Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
TechBull Membersの開発進捗どうですか!?
Search
adachi.ryo
June 04, 2025
Technology
0
1.7k
TechBull Membersの開発進捗どうですか!?
https://techbull.connpass.com/event/351941/
TechBull LT&交流会! #2のスライドです。
adachi.ryo
June 04, 2025
Tweet
Share
More Decks by adachi.ryo
See All by adachi.ryo
Findy Team+のSOC2取得までの道のり
rvirus0817
0
1.8k
FindyにおけるTakumi活用と脆弱性管理のこれから
rvirus0817
0
2.4k
技術的負債で信頼性が限界だったWordPress運用をShifterで完全復活させた話
rvirus0817
1
4.8k
Amazon Security Lakeを活用したセキュリティログの集約とAIによる可視化の最前線
rvirus0817
0
250
クラウド脆弱性の傾向とShisho Cloudの活用
rvirus0817
0
250
TechBullエンジニアコミュニティの取り組みについて
rvirus0817
0
1.2k
横断SREの立ち上げと、AWSセキュリティへの取り組みの軌跡
rvirus0817
3
14k
ゼロから創る横断SREチーム ~挑戦と進化~
rvirus0817
3
7.1k
入社1ヶ月でここまでやった!Findy Toolsインフラ支援の最適化
rvirus0817
11
15k
Other Decks in Technology
See All in Technology
[PR] はじめてのデジタルアイデンティティという本を書きました
ritou
1
800
複雑さを受け入れるか、拒むか? - 事業成長とともに育ったモノリスを前に私が考えたこと #RSGT2026
murabayashi
1
1.7k
業務の煩悩を祓うAI活用術108選 / AI 108 Usages
smartbank
9
21k
ファインディにおけるフロントエンド技術選定の歴史
puku0x
2
1.4k
Data Hubグループ 紹介資料
sansan33
PRO
0
2.6k
産業的変化も組織的変化も乗り越えられるチームへの成長 〜チームの変化から見出す明るい未来〜
kakehashi
PRO
1
500
Introduction to Bill One Development Engineer
sansan33
PRO
0
340
Scrum Guide Expansion Pack が示す現代プロダクト開発への補完的視点
sonjin
0
580
スクラムマスターが スクラムチームに入って取り組む5つのこと - スクラムガイドには書いてないけど入った当初から取り組んでおきたい大切なこと -
scrummasudar
3
1.9k
スクラムを一度諦めたチームにアジャイルコーチが入ってどう変化したか / A Team's Second Try at Scrum with an Agile Coach
kaonavi
0
210
SES向け、生成AI時代におけるエンジニアリングとセキュリティ
longbowxxx
0
320
「リリースファースト」の実感を届けるには 〜停滞するチームに変化を起こすアプローチ〜 #RSGT2026
kintotechdev
0
820
Featured
See All Featured
Odyssey Design
rkendrick25
PRO
0
460
The Organizational Zoo: Understanding Human Behavior Agility Through Metaphoric Constructive Conversations (based on the works of Arthur Shelley, Ph.D)
kimpetersen
PRO
0
210
Done Done
chrislema
186
16k
Easily Structure & Communicate Ideas using Wireframe
afnizarnur
194
17k
SEOcharity - Dark patterns in SEO and UX: How to avoid them and build a more ethical web
sarafernandez
0
110
Raft: Consensus for Rubyists
vanstee
141
7.3k
Navigating Team Friction
lara
191
16k
Getting science done with accelerated Python computing platforms
jacobtomlinson
1
93
HU Berlin: Industrial-Strength Natural Language Processing with spaCy and Prodigy
inesmontani
PRO
0
130
Believing is Seeing
oripsolob
1
26
職位にかかわらず全員がリーダーシップを発揮するチーム作り / Building a team where everyone can demonstrate leadership regardless of position
madoxten
54
49k
Leveraging LLMs for student feedback in introductory data science courses - posit::conf(2025)
minecr
0
110
Transcript
TechBull Membersの開発進捗どうですか!? SRE 安達 涼(@adachin0817) 2025/06/04 〜コミュニティ紹介〜 TechBull LT&交流会! #2
自己紹介
自己紹介 ・ファインディ(株) CTO室/Senior SRE ・https://adachin.me ・TechBull/創業者(エンジニアコミュニティ) ・コミュニティマネージャー ・「SRE/ジュニアエンジニアのメンタリング」 ・イベント企画/運営 ・かつてはOSS版Vulsのコントリビューター
・エンジニア ガジェッター ・89年生まれ、東京都足立区出身で地元は春日部 ・フレンチブルドッグの飼い主でもある 安達 涼(@adachin0817) TechBull LT&交流会! #2
TECH WORLDで 取材してもらいました TechBull LT&交流会! #2 6万再生突破! 今後もコラボしていきます!
TechBullとは Bullってなんだ!?
TechBullとは ・ジュニア向けエンジニアコミュニティ ・インフラ/クラウド/SRE ・バックエンド、フロントエンド ・約80人〜 ・@techbull_cloud ・技術相談 ・エンジニアのロードマップ支援とメンタリング ・メンバーとの1on1 ・もくもく会、LT大会、オフ会などの開催
・2024/08~ コミュニティ化とTechブログ立ち上げ ・https://techbull.cloud ・毎週1記事を目標に ・技術や勉強会行ってきたなどの発信 ・転職成功インタビュー ・目標:LT大会は3ヶ月ごとに開催予定! TechBull LT&交流会! #2
TechBull もくもく会 ・毎月1回 もくもく会を開催しています ・土日のいずれか ・株式会社サイエンスアーツ様のオフイス ・運営メンバー 相川(@riv_infra)がリーダー! ・13:00~18:00 TechBull
LT&交流会! #2 ありがとうございます!!🎉
コミュニティのVisionを作りました!
「すべてのジュニアに、自信と挑戦のチャンスを。」 シニアエンジニアがその一歩を照らし、 共に歩む世界へ。
コミュニティの魅力 他にはない!
コミュニティの魅力 ・メンバーとの1on1を実施! ・キャリア相談や雑談を定期的に実施 ・コミュニティ内でワイワイできるように ・askチャンネルで技術の相談ができる! ・#ask_dev_sre などなど ・技術相談/技術シェア ・衝撃の無料! ・雑談チャンネルでくだらない話ができる!
・#dev_zatsu \みんなが相談しやすい環境を提供!!/ TechBull LT&交流会! #2
運営メンバー 魅力ある!
運営メンバー(一部) TechBull LT&交流会! #2
ロードマップ支援 SREスキルが上がる!?
ロードマップ支援 ・https://menta.work ・MENTA/メンターとしてやってます ・クラウドカテゴリーではランキング1位 ・インフラ/クラウド/SREエンジニア向け ・自走力を上げるためのフォロー ・未経験エンジニアロードマップ支援 ・現場レベルでOJT形式(GitHubレビュー) ・転職/キャリア相談 ・隔週での1on1/技術ディスカッション実施
・今まで教えた人数は300人以上! ・転職実績はWEB系からAWSパートナーズまで TechBull LT&交流会! #2 卒業生も1on1を実施!
身につけられるスキル TechBull LT&交流会! #2
TechBull Membersとは 会員管理システム!?
TechBull Membersとは TechBull LT&交流会! #2 ・メンバーが増えすぎて管理ができなくなってきた ・Notionで管理しようとしたが、多分誰も見なそう ・TechBull Membersと名付け、絶賛開発中 ・メンバーの一覧、記事投稿(いいね、コメント)
・マイページでは好きな技術のタグを付与 ・技術スタック ・Rails(API) x React ・Ant Design/Tanstack Router ・Docker ・Digital Ocean ・Terraform ・Kubernetes / App Platform ・7月にリリースできるように頑張ってます! ・開発メンバー (Special Thanks!)
・よりコミュニケーションしやすいコミュニティ作りを目指していきます ・一緒に盛り上げたい方はぜひご参加ください! 🎉 ・TechBull Membersお楽しみに! ・コミュニティOSSも検討中 ・AI使ったサービスなど開発もしていく予定 ・TechBull 地方創生! ・まずは大阪を攻めていく予定!
✈️ ・TechBull オリジナルグッズ! 今後の展望 TechBull LT&交流会! #2 ガイドラインポリシーはこちら 🏃
告知!
AWS Summit 登壇します!6/26 TechBull LT&交流会! #2
本日は楽しんでください! たくさんお話しましょう!
ありがとうございました!