「不適切コンテンツ検出」 の機械化と安定運用 / Automating "unsafe content detection" with Amazon SageMaker

「不適切コンテンツ検出」 の機械化と安定運用 / Automating "unsafe content detection" with Amazon SageMaker

*「機械学習による不適切コンテンツ検出」の実装と成果
https://medium.com/mixi-developers/mixi-20190110-d1cde81cf37c

*【開催報告】第4回 Amazon SageMaker 事例祭り
https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/amazon-sagemaker-fes-4/

SNS mixi というプロダクトで、「不適切コンテンツ検出」タスクを Amazon SageMaker, ECS 等の AWS サービス群によって機械化し、安定運用しています。
機械化にいたった経緯と成果、アーキテクチャと運用上のポイントについてお話しさせていただきます。

1.事業紹介
2.「健全性維持」という課題と対策
3.アーキテクチャ解説
 ⅰ.カスタムアルゴリズム
 ⅱ.中間生成物の管理
 ⅲ.定期実行タスク
4.まとめ

株式会社ミクシィ Vantage スタジオ mixi 事業部 岩瀬 靖彦

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Yasuhiko IWASE

April 17, 2019
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