Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
KURUMA IoTLT
Search
SuzukIoT
August 11, 2021
Programming
0
260
KURUMA IoTLT
KURUMA IoTLT のオープニングの資料です
SuzukIoT
August 11, 2021
Tweet
Share
More Decks by SuzukIoT
See All by SuzukIoT
ゆるくはじめたハードウェア製作 その後
suzukiot
0
370
KURUMA IoTLT Vol.4 オープニング
suzukiot
0
360
VREC-DH300D データ解析・続
suzukiot
0
540
ゆるくはじめるハードウェア製作
suzukiot
0
540
ドラレコのデータを解析してみた
suzukiot
0
400
The Things NetworkのLoRa WANゲートウェイを設置しました その2
suzukiot
0
350
The Things Network の LoRa WAN ゲートウェイを設置しました
suzukiot
0
450
スマホと車を繋ぐSmartDeviceLinkについて
suzukiot
0
730
Other Decks in Programming
See All in Programming
CSC305 Summer Lecture 05
javiergs
PRO
0
110
TanStack DB ~状態管理の新しい考え方~
bmthd
2
340
Dart 参戦!!静的型付き言語界の隠れた実力者
kno3a87
0
210
[FEConf 2025] 모노레포 절망편, 14개 레포로 부활하기까지 걸린 1년
mmmaxkim
0
1.1k
Flutter로 Gemini와 MCP를 활용한 Agentic App 만들기 - 박제창 2025 I/O Extended Seoul
itsmedreamwalker
0
150
KessokuでDIでもgoroutineを活用する / Go Connect #6
mazrean
0
120
あのころの iPod を どうにか再生させたい
orumin
2
2.5k
Honoアップデート 2025年夏
yusukebe
1
860
CSC305 Summer Lecture 06
javiergs
PRO
0
100
デザインシステムが必須の時代に
yosuke_furukawa
PRO
2
110
学習を成果に繋げるための個人開発の考え方 〜 「学習のための個人開発」のすすめ / personal project for leaning
panda_program
1
110
Claude Codeで挑むOSSコントリビュート
eycjur
0
180
Featured
See All Featured
Mobile First: as difficult as doing things right
swwweet
223
9.9k
XXLCSS - How to scale CSS and keep your sanity
sugarenia
248
1.3M
個人開発の失敗を避けるイケてる考え方 / tips for indie hackers
panda_program
110
20k
How STYLIGHT went responsive
nonsquared
100
5.7k
GraphQLの誤解/rethinking-graphql
sonatard
71
11k
A Tale of Four Properties
chriscoyier
160
23k
Put a Button on it: Removing Barriers to Going Fast.
kastner
60
4k
The Web Performance Landscape in 2024 [PerfNow 2024]
tammyeverts
9
780
Bash Introduction
62gerente
614
210k
The Language of Interfaces
destraynor
160
25k
Building Applications with DynamoDB
mza
96
6.6k
Fashionably flexible responsive web design (full day workshop)
malarkey
407
66k
Transcript
KURUMA IoTLT Vol.3 2021/08/11( 水 ) @YouTube
主催&進行役 鈴木オート (SuzukIoT) • どこにでもいる普通の IT エンジニア です • イベント主催
2 回目です 📧 suzuki tenfourth.jp
IoTLT 本家の紹介 IoT(Internet of Things) ならなんでも LT 可 能なコミュニティ 2015
年 2 月から毎月勉強会を開催 connpass 登録者数 1 万人超え、国内最大 様々なスピンオフのグループもあります https://iotlt.connpass.com/
IoTLT 本家 SNS グループ Facebook グループ https://www.facebook.com/groups/IoTLT YouTube チャンネル https://youtube.com/c/IoTLT
チャンネル登録 投げ銭お願いします
KURUMA IoTLT とは • 4 輪とは限りません、 2 輪でも可 • 一般的な
Vehicle に限らず、変わった形の車両であっても上記のテーマに 沿っていれば可 • 空飛ぶ何かでも OK 、ただし人を乗せないドローンは NG テーマ 自分で操る動力機関を持ち、移動が目的の物 + IoT (Internet or Things)
開催の目的 • 車の特徴とは? 走行性能 加速・燃費 デザイン ( 外観・内装 ) 収納・スペース
安全性能 機能・装備 似たりよったり どのメーカーも付いている 電動化になると ...
開催の目的 • これからはアプリケーションで差別化 • コネクテッドで動かすソフトウェア • 自動運転が普及した時に、車内で時間をどう過ごすか ※ ソフトウェアだけでなく、周辺装置を含めた広義の意味 メーカーだけでなく、個人でもアイデアを出し合って
盛り上げていく場
開催間隔 • 3 ヶ月 ( 目安 ) で定期的に開催する予定 • 次回は
2021 年 10 月頃 登壇希望者お待ちしております
本日の参加者 • アンケートの集計結果 1.参加場所 2.年齢 3.参加経験 4.お仕事について
参加場所 • どこからの参加でしょうか? 北海道 東北 関東 中部 関西 中国 四国
九州 沖縄 日本以外 関東
年齢層 • ご年齢 20 未満 20 代 30 代 40
代 50 代 60 代 70 代 80 以上 人数
参加経験 • KURUMA IoTLT の参加経験 初めての参加 Vol.2 からの参加 Vol.1 からの参加
お仕事について • 参加者が KURUMA 寄りか IoT 寄りか? • 自動車の製造や販売、部品や用品・車載機に関連した会社に勤めている •
運転手や送迎、配送業務、ガソリンスタンドやレンタカーなど自動車を使った仕事 • MaaSの運営に携わっている • ハードウェア製造、IoT、ソフトウェアの開発業務(移動要素の少ない) • その他の業務 • 仕事をしていない KURUMA 寄り 中間 IoT 寄り その他 未回答は除く ↑ KURUMA 寄り 中間 IoT 寄り その他 ↓
参加者へお願い • リアクションや質問は Twitter で #IoTLT でツイー トして盛り上げてください • 発表内容をご自身で試す場合は自己責任でお願いし
ます • イベント中の怪我や事故にはお気をつけください
もう 1 つのお願い • 🔰初心者歓迎の LT 発表会です • 寛大な気持ちでのご参加をお願いします 法令順守、楽しさ重視の場です
本日のお品書き 15 分 ( 目安 ) のライトニングトークです No. タイトル 発表者
( 敬称略 ) 1 プリウス・ハック2(「カーハッカーズハンド ブック」をラズパイで試してみた) noborutkhs 2 スマートフォンキーを作ってみた その 2 norippy 3 対向車線から飛んできたトラック、どう処理し たい? ( ネタ出しだけ ) もっけ 4 ドライブレコーダーのデータを解析してみた SuzukIoT