osc hamanako 2017 LT

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February 12, 2017

osc hamanako 2017 LT

LT presentation slide for OSC Hamanako 2017

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ahiru

February 12, 2017
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Transcript

  1. mikutter_slack OSC浜名湖LT

  2. 自己紹介 lあひる lNitech lTwitter 「あひる焼き」とつぶやけばわかる lEJUG, mikutter

  3. mikutterとは? uわるふざけ(公式見解) u最新のfaqは以下のURLからjsonで取得可能! http://mikutter.hachune.net/faq.json u元 Twitter クライアント、現 “環境” u環境 #とは

    Twitter もできるが、ファイラが使えたり、ブラウザが使えてしまったり…
  4. mikutter は環境

  5. mikutter は Not Only Twitter Client

  6. つまり Slack が使えてしまっても問題ないな?

  7. mikutter_slack あなたも mikutter で slack が できるフレンズなんだね! すっごーい! わーい!たーのしー!! 友情出演:

    @toshi_a
  8. mikutter meets slack umikutterは今さまざまなサービスと連携できるように進化をしている uSlackプラグインがそのモデルケースとなるように開発を進めている uSlackプラグインの実装の過程でmikutter側の実装が足りない部分などは、 u適宜mikutter作者をオッラーンすることで対応してもらう所存 ここに以下の図 https://pbs.twimg.com/m edia/C35wlTGVMAArnVk.j

    pg:large
  9. mikutter_slack

  10. 今できてること u単一のチームのみ扱える uリードオンリーで投稿はできない uパブリックチャンネルのみ扱える u今後随時機能を拡張していく予定

  11. もうちょい詳しく u2017/02/12 現在、slackプラグインは mikutter_slack と mikutter_slack_gui プラ グインの二つから構成されている uGUIに依存するコードを slack_gui

    に移行することで、サーバーサイドなどで GUIに依存せずにslackプラグインを使えるといった利点がある u投稿機能などはAPI側をcoreに実装して、そのほかはGUIに実装予定 u最近はチャンネルリンクを押して新規タブとして開ける ここに以下の画像 https://pbs.twimg.com/media/ C4coKslVYAEUhjL.png:large
  12. さらにもう少し slack.rb メインアプリケーション api/ slackのライブラリのAPIをmikutter向けにラッピング model/ 各種モデルクラス entity/ メッセージの整形とか config/

    各種設定 www/ 謎のhtml
  13. 謎のhtml

  14. Twitter認証時のhtml

  15. 謎のhtml

  16. 今後 uSlackのサードパーティ製プラグインの代表となれるよう志高めに実装していきたい u日経LinuxでLinuxのSlackクライアントとしてmikutterが紹介される日を夢見てる uGitHubで公開しているので、mikutterユーザはどんどん使ってほしい uhttps://github.com/Na0ki/mikutter_slack uhttps://github.com/Na0ki/mikutter_slack_gui u詳しくは mikutterの薄い本vol.11 をご覧ください! http://kohinata.sumomo.ne.jp/mikutter.html