of a National Geospatial Data Infrastructure of Ukraine)」を実施中 • INSPIREは2016年から2020年の維持実装作業計画( Maintenance and Implementation Work Programme; MIWP 2016-2020)を実施中。 • そのキーアクティビティとして謳われているのは次の通り。 (1) 目的への適合の推進 (2)(迅速で効果的な手当てを含む)エンドユーザアプリケーション (3) 国家・EU及び国際政策との提携 (4) 実装への継続的支援 • 国土地理院の地理院地図関連施策の方向性と類似しており、国際展開の 観点からは、欧州よりも実施が早い我が国の施策を効果的に紹介・展開 していく余地があると思料。 14 quick wins 地理院
for DIS 19101-2 参照モデル-第2部:画像(改正) ③ Text for DIS 19130-1 地理的位置決めのための画像センサモデル ④ Text for DIS 19107 空間スキーマ(改正) ⑤ Text for DIS 19115-2 メタデータ-第2部:画像及びグリッドデータの ための拡張(改正) ⑥ NWIP 19150-4 オントロジ - 第1部:枠組み ⑦ Text for DIS 19123-2 被覆の幾何及び関数のためのスキーマ - 第2 部:被覆の実装スキーマ ⑧ Text for DIS 19157 Amd.1 データ品質 - 追補1 被覆を使用するデータ 品質の記述 ⑨ CD 19165 デジタルデータとメタデータの保存 ⑩ DIS 19127 測地コードおよびパラメータ(改正) ⑪ CD 19297-1(TC 204) ITSアプリケーションのためのシェアラブル地 理空間データベース-第1部:フレームワーク 16 測技協
No.2 No No.5 No No.3 No No.6 No No.4 No 決議 802 推奨のとおり (2015年にOGC® Moving Features Encoding Part I: XML Core も発行されており、OGC内でも議論されている ことから、推奨のとおりで問題ないと考える。)