Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
Nakamura Shogakko Club Activity Session 4
Search
Loochs.org
November 09, 2022
Education
230
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
Nakamura Shogakko Club Activity Session 4
Loochs.org
November 09, 2022
More Decks by Loochs.org
See All by Loochs.org
memepick story / 「思いつき」が2日でアプリになった話
loochsorg
0
55
ルークス2025年度活動成果レポート
loochsorg
0
41
ルークスの事業計画概要 / Loochs Business Plan Overview
loochsorg
0
200
R7年度プログラミング講座のサンプルプログラム/R7-programming-seminar-sample-program-20250727
loochsorg
0
33
ラズベリーパイをもっと働かせよう / Make Raspberrypi hard work more
loochsorg
0
28
R7年度プログラミング講座のサンプルプログラム/R7-programming-seminar-sample-program
loochsorg
0
68
Nakamura Shogakko Club Activity Session 3
loochsorg
0
70
第42回アソビワークショップ / session-42 Asobi-Workshop
loochsorg
0
440
第41回アソビワークショップ / session-41 Asobi-Workshop
loochsorg
0
260
Other Decks in Education
See All in Education
焦燥を平穏に変えるエンジニアのための哲学
ichimichi
7
6.6k
Case Studies - Lecture 12 - Information Visualisation (4019538FNR)
signer
PRO
0
220
Del ojo entrenado a la visión computacional: evaluación de la severidad de enfermedades
emdelponte
0
110
Lectura 2 (PIT : Python Basico)
robintux
0
420
チームの鏡になるー自分の癖を知ると、チームのパターンが見えてくる@スクフェス仙台
saorimurooka
0
140
[2026前期火5] 論理学(京都大学文学部 前期 第8回)「正規化定理の証明」
yatabe
0
290
0526
cbtlibrary
0
240
【セーフィー】テクニカルライティング&コミュニケーション実践講座(26新卒エンジニア向け研修資料)
ymzaki_m4
0
310
「答えを出す」より「わかる」をつくる
kzkmaeda
1
270
Antigravityを使ってGeminiAPI(NanobananaPro)と連携して挿絵メーカーを作った
yoshimura_datam
0
150
FA26 CLU MS Clinical Psychology New Student Orientation
jdbedics
0
150
Visionary Initiative: Future Intelligence 「未来の知性と社会の礎を築く」|Science Tokyo(東京科学大学)
sciencetokyo
PRO
0
1.3k
Featured
See All Featured
The Anti-SEO Checklist Checklist. Pubcon Cyber Week
ryanjones
0
220
Leveraging LLMs for student feedback in introductory data science courses - posit::conf(2025)
minecr
1
350
jQuery: Nuts, Bolts and Bling
dougneiner
66
8.5k
SEO for Brand Visibility & Recognition
aleyda
0
4.7k
How to Build an AI Search Optimization Roadmap - Criteria and Steps to Take #SEOIRL
aleyda
1
2.1k
From Legacy to Launchpad: Building Startup-Ready Communities
dugsong
0
300
Between Models and Reality
mayunak
4
400
Highjacked: Video Game Concept Design
rkendrick25
PRO
1
440
Measuring & Analyzing Core Web Vitals
bluesmoon
9
970
The Curse of the Amulet
leimatthew05
2
14k
How to build a perfect <img>
jonoalderson
1
5.9k
WCS-LA-2024
lcolladotor
0
800
Transcript
中村小学校 2022年 クラブ活動 第4回
これがレシピ!!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 前回は ここまでやったね!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 今日はSTEP2を やります!
前回はここまで完成! 前回のプロジェクトを 開いてください!
「消えちゃったよ!」 「見つからないよ!」 「前回できなかったんだよね。」 → レスキューするので、手を挙げて!!
レスキューのやり方 1. クラスルームから “microbit-コロコロゲーム_Lv1.hex” をダウンロード 2.
1. 敵を出現させる 2. 敵を動かす 3. 敵にぶつかったらゲームオーバーにする
敵を出現させる 変数「敵」を作ろう! 英語だと「enemy」です。
敵を出現させる 右クリック(2本指タップ)でメニューを出して このブロックを複製します。 「敵」に変えます
敵を出現させる
敵を出現させる 「敵」、「点滅」、「10」
敵を出現させる 敵が点滅してる!!
敵を動かす
敵を動かす 数字を -1, 1 にしよう!
敵を動かす 右クリック(2本指タップ)でメニューを出して このブロックを複製します。
敵を動かす あああああああ!!!!! めっちゃはやいぃいいいいい!!!
敵を動かす 100 だとまだ早いかな 1second つまり 1000ミリ秒 だと ちょうどよい!? 好きに設定してみてね!
敵にぶつかったらゲームオーバーにする 右クリック(2本指タップ)でメニューを出して このブロックを複製します。 さぁ、どこを変えたかな?
完成!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 余裕がある人は・・・
オプションの機能をつけよう!
今日はここまで!! 中村小での 2022年 の活動は 今日で最後です。 来年2月にまた来ます!
宣伝!! LOOCHS では、月1回 アソビワークショップをしています! 参加したい方は、きっちー か まーくん まで!!
None
中村小学校 2022年 クラブ活動 第3回
準備 https://makecode.microbit.org
突然ですが! ゲームやったことある人! 手を上げて!
では ゲーム好きな人! 手を上げて!
ではでは ゲーム作ったことある人! 手を上げて!
今日は? microbitでゲームを作ります! (さて、どんなゲームだろう?)
これがレシピ!!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 今日はここを作るよ!
今日作るもの!
まずはここから!
STEP1 : プレイヤーとゴールをつくろう! 同じように、「ゴール」もつくってね ♬
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! このブロックを 「最初だけ」の中へ 中を「プレイヤー」に 変えよう こんな風に 表示されてればOK
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! 赤いブロックを 右クリックして 「複製する」 中を「ゴール」に 変えよう こんな風に 表示されてればOK
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! 「高度なブロック」→ 「ゲーム」から このブロックを赤いブロックの中へ 数字を書き換えよう!
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! 左側のmicrobit の 赤いライトが 2箇所ついたかな? ここまでできたら、 先生を呼んでチェックして もらおう!
STEP1 今度は動かしていくよ!
STEP1:プレイヤーを動かそう! 「入力」→ 「ゆさぶられたとき」 このブロックを好きなところに置こう 「右に傾けた」 を選ぼう こんな風に 表示されてればOK
STEP1:プレイヤーを動かそう! こんな風に 表示されてればOK 「ゲーム」→ 「スプライトのxを1だけ増やす」 このブロックを「右に傾けたとき」の ブロックの中へ スプライトをクリックして、 プレイヤーを選択
STEP1:プレイヤーを動かそう! ピンクのブロックを 右クリックして 「複製する」 3つ複製しよう
STEP1:プレイヤーを動かそう! 数値を-1に変える 複製したブロックで 「左に傾けた」を選択
STEP1:プレイヤーを動かそう! 「ロゴが上になった」を選択 Yを選択 こんな風になっていればOK
STEP1:プレイヤーを動かそう! 「ロゴが下になった」ときの 動きも作ろう!
STEP1:プレイヤーを動かそう! microbit にダウンロードして 動かしてみよう! ここまでできたら、 先生を呼んでチェックして もらおう!
STEP1 完成まであと少し! ゴールしたときの 動きを作ろう!
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「論理」からこのブロックを選択し、 「ずっと」の中へ
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「ゲーム」から「スプライトが他のスプライトにさわっている」を 「もし◯なら」ブロックの中へ
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「プレイヤー」を選択して、「変数」の中の「ゴール」を入れよう
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「基本」から 1つずつ持ってこよう 「GOAL」に書換え、 「スマイル」アイコンにしよう
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「制御」から「リセット」ブロックを置こう。 置く場所を間違えないでね!
完成! microbit に ダウンロードして 遊んでみよう!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 今日はここまで! 難しかった? 楽しかった?
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 次回、STEP2を やります! お楽しみに!
None