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Road to SRE NEXTの今までとこれから

Road to SRE NEXTの今までとこれから

Tamachi.sre「地域 SRE コミュニティ最前線」
SRE NEXT 2026 Discussion Night

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Hiroya Onoe

July 10, 2026

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Transcript

  1. #srenext 1 Road to SRE NEXT の 今までとこれから 地域 SRE

    コミュニティ最前線 hosted by Tamachi.sre SRE NEXT 2026 Discussion Night 尾上 寛弥 (Onoe Hiroya) onoe.dev/sre202607
  2. #srenext 2 自己紹介 (アイコン / 実写画像) 尾上 寛弥 (Onoe Hiroya)

    • 株式会社マネーフォワード プラットフォーム統制推進 / システム移行 • SRE NEXT コアスタッフ Road to / 懇親会 • 2001–2019 兵庫 (三田) で生まれ育つ • 2019–2025 京都で大学 (院)・SRE に出会う • 2025– 東京 (三田) で働く X: @hiroyanoe https://onoe.dev/contact onoe.dev/sre202607
  3. #srenext 5 今までの Road to SRE NEXT — 2024 4箇所

    仙台 京都 広島 福岡 onoe.dev/sre202607
  4. #srenext 6 今までの Road to SRE NEXT — 2025 7箇所

    札幌 仙台 会津若松 山梨 名古屋 京都 福岡 onoe.dev/sre202607
  5. #srenext 8 どうやって運営してきた? • 最初に開催地候補を決める ◦ やりたいところ・行きたいところ駆動 ◦ 定番の地域 +

    挑戦枠 1〜2 / 月 1 開催が目安 • チームで分担して各回の主担当を決定 • 会場探しが一番大変なので最初にやる • 助け合いつつ、できる範囲でやる (できなくてもしゃーない) • オフラインコミュニケーションを大事に ◦ 2026 は配信なし・懇親会 / Q&A は必ず実施 ◦ OST、パネルディスカッションをやってみたことも onoe.dev/sre202607
  6. #srenext 9 各地域で開催して感じたこと • SRE そのものの勉強会はまだ限られていそう ◦ 今日集まっているコミュニティくらい? • 多少はあれど、開催すれば人は来てくれる

    ◦ 近い領域のコミュニティ経由で SRE 好きが集まる ◦ 東京から出張参加も多い (特に登壇者) ◦ けど集客のしやすさには地域差あり • 各地域を回るといろんな人・コミュニティ・取り組みを知れて最高 • Road to きっかけで SRE コミュニティが続くと最高 onoe.dev/sre202607
  7. #srenext 10 学生との関わり • 会津若松 (2025) — 会津大学で開催 • 愛媛

    (2026) — 河原電子ビジネス専門学校で開催 ソフトウェアエンジニアリングに馴染みのない学生も多い Road to に限らず、学生が SRE に触れる機会を増やしていきたい onoe.dev/sre202607
  8. #srenext 11 2027 はどうする? (Onoe の個人的な願望) 来年もやりたい! やります! • 数は増やしすぎず、無理しない範囲にしたい

    • できる範囲で何か新しいこともできれば • 各地域コミュニティともコラボしたいですね 手伝ってくれる方 募集! 来てほしい地域のリクエスト 募集! onoe.dev/sre202607
  9. #srenext 12 最後に — 明日の懇親会もぜひ 明日の夜もきてね! • Road to 8

    地域のお酒を提供します • 東京の日本酒で鏡開きもします • 明日の夜もお待ちしています onoe.dev/sre202607