Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
Nakamura Shogakko Club Activity Session 3
Search
Loochs.org
October 26, 2022
Education
0
56
Nakamura Shogakko Club Activity Session 3
Loochs.org
October 26, 2022
Tweet
Share
More Decks by Loochs.org
See All by Loochs.org
R7年度プログラミング講座のサンプルプログラム/R7-programming-seminar-sample-program-20250727
loochsorg
0
9
ラズベリーパイをもっと働かせよう / Make Raspberrypi hard work more
loochsorg
0
7
R7年度プログラミング講座のサンプルプログラム/R7-programming-seminar-sample-program
loochsorg
0
37
Nakamura Shogakko Club Activity Session 4
loochsorg
0
190
第42回アソビワークショップ / session-42 Asobi-Workshop
loochsorg
0
330
第41回アソビワークショップ / session-41 Asobi-Workshop
loochsorg
0
220
Nakamura Shogakko Club Activity Session 1
loochsorg
0
31
第38回アソビワークショップ / session-38 Asobi-Workshop
loochsorg
0
250
第37回アソビワークショップ / session-37 Asobi-Workshop
loochsorg
0
360
Other Decks in Education
See All in Education
American Airlines® USA Contact Numbers: The Ultimate 2025 Guide
lievliev
0
250
生態系ウォーズ - ルールブック
yui_itoshima
1
250
Padlet opetuksessa
matleenalaakso
4
14k
IUM-03-Short Series of Functions
kanaya
0
120
Interaction - Lecture 10 - Information Visualisation (4019538FNR)
signer
PRO
0
2.1k
技術勉強会 〜 OAuth & OIDC 入門編 / 20250528 OAuth and OIDC
oidfj
5
1.7k
アントレプレナーシップ教育 ~ 自分で自分の幸せを決めるために ~
yoshizaki
0
160
ANS-C01_2回不合格から合格までの道程
amarelo_n24
1
310
予習動画
takenawa
0
15k
Webリテラシー基礎
takenawa
0
14k
理想の英語力に一直線!最高効率な英語学習のすゝめ
logica0419
6
370
教える側は、初学者に谷越えまで伴走すべき(ダニング・クルーガー効果からの考察)
hysmrk
3
120
Featured
See All Featured
A Tale of Four Properties
chriscoyier
160
23k
Creating an realtime collaboration tool: Agile Flush - .NET Oxford
marcduiker
31
2.2k
Easily Structure & Communicate Ideas using Wireframe
afnizarnur
194
16k
Balancing Empowerment & Direction
lara
2
590
No one is an island. Learnings from fostering a developers community.
thoeni
21
3.4k
Making Projects Easy
brettharned
117
6.3k
How to Think Like a Performance Engineer
csswizardry
25
1.8k
ピンチをチャンスに:未来をつくるプロダクトロードマップ #pmconf2020
aki_iinuma
126
53k
Put a Button on it: Removing Barriers to Going Fast.
kastner
60
4k
CoffeeScript is Beautiful & I Never Want to Write Plain JavaScript Again
sstephenson
161
15k
Into the Great Unknown - MozCon
thekraken
40
2k
How To Stay Up To Date on Web Technology
chriscoyier
790
250k
Transcript
中村小学校 2022年 クラブ活動 第3回
準備 https://makecode.microbit.org
突然ですが! ゲームやったことある人! 手を上げて!
では ゲーム好きな人! 手を上げて!
ではでは ゲーム作ったことある人! 手を上げて!
今日は? microbitでゲームを作ります! (さて、どんなゲームだろう?)
これがレシピ!!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 今日はここを作るよ!
今日作るもの!
まずはここから!
STEP1 : プレイヤーとゴールをつくろう! 同じように、「ゴール」もつくってね ♬
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! このブロックを 「最初だけ」の中へ 中を「プレイヤー」に 変えよう こんな風に 表示されてればOK
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! 赤いブロックを 右クリックして 「複製する」 中を「ゴール」に 変えよう こんな風に 表示されてればOK
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! 「高度なブロック」→ 「ゲーム」から このブロックを赤いブロックの中へ 数字を書き換えよう!
STEP1:プレイヤーとゴールを置こう! 左側のmicrobit の 赤いライトが 2箇所ついたかな? ここまでできたら、 先生を呼んでチェックして もらおう!
STEP1 今度は動かしていくよ!
STEP1:プレイヤーを動かそう! 「入力」→ 「ゆさぶられたとき」 このブロックを好きなところに置こう 「右に傾けた」 を選ぼう こんな風に 表示されてればOK
STEP1:プレイヤーを動かそう! こんな風に 表示されてればOK 「ゲーム」→ 「スプライトのxを1だけ増やす」 このブロックを「右に傾けたとき」の ブロックの中へ スプライトをクリックして、 プレイヤーを選択
STEP1:プレイヤーを動かそう! ピンクのブロックを 右クリックして 「複製する」 3つ複製しよう
STEP1:プレイヤーを動かそう! 数値を-1に変える 複製したブロックで 「左に傾けた」を選択
STEP1:プレイヤーを動かそう! 「ロゴが上になった」を選択 Yを選択 こんな風になっていればOK
STEP1:プレイヤーを動かそう! 「ロゴが下になった」ときの 動きも作ろう!
STEP1:プレイヤーを動かそう! microbit にダウンロードして 動かしてみよう! ここまでできたら、 先生を呼んでチェックして もらおう!
STEP1 完成まであと少し! ゴールしたときの 動きを作ろう!
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「論理」からこのブロックを選択し、 「ずっと」の中へ
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「ゲーム」から「スプライトが他のスプライトにさわっている」を 「もし◯なら」ブロックの中へ
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「プレイヤー」を選択して、「変数」の中の「ゴール」を入れよう
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「基本」から 1つずつ持ってこよう 「GOAL」に書換え、 「スマイル」アイコンにしよう
STEP1:ゴールをしたら・・・ 「制御」から「リセット」ブロックを置こう。 置く場所を間違えないでね!
完成! microbit に ダウンロードして 遊んでみよう!
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 今日はここまで! 難しかった? 楽しかった?
ステップに区切って、作っていこう! STEP1 STEP2 STEP3 次回、STEP2を やります! お楽しみに!
None