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im@sparqlレビューのすゝめ
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May 01, 2021
Programming
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im@sparqlレビューのすゝめ
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May 01, 2021
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Transcript
im@sparql レビューのすゝめ im@s + sparql = im@sparql 広がるアイマスワールドをオープンデータ化 WebやアプリからSPARQLで検索・利用可能なエンドポイント From
: @croMisa
1. im@sparqlとは 2. im@sparqlとレビュー 3. レビュー方法 2
• LODのエンドポイント • SPARQLで問い合わせ可能 • アイドルマスターの世界を収録 • GitHubでデータベースを管理 → 全ての人が編集に参加可能
広がるアイマスワールドをオープンデータ化 WebやアプリからSPARQLで検索・利用可能なエンドポイント 3 https://sparql.crssnky.xyz/imas/
1. im@sparqlとは 2. im@sparqlとレビュー 3. レビュー方法 4
im@sparqlでは、データの編集に GitHub上でのPull Requestを利用しています。 そのためデータの編集には、 • 編集者 • レビュワー が存在します。 5
このデータ、 追加したけど どう? ええやん、 承認! マージ
• 編集者 1からやろうとするとむずかしい。 でも、周りのコードを真似して書くとけっこうラク。 • レビュワー 書いてあるデータが正しそうなことを確認するだけ。文法 等はrdflintが見てくれるから、基本的には気にしなくて良い。 6
• 編集者 1からやろうとするとむずかしい。 でも、周りのコードを真似して書くとけっこうラク。 • レビュワー 書いてあるデータが正しそうなことを確認するだけ。文法 等はrdflintが見てくれるから、基本的には気にしなくて良い。 7 !募集中!
• 編集者 1からやろうとするとむずかしい。 でも、周りのコードを真似して書くとけっこうラク。 • レビュワー 書いてあるデータが正しそうなことを確認するだけ。文法 等はrdflintが見てくれるから、基本的には気にしなくて良い。 8 !募集中!
特にレビュワー
9 書いてあるデータが正しそうなことを確認するだけ。文法 等はrdflintが見てくれるから、基本的には気にしなくて良い。
10
11 主語、基本的には重複しないUniqueな文字列 述語と目的語、主語に対する Contentと捉えられる。 tag名が述語、内容が目的語
12 <rdf:Description rdf:about="OverCastMonochrome_SaijoJuri"> <schema:name xml:lang="ja">オーバーキャストモノクローム</schema:name> <imas:Whose rdf:resource="Saijo_Juri"/> <schema:description xml:lang="ja">ワンステップ。何処へでも、何処までもこの翼で</schema:description> <rdf:type
rdf:resource="https://sparql.crssnky.xyz/imasrdf/URIs/imas-schema.ttl#Clothes"/> </rdf:Description> “OverCastMonochrome_SaijoJuri”というものは、 名前はオーバーキャストモノクロームといい、 所有者は西城樹里で、 説明にワンステップ。何処へでも、何処までもこの翼でとあり、 衣装を表すリソースである。
13 <rdf:Description rdf:about="OverCastMonochrome_SaijoJuri"> <schema:name xml:lang="ja">オーバーキャストモノクローム</schema:name> <imas:Whose rdf:resource="Saijo_Juri"/> <schema:description xml:lang="ja">ワンステップ。何処へでも、何処までもこの翼で</schema:description> <rdf:type
rdf:resource="https://sparql.crssnky.xyz/imasrdf/URIs/imas-schema.ttl#Clothes"/> </rdf:Description> “OverCastMonochrome_SaijoJuri”というものは、 名前はオーバーキャストモノクロームといい、 所有者は西城樹里で、 説明にワンステップ。何処へでも、何処までもこの翼でとあり、 衣装を表すリソースである。
14 • imas:xxxxx https://sparql.crssnky.xyz/imasrdf/URIs/imas-schema.ttl を見よう!! • その他 すまん!!Googleで調べてくれ!! いつも同じようなものを使っているので、すぐに覚えられる はずだし、調べなくてもだいたい文字列でわかる
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