Cookpad awakens

Cookpad awakens

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Yoshiori SHOJI

January 21, 2017
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Transcript

  1. 10.

    1BDU -サービス間の連携部分のテスト -簡単に言うと Service-A が返す JSON と 
 Service-B が期待する

    JSON のテスト -Consumer-Driven Contract testing 
 (CDC testing) - 詳しくは http://techlife.cookpad.com/entry/2016/06/28/164247
  2. 12.

    QBDU@FYQFDUBUJPOT -Remote Facade のテストでのみ Pact を使い、そ の他の層では Remote Facade をモックするように

    -Pact の expectation をレスポンスとして流用で きる -ちゃんと設定したものが両方で呼ばれていること も確認できる yoshiori/pact_expectations
  3. 15.
  4. 16.

    IBLP -Docker のデプロイツール - 今のところ ECS に対応 - 定義は YAML

    で記述
 (Ruby DSL とかは無い) eagletmt/hako
  5. 22.
  6. 25.

    -DB への接続やドメイン特有の処理など
 Web アプリと共有したいものは多い -普通にやると job 実行は web アプリを内包しな きゃいけなくなる

    - デプロイが別になったり大変 - プロビジョニング自動化してても大変…… - ワーカーは最強の権限をもったサーバになりがち 쏂쏱쏠쎂썻썛썽
  7. 26.

    -hako oneshot - ECS task なので IAM role を設定できる -

    権限管理や秘匿値の管理がコンテナ単位になっ て適切にサービス毎に権限が管理できる - デプロイを気にする必要ない
 (Dokcer イメージを hako で実行するため) 쏂쏱쏠쎂썻썛썽
  8. 27.
  9. 30.

    -Barbeque も kuroko2 と同じように
 hako oneshot でジョブを実行(OSS 化済み) -Scale-out は

    hakoの特性を使ってやっている - ワーカー単位ではなくジョブ単位で必要な時に 必要な分だけオートスケールできる 쏂쏱쏠쎷쏯썗쎂썻썛썽
  10. 34.
  11. 37.

    -去年発表のあった DWH の件 -今まで サードパーティの DWH サービスを併用し ていたが完全に Redshift へ移行した

    -データが一箇所に集まった(アクセスログも!) "NB[PO3FETIJGU쎏쎅 ׬શҠߦ
  12. 40.