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新しいことに挑戦したい組織が考えるべきこと

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 新しいことに挑戦したい組織が考えるべきこと

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Headwaters

March 09, 2023
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  1. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 2 基本情報 社名 株式会社ヘッドウォータース 事業内容

    ・人工知能(AI)トランスフォーメーション ・マルチAIプラットフォーム「SyncLect」 ・AI活用型ナレッジ共有「Pocket Work Mate」 ・ロボットアプリ企画開発 ・デジタルトランスフォーメーション支援 ・クラウド基盤構築支援 ・ハイブリッドアプリ開発 ・業務デザイン支援 ・Power Platform開発支援 本社 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4階 私書箱1594号 設立 2005年11月 資本金 3億6264万円 従業員数 113名 ISMS(情報セキュリティマネジメント) (ISO/IEC 27001:2005/JIS Q 27001:2006)認証取得 パートナー・アライアンス
  2. 当社テーマ:モダン技術の社会実装 Copyright © Headwaters Co., Ltd. 3 新技術の社会実装 Society5.0の実現へ 企業都市

    日本の企業・ 都市と共創し AIの社会実装 人 モダンテクノロジー × 人間中心UX 技術 モダンテクノロジー を駆使した社会実装
  3. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 4 事業内容 3つのAI領域 当社事業領域 AIソリューション

    学習モデル エンジン プロダクト AIインテグレーション サービス OPSサービス 継続的な機械学習の実施 AIを組み込んだ保守サービス 顧客ビジネスに寄り添った AI+αの活用による ソリューション提供 プロダクトサービス 当社独自のAIプロダクト提供 DXサービス デジタル化を通じて、AI利用 も視野に入れたシステム開発 フロー型ビジネス ストック型ビジネス 3つのAI領域を複合的に組み合わせてサービスを提供
  4. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 6 Society5.0の実現に向けた弊社取り組みイメージ エッジAI - データ収集

    - 機械学習 - ユーザーアプリと一貫して価値提供できるのが当社の強み
  5. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 8 挑戦する前に考えること ▪前提 組織の事業または戦略/課題について理解する/認識を合わせる ▪考えること

    〇 この挑戦は必ず組織へ(将来的に)利益または新しい実績をもたらすことができるのか 〇 新しいことへ挑戦するリスクは何で課題解決方法はあるのか 〇 実績を作るまでの計画(スピード感)は現実的なものか 「この挑戦は必ず組織へ(将来的に)利益または新しい実績をもたらす」と思えているか。 思えていないのであれば、組織として挑戦することはできなくなる可能性が高い。
  6. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 10 挑戦例:HWS事業内容 3つのAI領域 当社事業領域 AIソリューション

    学習モデル エンジン プロダクト AIインテグレーション サービス OPSサービス 継続的な機械学習の実施 AIを組み込んだ保守サービス 顧客ビジネスに寄り添った AI+αの活用による ソリューション提供 プロダクトサービス 当社独自のAIプロダクト提供 DXサービス デジタル化を通じて、AI利用 も視野に入れたシステム開発 フロー型ビジネス ストック型ビジネス 3つのAI領域を複合的に組み合わせてサービスを提供
  7. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 11 挑戦例:HWSの得意領域 エッジAI - データ収集

    - 機械学習 - ユーザーアプリと一貫して価値提供できるのが当社の強み
  8. Copyright © Headwaters Co., Ltd. 13 挑戦例:結果として 〇この挑戦は必ず組織へ(将来的に)利益または新しい実績をもたらすことができるのか HWSの事業としてセンシングや分析結果をUIが増えることを新たな価値提供に繋がる。 不動産業界のクライアントが存在しており、今後の提案の幅を広げることができる。

    〇新しいことへ挑戦するリスクは何で課題解決方法はあるのか Unreal Engineの実績が多くある企業とチーム提案を行い顧客の不安を排除した。 また、内部的な技術課題についても併せて排除した。 〇実績を作るまでの計画(スピード感)は現実的なものか プロジェクトとして半年という期間が設定されていた。 ※Unreal Engineの開発が不透明であったが、事例や開発スケジュールを事前に確認/検討