Short recap of AlexaLive2020 Device Part (Japanese)

Short recap of AlexaLive2020 Device Part (Japanese)

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haruharuharuby

August 07, 2020
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  1. None
  2. はじめに
 
 Development Service パートは、デバイスメーカーのODM系な内容だっ たので、今回のRecapから外させていただきました。すみません。需要 があれば別の機会に。。。聞きたかったかたもしおられたらごめんなさ い。m(_ _)m


  3. Alexa Connect Kit (ACK)


  4. Alexa Connect Kit (ACK)
 Alexa Built-In プロダクトの開発を加速する
 
 ハードウェアモジュール 


    と 
 Alexaに最適化されたDeviceCloud

  5. Amit のファンキー
 すぎる帽子


  6. 2016年 「Alexa はいいぞ。」と日本で最初に 発言したAmazonの中の人。


  7. ACKがないとき


  8. ACKがあるとき


  9. デバイスメーカーが DeviceCloud を
 構築する必要がない!


  10. • Device SDK は C++ベース
 
 • IoT関連の知識は知ってないと理解しづらいかも
 
 •

    CLI、SDKはまだ洗練される感
 
 • ACKコンソールからデバイスの管理ができるのは大きなメリット

  11. Alexa Built-in


  12. AVS Device SDK
 デバイスの Alexa Voice Service(AVS)
 を実装するためのSDK
 (C++ベース)


  13. None
  14. None
  15. • AWS IoT Core とよりつなぎやすく
 
 • C++ベースなので早い
 
 •

    Smart Screen SDK(=APL Core) で、オリジナルの
 Display付き APLサポートが簡単に

  16. Frustration Free Setup(FFS)


  17. Frustration Free Setup(FFS)
 デバイスの Wifi、Zigbee、Bluetooth 
 セットアップを超速に終わらせる
 SDKとエコシステム
 


  18. ※ 技術仕様の説明が多く、正 直難しかったです。


  19. FFS専用の Cloudで Authentication


  20. None
  21. SDK と チュートリアルあり


  22. ユーザーが使い始めるまでの時間を最短にしよ うとする取り組みは実にAmazonらしい


  23. Smart Home Devices


  24. None
  25. None
  26. • ASK SDK Smart Home Evaluation API
 
 • Developer

    Console の Analytics で スキルの利用状況とレイテン シーを計測してユーザー体験向上に役立てる

  27. ありがとうございました!