グで把握ができる 業務領域毎に 便利なサービスが登場 領域特化型の サービスを利用し 業務効率化/高度化を実現 Level 0 Level 1 Level 2 Level 3 Level 4 手作業による処理 システムによる統合 利便性向上/効率化 自社状況可視化 創造的改善 全ての人事業務を 手作業により処理 情報の収集、 作業の正確性、 処理速度など、 多方面での課題が生じた 人事業務をIT化し効率化 基本的な入力業務は 統合化されたITシステム で実施可能となる D a t a D a t a D a t a D a t a D a t a D a t a 日本のエンタープライズ企業がグローバル市場を牽引していくために、 自社の人的資本の強みと弱みを把握し、創造的に改善できる世界を実現します 製品ビジョン①(HR共創プラットフォーム「PathosLogos」) 11
グで把握ができる 業務領域毎に 便利なサービスが登場 領域特化型の サービスを利用し 業務効率化/高度化を実現 Level 0 Level 1 Level 2 Level 3 Level 4 手作業による処理 システムによる統合 利便性向上/効率化 自社状況可視化 創造的改善 全ての人事業務を 手作業により処理 情報の収集、 作業の正確性、 処理速度など、 多方面での課題が生じた 人事業務をIT化し効率化 基本的な入力業務は 統合化されたITシステム で実施可能となる D a t a D a t a D a t a D a t a D a t a D a t a 「創造的改善」を目指していくにあたり、 エンタープライズ企業は3つの大きな壁を乗り越えていく必要があります 第1の壁 第2の壁 第3の壁 多くのエンタープライ ズは、すでに基幹シス テムを導入しているこ とから、 領域特化型の便利な SaaS製品とのデータ連 携ができなければ、業 務が完結しません。 領域特化型のSaaSに基 幹システムが置き換え られたとしても、SaaS 間でのデータ連携がで きず、有効な自社デー タの利活用が難しい状 況です。 自社のデータが可視化、 定量化できたとしても、 比べる指標がなければ、 自社の強み、弱みを改 善していく創造的改善 にはつながりません。 製品ビジョン①(HR共創プラットフォーム「PathosLogos」) 12