Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

Datachain会社紹介資料(2026年5月) / Company Deck

Sponsored · Ship Features Fearlessly Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
Avatar for Datachain Datachain
November 05, 2024

Datachain会社紹介資料(2026年5月) / Company Deck

株式会社Datachain(データチェーン)の会社ご紹介資料です。ご興味のある方は、ぜひお気軽にお話しさせていただけると嬉しいです。
------------------
Website:https://www.datachain.jp/ja
GitHub:https://github.com/datachainlab
X:@datachain_jp, @datachain_en
note:https://note.datachain.jp/
LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/datachain/
採用サイト:https://careers.datachain.jp/
募集職種一覧:https://herp.careers/v1/datachain
カジュアル面談お申し込み:https://herp.careers/v1/datachain/yobfg8YOkk4g

Avatar for Datachain

Datachain

November 05, 2024

More Decks by Datachain

Other Decks in Technology

Transcript

  1. Datachainとは オンチェーン金融時代の インフラを提供するスタートアップ ( オンチェーン = ブロックチェーン上での処理 ) 2025年 11月

    ブロックチェーンを活用した トークン化預金関連事業を新規立ち上げ 2025年 2月 クロスチェーン基盤の本番環境 稼働開始 0 1 I W H O W E A R E 2021年 3月 
 NTTデータとブロックチェーン間の インターオペラビリティ実現に向け技術連携 2020年 7月 親会社
 (株)Speee JASDAQ市場へ上場 2023年 10月 メガバンクらと株式会社 Progmat共同設立 2024年 9月 Swiftと連携したステーブルコイン を用いた国際送金基盤構築プロジェクト 「Project Pax」 の始動 2022年 9月 
 三菱UFJ信託銀行とデジタル証券の クロスチェーン決済に関する技術提携 2020年 3月 トヨタファイナンシャルサービスとブロックチェーンを 活用した車両に関する実証実験を実施 2024年 5月 Progmatとステーブルコイン 事業協業開始 従業員数推移 2025 2018年 3月
 (株)Speeeの子会社として設立 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024
  2. ステーブルコインで国際送金の課題を解決 ステーブルコインで「早い、安い、便利」に。 送金スピードが 数日から数週間 エラーなどがある場合 送金コストが 最低約5,000円 送金手続きが 自動化されていない より早く

    より安く より便利に 送金スピードが 高速に 送金コストを 削減 自動化された
 プログラマブルな 送金を実現 02 I PAYMENT SOLUTIONS FOR INTERNATIONAL TRANSFERS
  3. 💡 💡 ステーブルコイン(法定通貨担保型)とは ステーブルコイン(法定通貨担保型)は、 法定通貨と価値が等価 法定通貨に対して価値が変動しやすい 暗号資産 法定通貨の担保がある
 ステーブルコイン ビットコイン等の暗号資産は、中央銀行や政府から独立した通貨として

    機能しており、その価格は市場の需要と供給によって決まるため、 法定通貨に対して変動しやすい特性があります。 SC(法定通貨担保型)は、法定通貨(例:米ドル)を担保に発行します。 法定通貨との交換比率を固定するため、 法定通貨と価値が等価になります。 裏付け資産 なし なし 発行元 裏付け資産 USD / JPY / EURO USD 発行元 信託銀行 PayPal社 ビットコイン イーサリアム Progmat Coin PYUSD 分散型ネットワーク
  4. 早い・安い・便利を実現できる理由 送金側と受取側の銀行が直接取引することで、
 工程が大幅に短縮するため 現在の国際送金のバリューチェーン 送金側の
 企業 受取側の
 企業 送金側の 銀行

    受取側の 銀行 中継
 銀行 中継
 銀行 送金側と受取側の銀行が直接的な関係を持っていない場合、中継する銀行が仲介に入る必要があります ステーブルコインによる国際送金のバリューチェーン 受取側の
 企業 送金側の
 企業 送金側の 銀行 受取側の 銀行 ステーブルコインの送金基盤
 (Datachain) 送金側と受取側の銀行が直接的に取引をする基盤を提供することで、工程が大幅に短縮することができます 02 I PAYMENT SOLUTIONS FOR INTERNATIONAL TRANSFERS
  5. Datachainが提供するサービス ステーブルコインを用いた国際送金をするため の基盤を提供 送金側の銀行は受取側の銀行にSwiftのメッセージングサービスで送金指示を送り、 国際送金基盤でステーブルコインを送る。この一連の基盤やAPIを提供。 02 I PAYMENT SOLUTIONS FOR

    INTERNATIONAL TRANSFERS 受取側の銀行 受取側の企業 ブロックチェーン
 対応ウォレット 銀行システム
 連携 Datachainが提供 ブロックチェーン
 開発 Swiftシステム 連携 Swiftシステム 連携 銀行システム
 連携 ブロックチェーン
 対応ウォレット $ $ メッセージ メッセージ Swift 送金側の企業 送金側の銀行 SC SC SC国際送金基盤
  6. Datachainが見据える将来 よりオープンで相互運用性の高い 金融インフラが求められる オンチェーン金融の時代が到来。 ( オンチェーン = ブロックチェーン上での処理 ) 法律や規制の整備

    世界各国でデジタル通貨に関する 法的枠組みが整備される Current 技術の成熟と 実用事例の登場 Past スマートコントラクトやL2、 プライバシーテックの商用利用が本格化 世界規模の 金融インフラ構想の台頭 金融サービスが国境を越えてつながり、 デジタル資産が即時/安全に流通する世界へ。 Next 0 3 I T O K E N I Z E D D E P O S I T
  7. クロスチェーンインフラとは 異なるブロックチェーンネットワーク間での デジタルアセットの交換を可能にするサービス Blockchain X クロスチェーンインフラ クロスチェーンインフラ トークン (暗号資産) Blockchain

    Y Blockchain Z クロスチェーンインフラ NFTの トークン デジタル証券 トークン 複数のブロックチェーン基盤が存在し、ユーザーはそれらを跨いで取引をしたいニーズがあり
 クロスチェーンインフラは、取引を容易に実現するインフラ基盤 0 4 I C R O S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E
  8. クロスチェーンインフラ市場 2028年には約19億ドル(約2,850億円) となり、
 年平均成長率が29.4%と成長著しい市場
 LayerZero、Wormholeなどのユニコーン企業も存在 0 4 I C R

    O S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E クロスチェーンインフラ市場推移 単位 : 億 (hundred million) $19 $15 $11 $9 $7 $5 ユニコーン企業 2023年に1.2億ドル(約180億円)を調達 2023年に2.25億ドル(約337億円)を調達 2023 2024 2025 2026 2027 2028 現在、多くの異なるブロックチェーンプラットフォームが存在し、ユーザーや 開発者はこれらのプラットフォーム間で資産や情報を交換したいニーズが拡大 出展 市場調査レポート : ブロックチェーン相互運用性の世界市場2024年
 https://www.gii.co.jp/report/tbrc1484735-blockchain-interoperability-global-market-report.html
  9. クロスチェーンインフラの課題 ブロックチェーン間通信の セキュリティの技術が十分ではなかった この間を取り持つシステムのセキュリティ課題によって、 年間で $2.8B (約4,420億円)を超える暗号資産の流出事件も起きています 0 4 I

    C R O S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E ( ブロックチェーン内ではセキュリティが担保されている ) 間を取り持つシステム 安全性やコストに課題があり Blockchain X Blockchain Y
  10. Datachainが採用した技術方式 チェーン間の連携としてセキュリティ観点で 優位なLight Client方式を採用 External Validators方式 Light Client方式 双方のチェーン以外の第三者が検証する方式だが、双方のチェーン以外に 新たなトラストポイントを置くため、セキュリティの穴になりやすい

    チェーン同士で互いのチェーンを検証し合うためセキュリティ観点で優位。 検証 第三者 検証 Blockchain X Blockchain Y 検証 Blockchain X Blockchain Y 相手チェーンの検証をブロックチェーン上で実行する必要が あるため、使用するブロックチェーンによっては、 ブロックチェーン上の計算に必要なコストが課題になる場合がある。 0 4 I C R O S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E
  11. Light Client方式でもコストを下げる仕組みを開発 ブロックチェーン間の通信と検証を高セキュリティ、 低コストで実行する仕組みを開発 0 4 I C R O

    S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E (LCP方式) 互いの最新状態を把握 Blockchain Y Blockchain X Relayer 検証結果を送付 TEEやゼロ知識証明を用いて 技術的にセキュアな形式で検証 ❶ 特定の主体に依存しないセキュリティの担保 ❷ ブロックチェーンの計算コストの抑制 ❸ 様々な計算処理を実行できる汎用性
  12. クロスチェーンインフラの未来に 金融機関等のサードパーティー向けに クロスチェーンインフラを提供 低コスト・安全にクロスチェーン取引を実現するインフラを提供 0 4 I C R O

    S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E 金融機関等の サードパーティー向けに クロスチェーンインフラを提供 クロスボーダー送金 アプリケーション Dvp決済 インフラ
  13. クロスチェーンインフラの今後のロードマップ 実績と蓄積した知見を活かし 金融機関向け基盤提供を加速させる 新フェーズへ クロスチェーン基盤を用いた アプリケーションの ローンチ支援を開始 三井住友銀行/大和証券/ SBI証券等とDvP決済に係る 実証プロジェクト開始

    金融機関との取組み本格化 0 4 I C R O S S - C H A I N I N F R A S T R U C T U R E IBCへの OSS貢献を開始 Interchain Foundation からの助成金獲得 TEE/ZKPを用いた ミドルウェアLCPを公開 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026
  14. 開発方針 事業の根幹を支えるブロックチェーン技術の R&Dへ積極的に投資 0 5 I D E V E

    L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N グローバルな“取引”の常識を 変える3つの事業 R&D TEE(Trusted Execution Environment)を用いて 検証を代替することで、安全性・効率性・拡張性 に優れたインターオペラビリティを可能にするミド ルウェア。 異なるチェーンをまたいだ取引(異なるチェーン上 の取引をアトミックに行う等)を可能にするミドル ウェア。 複数の異なるブロックチェーン間のインターオペラ ビリティを可能にするモジュール及びツール。 IBC(通信プロトコル)を用いて様々なチェーンの 相互接続を可能にする。 SC ステーブルコインを用いた国際送金ソリューション トークン化預金関連 クロスチェーンインフラ
  15. Datachainの高度な技術と開発 ブロックチェーン自体とその上で動くプロダクトだから こそ高度な技術と高度な開発に挑戦できる環境がある ブロックチェーンのやりとりを操作しやすくするWebアプリケーション開発 TOKI領域 DEX 攻撃に備えた実装 プロダクト 開発領域 Web開発知識

    未確定状態管理 オンチェーンを考慮した設計 コンポーネント群 リクイディテ イ計算 ビジネスロジック提案 論文リサーチ 決済ソリューション領域 ドメイン整理 国際送金 トークン化預金関連 銀行接続 ブロックチェーン上に実現するアプリケーション・スマートコントラクト開発 ガバナンス 効率のいいコード 利便性とのバランス 運用 セキュリティ ガスコスト オラクル オフチェーン OSS ウォッチハードフォーク ブロックチェーンの 開発・周辺技術の開発 新ウォレット開発 ゼロ知識証明 新ブロックチェーン開発 TEE IBC ブロックチェーン上の基本特性を実現する技術 非中央集権 R&D 領域 P2P コンセンサスエンジン 暗号技術 マークルツリー
  16. 開発思想 テクノロジードリブンなカルチャー・制度を軸に、 技術でグローバル課題を解決する開発組織へ Datachainの事業において、テクノロジーは根幹となるものです。そのため、ビジネスサイドのみで意思決定を行うのではなく、 技術とビジネスの両軸から経営的な意志決定を行っています。 テクノロジードリブンで考える文化 0 5 I D

    E V E L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N 「ブロックチェーン」という新たな技術を会社の軸に据えているため、学ぶべき技術の内容も日々アップデートされていきます。 そのような環境の中で、自ら課題を見つけ学んでいく文化が根付いています。 自ら主体的に学び実践していく文化 5名 Datachainでは、組織内に役職によるレイヤーは設けていません。全てのメンバー間でフラットに議論をすることで、 お互いの理解を深めたり、意思決定の精度・スピードの向上に役立てています。 フラットに議論し合える文化
  17. ブロックチェーン特有の技術とインターネットサービスの技術をハイブリッドで採用 LCP Node Blockchain 0 5 I D E V

    E L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N Backend Blockchain (Enclave Light Client) ELC Frontend Contract Relayer Light Client (CoreContract) AppContract Light Client (CoreContract) Infrastructure
  18. テックファーストを掲げる、経験豊富なマネジメント陣 久田 哲史 代表取締役 Tetsushi Hisata PROFILE 株式会社Speee創業者兼取締役。 2007年 Speeeを創業し、代表取締役に就任。

    2011年 新規事業創出に専念するため代表交代。2018年 Datachainを立ち上げ、現職。 Momentum株式会社の創業CTOとして同社をKDDIグループ企業に売却後、 Datachainを立ち上げる。Datachainでは、CTOとして、LCP、 Cross Framework、Hyperledger Labs YUI等の研究開発をリード。 取締役CTO Jun Kimura 木村 淳 PROFILE 0 5 I D E V E L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N
  19. 多彩なバ ックグ ラウンドを持っ たプロフェッショナ ルが集結 SIer、システムコンサル、SaaS系スタートアッ プ2社の技術役員、LINE CRM事業子会社取締役 として開発組織の立ち上げ、ISMS認証取得など 技術・情報の領域で事業の成長を推進。現在はク

    ロスボーダー送金事業部付きのエンジニアリング マネージャーとして組織をリード。 ヤフー(現LINEヤフー)にて、広告システム開発及 び、プライベートクラウド開発・SRE・PdMに従 事。Datachainでは、SREとしてクラウドインフラ 構築・プロダクト運用を担当する。 l ivedoor を経て、LINE/LINEヤフーで国内9,8 00万 ユ ーザーを抱える大 規模 システムのデータ基盤や高 負荷システムの設計・開発に17 年間従事。現在は Datachainにて新規事業 の技術推進と開発を担当。 Sumio Shindo Engineering Manager Ke ita Miz uoc hi S ite R eliability Engineering Naoki W atanabe Technical Produ ct Manager SIerにてOSS開発に従事後、メルカリやOmiseを 経て、SODAではVPoEとして組織開発やエンジニ アリング戦略を推進。現在はDatachainにて TOKI事業のエンジニアリングマネージャーとし て、プロジェクト推進、組織開発を担当。 サイバーエージェント、Speee にてアドテクプロ ダクトの設計・開発に従事。Datachainでは、創業 時よりサーバーサイド全般の設計及び開発を手掛け ている。 GitHub:https://github.com/toshihiko-okubo DMM Cryptoでウォレット・DID/SBT・ L2Networkの立ち上げに従事。Datachainにおい ては、PdMとしてクロスチェーンインフラ事業のシ ステムアーキテクチャー設計~UX/UIデザイン含め たプロダクトマネジメントを担当。 Toshihiko Okub o S ite R eliability Engineering Pe te r C hojnow ski Produ ct Manager Akira Fujita Engineering Manager DeNA、クックパッドを経てReproに入社。同社の トップエンジニアとして各種アプリケーション・ミ ドルウェア開発運用などの安定化を主導し、EMと して組織作りにも貢献。Datachainでは、SREとし てプロダクトの運用・改善に従事。 GitHub:https://github.com/abicky 金融システム会社で保険・先物取引システムの開発 にソフトウェア開発者として従事。その後、freee でエンジニア、スクラムマスター、エンジニアマ ネージャー、PdM等の役割を担当。Datachainにお いては新規事業のPdMとして事業を推進。 ソフトウェア開発企業にて光学機器や生命情報科 学系の統計解析、機械学習プロジェクトに携わ る。Datachainでは、ブロックチェーンを活用し たプロダクトデザイン、設計、実装を手掛ける。 GitHub:https://github.com/3100 Take shi Arab iki S ite R eliability Engineering Ryosuke Yamaz aki Produ ct Manager Ryo Sato Blockchain Engineer 日立製作所で研究開発に従事した後、GMOグルー プにてネット証券サービスの運用開発に携わる。 Datachainでは、ブロックチェーンのインターオペ ラビリティ関連の研究開発をリード。 GitHub:https://github.com/siburu 前職ではアドプラットフォームやストリーミング処 理基盤の開発を担当し、スクラムマスターやテック リードとしてチーム を牽引。2020年にDatachain 入社。現在はステーブルコイン事業のテックリード として従事。 GitHub:https://github.com/mattsu6666 NRIで証券バックオフィスシステムの開発にPM/エ ンジニアとして従事。その後フリーランス・起業を 経て、前職のコインチェックでは法人向けサービス のPdMや勘定系基盤・バックオフィス系開発部門 のマネージャーを歴任。金融領域と0→1フェーズ のプロダクトマネジメントに強みを持つ。 Masanori Yoshida Blockchain Engineer Koji Matsumiya Technical Lead Yasushi H anasaka Produ ct Manager ノルウェー政府向け基盤開発プロジェクトにて Technical Leadとして従事した後、DeFi Kingdomsにてオンチェーンデータのインデキシン グ基盤を設計・構築を主導。その他、スタートアッ プ企業にてクロスボーダー決済システムを0→1で 開発。Datachainでは新規事業のBlockchain領域 の開発を担当。 30年を超えるエンジニアリング経験を持ち、 Web2.0・セカイカメラ・AR・Machine Learning 等IT全てのジャンルのパラダイムシフトに関わる。 ブロックチェーン関連では、コインチェックにてセ キュリティ強化や可用性向上やパフォーマンス改 善、省庁対応等の業務を全社横断的に推進。その 後、いくつかのNFT関連事業に携わり、2025年3月 にDatachain入社。 スタートアップ数社でWebサービス開発を経験し た後、2021年より受託開発企業にてフロントエン ドのリードエンジニアとして暗号通貨取引所のロー ンチに携わる。 その後2024年10月にDatachainに入社し、フロン トエンドの責任者を担当。 Blockchain Engineer J unpe i Kita A rchitect Lead J ul ian Torp Kota Ito F rontend Engineer 0 5 I D E V E L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N
  20. 年齢・職種分布 30代~40代中心に幅広い年代が活躍。
 エンジニア割合が高く、テックカルチャーが浸透。 2025年10月現在 0 5 I D E V

    E L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N 平均年齢 職種分布 コーポレート 7.4% 22.2% 70.2% 39.8歳 開発 ビジネス
  21. 数値でわかるDatachain 日本国内の各地からフルリモートで勤務可能。 国籍問わず活躍できる環境。 0 5 I D E V E

    L O P M E N T O R G A N I Z A T I O N リモート率 94.4% 首都圏外在住者の割合 18.9% 外国籍社員の割合 21.6%
  22. Datachainに参画する8つのメリット グローバルに広がるスケールの大きな課題を 高度な技術と難易度の高い開発で解決できる グローバル規模の社会 課題に対する価値提供 グローバル規模の次世代金融イン フラ基盤提供を通じて、社会課題 を解決 従来のWeb開発とは異なる 環境での高度な開発

    オンチェーンでの処理によるパフォーマンス 問題や高度なセキュリティ対策、ガスコストを 考慮した開発への挑戦 ブロックチェーン技術等の 先端技術を駆使した開発 既存の技術を活用しつつ独自の革新を 加えて実用化を目指す。単なる技術の 寄せ集めではなく、具体的な解決策を提供 業務で英語を使える 機会 外国籍エンジニア比率は20%超 英語学習支援あり 裁量の大きさ 事業・組織のゼロイチの 立ち上げフェーズ 事業における 勝ち筋 日本、グローバルの 国際金融インフラの プレーヤーとの強固な連携 安定した経営基盤 魅力的な 経済インセンティブ 国内IT企業で最高峰の 給与水準に加え、SO付与あり 東証STD上場(株)Speeeの子会社 で安定した経営基盤があり
 長期視点で開発に臨める環境 0 6 I O P E N P O S I T I O N S
  23. 働く環境 挑戦を支援し、支える制度 開発環境 生産性をあげるための開発環境 開発環境 報酬 制度 国内IT企業で最高峰 の水準 ・SO付与

    フルリモート可 ・オフィ スへの出社も可能(90%以上の社員がリモ ートワ ーク中心) ・首都圏外からの勤務も可能(大阪 / 福岡等から働いている社員も) ・2年周期で高スペックMac or Windowsを支給 ・好きなキーボード、マウスを支給 勤務場所 勤務時間 フレックス 制度 ・コアタイム 11:00~14:00 / フレキシブルタイム 8:00~22:00 ※プロダクト開発チーム所属の場合 それ以外の場合は、コアタイム10:30~17:30
 福利厚生 挑戦を支える各種制度 ・カンファレンス参加費負担(宿泊費・交通費負担も有り) ・開発ツール利用支援(月額200ドルまで利用可能)
 ・個人利用のクラウド環境利用費を月1万まで会社負担 ・資格取得補助 (業務に関連する資格取得の際に3万円まで取得費用を負担) ・英語学習支援 (PROGRIT / TORAIZ / ビズメイツ 利用可能) ・書籍購入補助 ・出産準備金・マタニティ休暇・出産休暇(パパ立会休暇)
 ・出産祝い金・育休 副業も可能(申請制) ・事例として、個人のサービス開発や技術顧問などの副業など 副業