学究の生活を終へた博士を社会は如何に遇したであらうか

 学究の生活を終へた博士を社会は如何に遇したであらうか

公開シンポジウム「博士キャリアの可能性」(2018年10月27日、於東京・日本学術会議講堂)における発表のためのスライド。なお、発表時に使用したものに若干の修正を加えています。発表原稿は以下の場所にあります → http://id.fnshr.info/2018/10/28/guushita/

0dc6cb038335958415289f363d123a28?s=128

Fumiaki Nishihara

October 27, 2018
Tweet