、支払等をはじめとした代行サービスを提供 社会保険労務士法人キャシュモ ・労務コンサルタント/給与計算/手続き 労務管理と社会保険手続きを通じ、適切な労働環境づくりを専門的に支援 ・財務コンサルティング部 月次報告、財務コンサルティングサービスを提供。社長の右腕。 ※2026年5月時点での組織体制 25
  12. キャシュモグループ早わかりデータ 平均年齢 男⼥⽐ 部⾨ごとの⼈数⽐率 法⼈ごとの従業員数 ※兼務者含む 34.5歳 50代 1.5% 60代

    1.5% 税理⼠法⼈ 男性 42.4% 6.5% 株式会社 キャシュモ 社労⼠法⼈ 13.0% コーポレート 22.1% 40代 29.7% 20代 40.6% 30代 26.7% 62⼈ ビジネス ⼥性 57.6% オペレーション 45.5% 13.0% 5⼈ 税理⼠法⼈ キャシュモ 10⼈ 社労⼠法⼈ キャシュモ 26
  13. 選考フロー 各種選考を予定しています。一部オンラインで実施予定の選考もございます。 みなさんとお会いできることを楽しみにしています。ぜひご応募ください! カジュアル⾯談 オンラインで実施します。 書類選考 適性検査‧⼀次⾯接 履歴書・職務経歴書をご提 出いただきます。 一次面接は配属予定部署

    のメンバーとオンラインで行 います。 最終⾯接 代表もしくは取締役との面 接を行います。 内定 選考結果についてご連絡 いたします。 適性検査もオンラインでの 実施となります。 ※状況、タイミングによっては変更する可能性がありますのでご了承ください。 29
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