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エムスリー全チーム紹介資料 / Introduction of M3 All Teams

エムスリー全チーム紹介資料 / Introduction of M3 All Teams

エムスリー エンジニアリンググループ全チーム紹介資料です。

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October 03, 2024

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Transcript

  1. 会社概要 事業内容 資本金 インターネットを利用した 293億51百万円 医療関連サービスの提供 (2025年3月31日現在) 設立 上場取引所 2000年

    9月 東京証券取引所 プライム市場 代表者 谷村格 (証券コード 2413) 従業員数 704名 (2025年3月31日現在) 所在地 〒107-0052 連結従業員数 東京都港区赤坂 1-11-44 15,360名 (2025年3月31日現在) 3
  2. テクノロジーを創造的に活用し、健康で楽しく長生きする人を 1人でも増やし、不必要な医療コストを1円でも減らすこと エムスリーが事業展開している国の数 18 カ国 (※) 全世界の医師におけるエムスリー会員の割合 日本の医師のエムスリー会員率 50 90

    %以上 (※) %以上 エムスリー が展開する医療従事者向け情報 全世界で医師会員合計 サイト「m3.com」は34万人を突破、日本 700 の医師の9割以上が会員。(※) 万人以上 (※) (※) 2025年3月時点 4
  3. 裁量の大きな多数のチーム 各チームエンジニアは平均5名程度 マネジメントチーム エムスリー 経営会議 事業チーム(12) 取締役 CPO/CAIO 山崎 聡

    ・ Unit1 MR君 ・ Unit6 キャリア ・ Unit3 新領域 ・ Unit7 BIR ・ Unit4 サイトプロモ ・ Unit9 治験 ゼネラルマネジャー VPoE 河合 俊典 ・ Unit5 コンシューマ ・デジカル A/B ・ホワイトジャック ・デジスマ A/B ゼネラルマネジャー CTO 大垣 慶介 GM、HRBP、技術顧問と共に活動 採用チーム 横断チーム(11) ・ SRE ・ セキュリティ ・ 基盤 ・ QA ・ マルチデバイス ・ グローバル支援 ・ AI機械学習 ・ プロダクト支援 ・ グループ会社支援 ・ データ基盤 ・ コーポレートエンジニアリング 19
  4. 開発チームを支援し、エンジニアリングと経営を接続するチーム マネジメントチーム ・取締役 / CTO / VPoP ・VPoE 事業チーム(9) ・

    Unit1 MR君 ・ Unit6 キャリア ・ Unit3 新領域 ・ Unit7 BIR ・ Unit4 サイトプロモ ・ Unit9 治験 ・ Unit5 コンシューマ ・デジカル ・グループリーダー エムスリー 経営会議 ・デジスマ ・HRBP ・技術顧問 横断チーム(10) 採用チーム ・ SRE ・ セキュリティ ・ 基盤 ・ QA ・ マルチデバイス ・ グローバル支援 ・ AI機械学習 ・ プロダクト支援 ・ グループ会社支援 ・ データ基盤 29
  5. 取締役 / CTO / VPoP # 経歴/業務紹介 • • •

    • • • 山崎 聡 (@yamamuteking) エムスリー株式会社 取締役 CTO / VPoP エムスリーテクノロジーズ株式会社 代表取締役 メビックス株式会社 執行役員 CTO エムスリーソリューションズ 取締役 エムスリーデジカル株式会社 共同創業者、他 • • #取締役 8歳からプログラミング、11歳でマシン語を操る 大学院博士過程中退後、ベンチャー、フリーランス を経て、2006年にメビックスに入社 2009年にメビックスのグループ入り以降、 グループ内で主にプロダクトマネジメントを担当 2015年、エムスリーデジカル株式会社共同創業 2017年、VPoE。2018年、エムスリー執行役員 2020年からはデザイングループも統括、 2020年より初代CDOに就任 2022年よりCTO兼VPoP、2023年より取締役 2024年よりエムスリーテクノロジーズ株式会社代 表取締役 #CTO #プロダクトマネジメント #キャンプ #オタク 30
  6. VPoE # 経歴/業務紹介 • • • 著名な企業でのAI活用推進を経験 エムスリーAIチームでも 3年間 活躍

    OSS活動や技術書の執筆、登壇等の活動が認知され 国内有数のGoogle Champion Innovatorに選出 現在はエムスリーの採用、技術広報を推進 河合 俊典 (@vaaaaanquish) 新居浜高専 電気電子情報工学科 修了 千葉工業大学 大学院 情報科学研究科 修了 Google Cloud Champion Innovator (AI/ML) ex-Sansan, inc. / Yahoo!JAPAN / CADDi, inc. #VPoE #子育て #機械学習 #OSS #フォロワー3万人 31
  7. グループリーダー # 経歴/業務紹介 • • • • エムスリーではiOS/Androidエンジニアとして キャリアをスタート後、Scalaを中心とした バックエンドエンジニアとして活動

    m3.com/基盤/SRE/セキュリティなどのTLを経験 現在はグループ会社の技術/組織支援を中心に活動 プライベートではバイクとテニスにRustとAIに 岩佐 淳史 (@bloody_snow) 大阪大学 大学院 理学研究科 修了 ex-BIGLOBE / NECシステムテクノロジー研究所 エムスリーキャリア株式会社 取締役 エムスリーテクノロジーズ株式会社 取締役 エムスリー株式会社 2代目 VPoE 認定スクラムマスター #数学 #ポーカー #ゲーム #投資 #アニメ #バイク 32
  8. グループリーダー # 経歴/業務紹介 • • • 前職では大小様々なシステムの構築にアーキテクト /PMとして携わる 仕事の合間に始めたHaskell・コードゴルフで プログラミングの楽しさに目覚める

    エムスリーでは基盤チーム、SREチームなどで ビジネスを下支えする技術に取り組む 高島 亮祐 (@rst76) 東京大学 大学院 工学系研究科 修了 ex-日本ユニシス株式会社 『実用的でないPythonプログラミング』訳 #コードゴルフ #子育て #テニス #電車 #物理学 33
  9. グループリーダー # 経歴/業務紹介 • • • 大垣 慶介 (@Hi_king) 東京大学

    大学院 情報理工学系研究科 修了 ex-株式会社ドワンゴ エムスリーAI株式会社 取締役CTO AI・機械学習/MR君ファミリー担当 • 学生時代・前職合わせて10年間は機械学習、 コンピュータビジョンの研究者として活動 論文被引用数400以上、著名な国際学会での登壇 など深い専門性と実績を持つ 年間15以上の新規プロダクトをリリースし、 エムスリーのビジネスを牽引するAIチームをリード 臨床AI事業として、医療機器としてのAI開発や、 エムスリーAI(株)のCTOとして事業も牽引 日本酒とアニメと猫が好き #機械学習 #コンピュータビジョン #日本酒 #アニメ #音楽 34
  10. グループリーダー # 経歴/業務紹介 • • • 木田 巧 (@takumikid) •

    大学院時代はクラスタリングアルゴリズムの研究 前職では、企業向けシステム開発、データ基盤構築 に関わるコンサルティングに従事 2019年よりエムスリー株式会社、社内データ基盤 の開発/データマネジメント、MR君ファミリー開発 チームをリード 2児の父で家では料理担当 東京大学 大学院 情報理工学系研究科 修了 ex-日本IBM株式会社 #データエンジニアリング #子育て #料理 #MtG 35
  11. グループリーダー # 経歴/業務紹介 • • • • • 学生時代は形式検証等を研究 金融システムの品質保証業務からキャリアスタート

    大規模かつミッションクリティカルなシステム開発 を数多く経験 2019年よりエムスリーQAチームへ エムスリーQA体制の構築や仕組み作りに従事 窪田 純士 (@kubota_ junshi) 大阪大学 大学院 情報科学研究科 修了 ex-Hitachi #QA #子育て #野球 #酒全般 #音楽 36
  12. HRBP # 経歴/業務紹介 • • • 大学卒業後、ネットエイジやNAVER等のITベン チャー界隈でPR広報など担当 2011年よりエムスリー株式会社 現在はビジネスサイドに加え、エンジニア、PdMの

    HRBPとしてエムスリーのカルチャー作りに貢献 沖縄出身 我如古 薫 (@Ktaru) エムスリー株式会社 ピープルサクセスグループ(人事) エムスリーテクノロジーズ株式会社 取締役 #HRBP #採用 #沖縄 #三線 #BTS 37
  13. 技術顧問 # 経歴/業務紹介 • • • 藤原 聖 (@satorufujiwara) Androidエンジニアとして活動

    ◦ Shibuya.apk オーガナイザー ◦ 「Android アプリ設計パターン入門」著 ◦ 「Kotlin イン・アクション」訳 人事として新卒・中途エンジニア採用 現在はDeveloper Relationsとして技術広報、組織 づくり等に従事 東京大学 工学部 電気電子情報工学科 修了 ex-株式会社サイバーエージェント LINEヤフー株式会社 所属 #技術顧問 #DevRel #採用 #子育て #日本酒 38
  14. MR君ファミリー開発チームのメンバーの声 太田 高澤 前職:IoTシステム開発エンジニア 前職:大手プライムSIerエンジニア 長く運用されているシステムを運用改善するのは新規開発 とはまた違った面白みがあります。一つのプロジェクトに 専念するのではなく、複数のチームに所属して様々な体験 ができるのも Unit1の特徴だと思います

    医療従事者向けサービスということでお堅いイメージがあ りましたが、フラットな組織の中でエンジニアとしての裁 量も大きく、運用改善やモダンな技術の取り込みにも積極 的に取り組める環境だと感じています。 蘇 三浦 前職:EC系スタートアップ フルスタックエンジニア 前職:パッケージアプリケーション開発エンジニア 歴史のあるシステムとの付き合いですが、保守的な運用だ けではなく、最新技術を取り込んだシステム改善・移行も 積極的にチャレンジしており、インフラ設計から実装まで 一貫して担当でき、技術磨きに最適な環境です。 やっていいことの広さが魅力ですね。仕様はプロマネが書 いたらそれで決まりではなく提案・議論してより良くして いけますし、担当外プロダクトにだって話をしにいけま す。壁に足を止められない環境! 井上 新卒エンジニア 新卒入社直後から自分メインで案件に携わることができ, 価 値をユーザに届けるまでの流れを経験できます。また歴史 あるシステムを読み解くと, 少ない人数で大きなお金を生み 出してきた工夫を学ぶことができて楽しいです。 48
  15. テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!! Java Enum switch statement Enumとてもつらい、 でも負けない https://www.m3tech.blog/entry/enum-consider ed-painful リーダーシップ

    組織 令和最新版エンジニアの リーダーシップ論 https://www.m3tech.blog/entry/engineers-lea dership timezone BigQuery Java C# Python 9時間足すんだっけ引くんだっ け問題~あるいは、諸プログラ ミング言語はいかにタイムゾー ンと向き合っているか https://www.m3tech.blog/entry/time-types GitLab Terraform CI/CD GitLab上でよしなに自動実行 してくれるTerraformの CIを目指して https://www.m3tech.blog/entry/terraform-cion-gitlab 49
  16. 代表的なサービス メディア 意見交換 その他 サービス名 概要 医療ニュース 全国主要紙の医療関連ニュースや 独自取材の記事を配信 メンバーズメディア

    m3.com会員が寄稿した記事を掲載 m3TV 医師向け動画コンテンツ Doctors Community 医師同士が集う掲示板 カンファレンス 診断・治療法について会員同士でディスカッションできる Docpedia 日々の臨床・治療の現場での疑問や症例について専門医に質問 m3ラウンジ 医師限定SNS m3クイズ クイズ形式で楽しく学ぶ、医師学習サービス ポイントクラブ m3.comを使って貯めたポイントを景品に交換 53
  17. 開発体制とメンバーの声 Eng : 12名 QA: 5名 PdM: 8名 De :

    6名 関根 風通しが良く、職種やチームを跨いだコミュニケーションが 活発です。職種やチームに縛られず、全体が同じ目標に向 かって仕事している実感が得られます。 安江 永山 M3のチームの中でも様々な言語、フレームワークを使った 開発ができるので、成長機会があります。自分も日々勉強さ せてもらっています。 様々な仕組みが自動化されていて開発に集中できます。採用 されている技術の幅も広く、またどのような技術を新規に採 用するかについても声が反映されやすい環境です。 山田 榎田 扱える技術の幅が広く、自由度も高いです。雑談、timeline そしてコードレビュー上での会話も活発です! 新規技術の採用・学習に意欲的なメンバーが多いので、日頃 のやりとりを通して自然と新規技術に触れて学べます 堺澤 西川 幅広い技術に触る機会がある、強強エンジニアがたくさんい る、エンジニアも上流工程から参画できるなど、エンジニア が成長できる環境が揃っています さまざまな言語のサービスに触れられます。またリファクタ リングなど必要と感じた改善タスクを自主的に取り組める自 由度があります。Eng 以外と直接やりとりする機会も多いの で、自分の意見をプロダクトに反映させやすいです。 57
  18. m3.com開発チームの特徴 少数精鋭 幅広いプロダクト群 技術裁量の大きさ アプリケーションからインフラま でフルスタックな、少数精鋭の チームです。サービスの設計・開 発・運用と、幅広い領域を担当で きます。開発して終わり、ではな く機能のリリースから、KPIへの

    影響の検証まで担当します。 0→1、1→10、10→100と様々 なフェーズのプロダクト群があ り多くの経験を積めます。エン ジニアからの提案・改善活動も 活発です。 興味がある言語・技術に取り組 めます。既存プロダクトの技術 領域も幅広いのでやった事のな い技術も経験できます。技術領 域の広いエンジニアが多いの で、チームでフォローし合い開 発ができます。 58
  19. 技術チャレンジ: サーバレス活用 多数あるサービスの運用コスト最適化のために AWSのサーバレスサービスも活用しています。 • CloudFront + S3 • API

    Gateway + Lambda + DynamoDB • Cognito エンジニアの成長を支援するために 継続して新しい技術への挑戦を行っています。 60
  20. これからのチャレンジ 技術面 プロダクト面 • レガシーシステムをクラウドネイティブな アーキテクチャにリプレース • さらなるプラットフォーム力の強化のため、 アクティブ率向上・休眠ユーザーの復活施策 •

    DevOps環境の拡充による開発・運用コスト 削減 • AI等を活用したパーソナライズ化の推進 • 積極的な新規技術導入による開発者体験の 向上とスキルアップ支援 • 新規事業による新規ユーザーの取り込み 62
  21. ブログ記事紹介 2023年8月 エムスリーTechblogにてUnit4メンバーの ブログリレーを行いました ViteとVitestで開発のリズ ムを上げる PostgreSQL チューニング よもやま話 いいねとその通知機能を

    DynamoDBで設計したら 思ったよりムズい サービスのVite移行時に得られた 知見を大紹介。Vite移行の手順と ポイントを紹介しています。 運用している "Docpedia" というサービ スで実施した SQL チュー ニングの実例を2つご紹介します。 SNSでは一般的ないいねと通知機 能をDynamoDBを利用して実装し たら思ったより大変だったのでその 詳細をご紹介します。 https://www.m3tech.blog/entry/2023/08/22/174500 https://www.m3tech.blog/entry/2023/08/24/110000 https://www.m3tech.blog/entry/2023/08/25/110000 63
  22. サービスイメージ のべ8,000人※の医師が 回答医師として参加中 ※m3.comの医師会員 満足度 93 % • 予約不要・24時間365日OK 相談

    • 回答スピード最短5分 • 平均5名の医師が回答 夜間の急な発熱 どうしよう… Q&Aを 検索 • 300万件以上のQ&Aが見放題 医師の意見を 聞けて安心 67
  23. ユーザーからの感謝の声 分かります。私たちがネットで探せる症例って限定的 ですもんね。 悩み事があったので医師相談サービス 「AskDoctors」に登録・課金・相談投稿してみた 想像以上に参考になる回答が得られた。短時間で複数 ご回答頂いたことにも驚いた。本当にありがたい Aさん ご回答頂いたお医者さま、エムスリーに感謝 Bさん

    #askdoctor #アスクドクター に本当いつも助けられてる。 良いサイトだわ。 Cさん アスクドクターズめっちゃよかったですよ~。 私はまだ閲覧しかしていませんが、経過も採血結果も 似ている質問があり、その回答がズバリ私の心配事を キッパリ否定しているもので。お金で安心が買えまし た。 月330円&1質問だけど、AskDoctorすごいな。画像 upしたらすぐ返事きた。仕事への影響確認ちう Dさん ※上記はいただいた体験談から弊社にて一部抽出・編集したものです。 69
  24. メンバー紹介(抜粋) #プロダクトマネジメント #育児 #アーキテクト 全体的なアーキテクチャ設計、インフラ管理、フロント エンド改善など横断的に担当しています S.R さん K.A さん

    #ソフトウェアエンジニア #SRE 心理的安全性が高くエンジニアのプロダクトに対する議 論も盛んです お互いを尊重する文化がありそれが浸透しています M.T さん エンジニアのバックグラウンドを持ちながらプロダクト マネジメントを行っています 三年前、産休・育休から復帰し、育児と仕事を両立中 Y.K さん #ソフトウェアエンジニア コロナ流行当初、病院行くのも躊躇された時期は、社会 的な意義を感じました A.N さん 74
  25. Fast Survey 即日で情報収集ができる カスタマイズ可能なアンケート配信システム • 択一、複数選択、自由記述、数値記入 など様々な入力方法をサポート • 集計結果の可視化レポートの作成 •

    診療科や疾患名によるターゲティング • 医師コード(DCF)によるフィルタ • スクリーニング設問機能 • 画像やテキストでのA/Bテスト 79
  26. リサーチプロダクトチームの特徴 少数精鋭 強固な地盤とデータ 最強の技術選定力 アプリケーションからインフラまで フルスタックな、少数精鋭のチーム です。サービスの設計・開発・運用 と、幅広い領域を担当できます。 DevOps等を通じて効率的に開発す ることで複数のサービス開発を継続

    的に実現しています。 エムスリーが持つ医療業界の幅広い 知識や膨大なデータを活かし、サー ビスを拡大していく経験を積めま す。より良いリサーチ体験を目指 し、改善を常に検討しており、PdM と近い距離で開発を行うスタート アップのようなチーム体制です。 興味がある言語・技術に取り組めま す。既存プロダクトの技術領域も幅 広く、技術とビジネスのバランスを 取る適材適所な技術選定について考 える機会が多くあります。技術領域 の広いメンバーが多く、チームで フォローし合い開発しています。 82
  27. 開発体制とメンバーの声 PdM 1名、Eng 3名、QA 1名 の少数精鋭チーム 阪口 PdM 少人数で開発しているため、1人のカバー範囲が広く、全員がオーナーシップを持ってプロダクトに必要 な技術的な意思決定に携わっています。確かな実力を持ったプロ集団でありながらも気軽に相談しやすい

    雰囲気で、PdMとしてとても頼もしく、最高のチームでプロダクト開発をすることができています。 「一緒に世界No. 1のメディカルリサーチプロダクトを創りましょう!」 遠藤 Eng 古川 Eng フェーズ的に大きめのリファクタリングや再設計の時期に来ているた め、設計に挑戦できる機会が多く、議論も活発です。また、 AWS・GoogleCloud双方を使ったサービスがあるので、それぞれの良 し悪しを学べ、技術選定時の選択肢が広いのも魅力だと思います。 技術選定にも裁量があり積極的に新しい技術を取り入れていま す。また全員がより良いものを作ろうとしているので、チーム内 での議論も活発で学びも多いです。 佐々木 城本 QAEng Eng M3のリサーチに関わる基盤をほぼ網羅しているため、M3全体で見て も売上が大きいデータプロジェクトを持っています。エンジニア観点 から新規データソリューションなどを開発する機会もあるのでデータ と戯れたい方には是非おすすめです! 相談しやすい雰囲気があり、チームで協力して開発を進められて います。QAからの目線だと、E2E自動テストツール導入のチャレ ンジにもチームで取り組めて助かりました。 83
  28. システム事例 機能を制限して アンケート作成機能を外部公開 実際のアンケート作成・回答は 用途ごとに別システムを構築 アンケートシステム群 セルフ型アンケート 作成システム API 単発アンケート

    システム アンケート 作成者(社外) 共通で必要となる配信や他サービス連携 部分は1つのシステムに集約 常設型アンケート システム ・・・ アンケート 配信システム 提携アンケート 接続システム 会員 社内 他サービス アンケート 作成者(社内) 提携企業 アンケート システム 分析基盤 分析チーム 85
  29. クラウドアーキテクチャ事例 アンケート配信システム 分析用データ同期 データ分析 Cloud Load Balancing 会員 BigQuery DB

    アンケートへ流入 Cloud Spanner App Engine 監視 Sentry ログ出力 各アンケート画面へ リダイレクト Pub/Sub Auth0 アンケートシステム DB アンケート作成 ALB Aurora (PostgreSQL) Fargate (ECS) 歴史的経緯、データセキュリティ の観点でGCP/AWSが混在 マイクロサービスにすることで 柔軟な連携を可能にしている ログ出力 アンケート 作成者 認証認可 Cloud Logging CloudWatch Logs 86
  30. テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!! AWS プロセス改善 QA チームをまたぐ 機械学習プログラム実行の プロセスを爆速にする mablを一年運用してみた 成果と課題 https://www.m3tech.blog/entry/bir-aws-batch

    https://www.m3tech.blog/entry/mabl_operatio AWS Datadog Go Java GCP BigQuery GCP CloudSQL SLO Datadog導入による SLOの設定 https://www.m3tech.blog/entry/2022/08/31/104925 BigQueryの連携クエリ導入 時にハマった制約と回避策 https://www.m3tech.blog/entry/bigquery-federated-queries 88
  31. テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!! Enum データ分析 プロダクトマネジメント 世界観 Enumとてもつらい、 でも負けない ホームランバッターと同じ環境 で働けると何が嬉しいのか? "アイデアこそ全て"症

    https://www.m3tech.blog/entry/enum-conside red-painful https://www.m3tech.blog/entry/2022/09/20/ 090000 BigQuery Java Python 9時間足すんだっけ引くんだっ け問題~あるいは、諸プログラ ミング言語はいかにタイムゾー ンと向き合っているか https://www.m3tech.blog/entry/time-types QA プロセス改善 観点表を活用してテストの 抜け漏れを防ごう https://www.m3tech.blog/entry/2023/07/11/ 110000 96
  32. エビデンス創出プロダクトチームのメンバーの声 三浦 | ex-パッケージアプリ開発者 岩田 | ex-ITコンサルタント 現実世界のログを解釈可能なデータに落とし込む 仕事をしています。解釈の正確さ、運用とのト レードオフを徹底議論出来るチームです!

    他社であれば技術面でCTOクラスになるような プロフェッショナルスタッフが勢揃いのチームです! 少数精鋭で動きやすい所もポイントです。 阿部 | ex-基盤開発系エンジニア 古川 | ex-SIerアプリケーションエンジニア 新しい技術で効率的な問題解決が目指せるエンジ ニアとして腕がなる環境です。身近な病気に対す るプロダクトが多く、貢献感も強いです。 設計や技術選定に裁量があり、チーム内での相談や 議論も多いので、エンジニアとしての成長角度が 大きな環境になっていると思います! 97
  33. クリニックのあらゆる課題を解決し、医師の「患者と向き合う時間」を最大化 膨大なカルテの記載と管理 をもっとラクに 複雑すぎる電子カルテを 極限までシンプルに 医療業界の商慣習を テクノロジーで解決 勤務医の時間外労働の発生理由の57.1%※ が「診断書やカルテ等の書類作成」。デジ カルでは、管理、入力をラクにする機能を

    次々開発しています。 従来の電子カルテは、医師のカスタムニーズ に応え誰も使いこなせない、煩雑なシステム となりがちでした。デジカルは、機能、使い 勝手、デザインにこだわり極限までシンプル かつ汎用的な電子カルテを開発しています。 オンプレミスの電子カルテでは従来数年に一度 のリプレースが必要でした。またその度に数百 万円のコストが発生していました。 デジカルはクラウドだからこそ、そうしたコス トはゼロです。 100 ※2018年版「過労死等防止対策白書」より(複数回答)
  34. メンバー例 前職 Webベンチャーにてフロント・バックエンドを担当。US赴任も経験。 入社理由 医療領域で圧倒的な存在感があるだけでなく、尊敬できるエンジニアが多く在籍しており、 ビジネス的な貢献のみならずエンジニアとしても成長できると感じたから。 チャレンジ 当初はアプリケーションエンジニアとしてフロントエンドを中心に機能開発を行っていましたが、 インフラ領域も担当し、最近ではプロダクトデザイナーと協業してプロダクトマネージャーにも挑戦しています。 前職

    SIerにてミドルウェアレイヤの設計/構築を担当。 入社理由 医療という絶対に需要がなくならないであろう業界において勢いがあったことや、 組織構造がフラットなところに惹かれたため。 チャレンジ 入社当時はSREというポジションで主にインフラのみを担当していましたが、他レイヤーのスキルも強化して いきたいという思いから、現在ではアプリケーションの設計/開発業務についても担当しています 103
  35. ユーザの期待に応えるために さまざまなチャレンジがあります 機能開発 安定運用 開発スピード維持向上 毎月新機能や機能改善をリリース 医 師 のインタビューや 観

    察 を 元 に、他 電 子カルテにない価 値 創 出 を目指しています 電子カルテは安定運用が最も大切 そのための 技 術 的 なチャレンジが 沢山あります 2015年のサービスローンチ以 降、 技 術 スタックのアップデートも 随 時 行 い 開 発 者 体 験 向 上 にも 向 き 合っています 104
  36. デジスマ診療が解決している課題 医療機関の課題 患者の課題 • 紙からの転記は面倒 • 財布の中は診察券だらけ • 次の人の対応したいのに会計が大変 •

    財布持っていきたくないのに、現金が必要 • 中々、患者さんが定着しない • 診察終わってからの待ち時間が長い • とにかく全部ラクになりたい!!! • 定期で通うのに予約をつい忘れてしまう 113
  37. デジスマ診療で実現できる世界 医療機関 : 管理システム 患者 : スマホアプリ • 受付業務の削減 •

    かさばる診察券がなくなる • システムのコスト削減 • キャッシュレス決済 • 感染症対策 • 待つストレスの解消 • 再来促進・継続治療 • 予約リマインドで治療継続 114
  38. ユーザーからの声 医療機関の声 患者の声 凄い...。 時代の先端はデジスマなんでしょうね。 エムスリーのデジスマ診療アプリ、予約から診察診療までの体験め ちゃくちゃよかった デジスマ、とても便利ですごいですね! 使うならもう電カルもデジカルに変えて連携させたくなります 発熱して病院いくことになり、どこも予約取れないなか、LINEで予

    約、デジスマで支払いできるところがあり受診、検査してくれてマジ で救われた デジスマでよかったかも。ストレスフリー オンライン予約できるクリニックで本当に助かった。しかもデジスマ 診察券採用してて、問診票入力から支払いまでアプリで完結しててす ごいラクちん。待ち時間もほとんどなくてラッキー! このアプリなしでは医療機関を受診できなくなるほど、 医療のインフラになると思っている。 デジスマ診察券初めて使ったけど、診察室出た瞬間に明細届いて会計 待ちとかのストレスの無さ(受付もQRコードで一瞬)に驚きました。 115
  39. デジスマチームの特徴 ハイスピード フルサイクル やっていき精神 ユーザーにいち早く価値を提供する 全てのエンジニアが、施策の検討か メンバーの担当領域を定義せず、 ため、週1度程度のリリースを維持 ら、設計、実装、QA、リリース、 バックエンド・フロントエンドと

    し続けています。定期的なリファク 運用、サポートと全てのサイクルに いった垣根がありません。強みは生 タリング、負債解消を行うことで、 関わります。直接顧客に価値を届け かしつつ、新しい技術に常にチャレ スピード開発を実現しています。 る体験ができます。 ンジ・成長することができます。 117
  40. 開発フロー 経営メンバーが毎日のミーティングにも参加意思決定のスピードも超高速 バックログ PdM 毎日開催 各開発メンバー IAレビュー 利用者ヒアリング PdM, デザイナー,

    エンジニ アが 参 加 。プロダクトの 課 題解決の優先順位、具体的 なプロダクトのUI・UX 設 計 を議論。 デザイン 開発 QA 約週1回 リリース 119
  41. メンバーの考えるチームのいいところ 大和 康平 バックエンド, Webフロントエンド 立花 健吾 バックエンド, Webフロントエンド, アプリ

    M3新卒(2018年入社) ex-Yahoo 機能開発単位で、一人でインフラからフロントエンドまで担当す るので開発サイクルが早いです。現場からのフィードバックでリ リースした機能のうちどの機能が喜ばれているのか、何が課題に なっているのか知ることができ、日々の開発に活かせます。 定期的にサービスの未来について話し合う場があり、メンバー全 員でワクワク感を持ちながら開発していける雰囲気が魅力です。 またリリースサイクルを短く保ちつつも積極的に技術的負債の解 消に取り組んでおり、快適に開発を進めることができます。 荒谷 光 バックエンド, Webフロントエンド, アプリ 田口 健介 バックエンド, Webフロントエンド ex-サイバーエージェント ex-Yahoo Flutterなどの最新技術を個人の裁量で好きに使えます。(2019年 頃から利用) 主な担当はスマホアプリですが、職種に限らずバッ クエンドやWEBフロント、デザインなど幅広くいろいろな技術に 触れられるのも楽しいです!リリースサイクルが短くQAも優秀な サービスの各種KPIや、ビジネスサイドの課題をデジスマチーム全 体で定期的に共有しているので、自分のアウトプットがどれくら いビジネスインパクトのあるものか実感することができます。 また、サービス利用者の声が近いのもこれに一役買っています。 のでやっていき精神で頻繁にリリースできるのも魅力です! 堀田有哉 バックエンド, Webフロントエンド 窪田 純士 QA ex-サイバーエージェント ex-日立製作所 少人数で開発しており、一人のカバー範囲がとても広いです。その ため、自然と触れる技術領域も広くなりますし、時には深く調査す ることも必要になります。そういう技術的なところと、小さく出し て反応を見るなど、ユーザー目線で開発・運営している体制が良い デジスマは活気があるチームです。メンバー一人一人が技術検討 や改善施策を積極的に進めています。チームも和気あいあいとし た雰囲気でQAエンジニアとしても質問をしやすかったり、作業依 頼をしやすかったりします。完全に新体験の医療アプリを最高の です。 チームで開発する事ができます。 125
  42. これからのチャレンジ より”ラク”な診療体験の実現 最強の予約 より多くのユーザーへの価値提供 安定運用 例 えば、 処 方 薬

    が 切 れるタイミングで 自動で予約が入る。 最強の受付 例えば、事務作業なしで新患登録が完了 する。 最強の問診 例えば、複 数のクリニックの受 診をしたと きに、重複した質問は、自動で解答する。 利用施設・患者数が大きく成長しており、これまで 以 上に安 定 性、スケーラビリティを意 識した、設 計 ・開発が必要になってきています。 日 本 にある10 万 クリニックのインフラとなるため に、改 善のスピードと安 定 性の両 立をするにはどう すればいいか、日々向き合っています。 126
  43. 詳しく知りたい人は デジスマ公式サイト https://digikar-smart.jp/ メンバーブログ&記事 • 『エムスリーデジカルスマート診療』 開発現場を観察してきた • Flutterアプリでのデザインマネジメント •

    育児と仕事の両立のためにエムスリーに転職した話 • 新たな自分と出会える可能性を感じたから入社した」 デザイナーとしての視点を変えてくれたエムスリー • TypeScriptの型で麻雀の点数計算をしたい • フルスタックなチームでスピーディな価値提供を。Gunosy 卒業後、エムスリーで医療課題解決にチャレンジする理由 127
  44. エムスリーのSREチームの特徴 大きな市場価値を提供するチーム = 稼ぐSREチーム 全社横断 ミッションクリティカル 圧倒的裁量 全社で30以上の多種多様な 医療関連プロダクトを展開 影響範囲が非常に広い

    医療という社会的インパクトの 大きな分野のコアインフラとして 高い可用性を維持し続ける プロジェクトの立案から改善 技術選定に至るまでチームと個人に 100%裁量がある 130
  45. SREチームの業務例 クラウド移行の支援 データ連携基盤の構築 社内勉強会の主催 • m3comのユーザ情報が入ったDBの クラウド移行を推進 • OracleからBigQueryへの定期連携の ための基盤を構築

    • 月1回、各チームの業務内容の共有や 課題を相談するSRE Meetup • チームSRE、PdM、ビジネスチーム とも協力し手戻りなしで移行を完遂 • 他チームとも連携し事業価値をゴー ルにプロジェクトを設計 • 障害やセキュリティの対応状況、技術 検証報告、イベントや書籍の共有まで 131
  46. エムスリーのコアSREとチームSREの両輪体制 コアSRE チームSRE グループ含めて全社横断 主に所属チーム 組織形態 専任3名+兼任4名 合計7名 1チームにつき3~4名 合計47名

    主なタスク AWS/GCP全体の管理・運用 オンプレDB運用 全社ネットワークの管理 DevOps/IaC化などの推進 サービスインフラ構築・管理 プロダクトのモニタリング パフォーマンス改善 セキュリティ対応 主な担当範囲 132
  47. 社内勉強会の主催 全チームのSREがあつまる事例共有会 SRE Meetup を毎月開催 • RDS(PostgreSQL)のメジャーバージョンアップの方法 • SRE体制の強化、人材の育成方法 •

    Datadog、CloudWatch、CloudTraceなどのモニタリングツールの活用 • 負債解消や改善に1日注力する技術負債解消デーの取り組み紹介 …等 エムスリーの誇る多種多様なチーム + 各チームのあらゆる技術知見が集まる会 → 全社のSRE活動を継続的にレベルアップ 136
  48. 業務の進め方 -1- -2- -3- バックログのエピックの メイン担当者を決定 エピックを実現するための タスクを担当者が設定 タスクの価値、実現方法、 優先順位をチームで相談し

    てスプリント内容を決定 スプリントのエピックだけでなく 進め方、技術選定なども含めて個人に大きく裁量がある 138
  49. SREチームのメンバーの声 後藤(チームリーダー) | ex-SIerアプリケーションエンジニア 一人一人の専門性が高く、未知の技術にも対応できる強靭なチームです! チームSREとの連携も社内SRE Meetup等々を通して日々強化されており、 会社全体に貢献できる大きなやりがいがあります! 平岡 |

    ex-ITベンダー基盤ソフトウェアエンジニア 私は、エムスリーに入社するまでWeb業界での経験がなく少し不安がありました。 今は仲間からのサポートを受けながら、様々な課題に時間をかけてじっくりと 取り組む形で、日々成長を実感できています。 青木 | ex-SIerインフラエンジニア クラウドからオンプレミスまで、幅広いあらゆるインフラを取り扱うことができる職場です。 事業の拡大に合わせて様々な業務があり日々挑戦できる環境となっています。 それぞれに得意分野のあるメンバーがそろっているので刺激を受けながら成長できます。 山本 | ex-ITメガベンチャーインフラエンジニア それぞれの得意分野は異なりますが、各人の得意分野で突破していくチーム! オンプレの知識、クラウドの知識、コード、セキュリティ、突破力! 不得意な分野があっても他メンバー補完してもらえますし、得意分野で他のメンバーを補完できます! 139
  50. SREチームで活躍できるスキルの例 Web開発に閉じないあらゆる技術であなたのスペシャリティを求めています SRE全般 SLO基盤運用、DevOps推進、サイト信頼性に繋がる各種施策の推進 クラウド技術 オンプレ→クラウド移行の推進、マルチアカウント環境の整備・構築・管理、 クラウド上での最適なアーキテクチャ設計サポート インフラ管理 オンプレミスのインフラ運用 データベース

    Oracle、PostgreSQLの効率的な利用やトラブルシューティング コンテナ技術 Docker、Kubernetes、クラウド上のオーケストレーションサービスを活用した アプリケーションの運用・トラブルシューティング 開発者向け環境の管理 GitLabやCI/CD環境の構築・運用、開発者体験の向上に繋がるツールの選定と導入 140
  51. テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!! オンプレ AWS SRE SRE Meetup 15年間続いている サービスをクラウドに 移行しています 共有会をより効率的に

    するために考えた あれやこれ https://www.m3tech.blog/entry/migrate-an-a skdoctors-application-to-cloud https://www.m3tech.blog/entry/2023/12/08/ 110000 SPF DKIM GitLab Ruby テスト 大量メール送信のための 予備知識 GitLab CIでの RSpec実行時間 を半分に短縮する https://www.m3tech.blog/entry/2023/06/06/ 110000 https://www.m3tech.blog/entry/reduce-rspec -execution-time-on-gitlab-ci 141
  52. 基盤チームのプロダクトマップ エムスリーを支えるプロダクト開発チーム 医師ライセンス チェック基盤 ネットワーク ファイアウォール クラウド サービス管理 サービス横断 ログ基盤

    社内外 OpenID 短縮URL サービス サービス横断 API Gateway メール配信 基盤 サービス横断 エラー監視基盤 エムスリー ポイント管理基盤 144
  53. Logging Pipeline: EOP • BigQueryにWeb・Appの各種ログをリアルタイム連携する基盤 • 大規模かつ多種多様なサービスのログ形式に対応 • サービス、ビジネスにおける意思決定、分析、AI等で活用 Functionsによるデータ加工

    eop.js その他任意の 言語からRequest 各サービスの リバースプロキシ クロスドメイン対応 ALB/ECSによる分散処理 帳票DBにログファイルを生成し冗長化 PubSub/DataFlowが発火 Streaming 146
  54. API Gateway: Octoparts • 一回のAPIリクエストに対して 複数サービスからのレスポンス取得 • キャッシュ、冗長構成、 モニタリングサービスを提供 •

    初期フェーズで使っていたOSS版も存在 ◦ https://m3dev.github.io/octoparts/ ◦ ScalaMatsuri等登壇実績もあり 148
  55. 基盤チームのメンバーの声 村上 | ex-SIerアプリケーションエンジニア 破壊と創造を全力でやろう!ソフトなソフトウェアを作るぞ! 林 | ex-Fintechデータエンジニア 社内の基盤システムを担っており、多種多様で巨大なデータを扱うこともできます。 幅広い問題解決に主体的に取り組むことができ、日々楽しく仕事できています。

    立石 | ex-SIerアプリケーションエンジニア 高い技術力をもったメンバーと自主性を持って仕事をすること、事業を支える重要な インフラに関われることにやりがいがあります! 桒原 | ex-SIerアプリケーションエンジニア 既存のレガシーシステムを維持しながら新しい技術を採用することで、安定性と革新 性の両方を追求するバランスの取れた挑戦があります。 150
  56. テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!📚 テスト Renovate 終わらない DB ISUCON Prometheus 「小さいアプリケーションの作 り直しだしすぐ終わるだろ〜」 モニタリング環境改善して

    システムの安定化進めてます https://www.m3tech.blog/entry/2023/06/21/ 110000 https://www.m3tech.blog/entry/2022/12/22/ 110000 SPF DKIM Lambda PostgreSQL 大量メール送信のための 予備知識 外部キー制約と AWS Lambdaと私 https://www.m3tech.blog/entry/2023/06/06/ 110000 https://www.m3tech.blog/entry/2023/12/13/ 141354 152
  57. チームメンバーの声 Eng 5名、QA 1名の少数精鋭チーム 星野 開発スピードが速く、最新技術を積極的に取り入れていく文化な ので、働いていて常に刺激をもらえます。新しいアプリの開発予 定もあり、iOS/Android/サーバサイドそれぞれでスペシャリス ト、ジェネラリストどちらも目指せる環境です! 田根

    施策の立案からアーキテクチャ、インフラ 、サーバーサイド 、フロ ントエンド(アプリ)、データ分析と全てに参加可能な所が魅力で す。サービスの幅も広い中、担当するサービスの技術選定を任される 自由さもあります。あと、PCスペックが高いのでストレスフリーで す笑 藤原 渡辺 開発スケジュールがベストエフォートで、強い事業の都合がない限り は自分のペースで進められるのが良い所です。各事業チームと信頼関 係で成り立っている感覚があります。新規アプリ開発や他チームでの 施策の横展開など、横断チームとして色々な事に着手出来ています。 個々人がエキスパートで、新規開発と技術的負債の解消を両立し ているチームです。技術的な知識はもちろん、様々なサービスの ドメイン知識も得られるので、行動範囲をどんどん拡げて活躍し ていきたいエンジニア向きの環境です。 小林 前川 1人でiOS/Android/Flutter/サーバーサイドと幅広く担当してい て、毎日飽きずに楽しく開発できています!新しい技術導入も推 奨されているので、勝手に色々と挑戦しています。売上が大きい ため、自分が担当した施策がどれほどの利益貢献をしたのかを見 まずスピード、フットワークは軽く走りながら考えよう、という チームだと思います!互いの線引きも気にせず、良い設計、悪い 設計などで議論できる良いチームだと思っています。横断チーム で、相対的、俯瞰的に仕様や要件を考える習慣がそういう文化を るのも楽しいです。 作っているなと思いますね。 164
  58. テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!! Kotlin Flutter Dart Swift Kotlin Android スマホアプリ開発で 採用している技術 7年間運用している主力アプリ

    をリファクタリングしている話 Android編 https://www.m3tech.blog/entry/2023/01/16/ 120000 https://www.m3tech.blog/entry/2023/12/08/ 110000 iOSDC DroidKaigi Android GraphQL テスト iOSDC Japan 2023・DroidKaigi 2023 参加レポート スマートフォンアプリの A/Bテスト実装例 https://www.m3tech.blog/entry/iosdc-droidka igi-2023 https://www.m3tech.blog/entry/smartphoneapp-ab-testing 165
  59. 成長を生み出す、ワイワイ開発カルチャー “機械学習”も“ものづくり”も好きなエンジニア向き VPoE河合は国内に数名しかいないAI分野のGoogle認定Innovator、役員からも理解ある環境 ギークなリーダー陣 Keisuke Ogaki チームリーダー 東大、ドワンゴなどで機械 学習分野(画像認識、マル チモーダル認識、生成)の

    研究開発を10年以上経験 アニメが好き Daisuke Yokomoto チームリーダー 楽天などを経てスタートアッ プの開発責任者、フリーラン スでの豊富な開発経験を持つ エナドリが好き 多彩なギーク文化 • 毎日10分の雑談会 • 技術発表文化 ◦ ◦ ◦ ◦ ◦ 難しい技術も 技術の無駄遣いも楽しむ 技術を楽しみながら圧倒的成長 社内Tech Talk Tech Blog 技術書典 技術ベント登壇 積極的なOSS参加 ...etc • 勉強会文化 ◦ 「リーダブルコード」や「データ指向アプリ ケーションデザイン」など名著の輪読会 ◦ Elasticsearch&Luceneの実コード輪読会 ◦ SIGIR、ICCVなどの論文輪読会 ◦ 負債解消Day、開発合宿 • 研究発表文化 ◦ MIRU等の学会にも参加、スポンサード ◦ がん治療学会など医療関連学会にも登壇 172
  60. Member Interview Q. どうやってエムスリーに? 京都大学で技術を学んでいた時、逆求人系のイベントに参加しました その際、CTOの山崎さんと話したのですが、どこの会社よりも一番技術意識が 高かったのでインターンの話を即決しましたね! エンジニアがお金の話をしていたり、少人数で勢いのある開発のベンチャー感 があるAIチームに惹かれて、そのまま入社しました! Q.

    AI・機械学習チームはどういうチームですか? 大体やりたいところ全部できるチームです! MLモデル構築は当然、フロントエンドもk8sも触れます 職種関係無い所も魅力で、僕自身もSWEだけど最近MLを勉強しながらやって ます。周りが強いから大体サポートしてくれるし「挑戦し得」なチームです! Q. こういう人に来て欲しいとかありますか? Ryo Kitagawa 2021年新卒 チームリーダー ソフトウェアエンジニア 個人的には、インフラ好きな人増やしたいです k8s関連のOSS開発もやっていますし、実は最近BatchにRust入れたりもしてい ます。僕がMLやってるみたいに、インフラとプログラミングでチャレンジする のが好きな人も来て欲しいです! 173
  61. Member Interview Q. どうやってエムスリーに? 大学のサークルの先輩がエムスリーのエンジニアで、彼に誘われて入社しまし た。前職はプロジェクト単位の開発が多く、それはそれで成長したのですが 「作った物を長く運用する環境での開発を経験してみたい!」という気持ちでエ ムスリーを選びました。エムスリーのプロダクト数は圧倒的なので、ビジネス面 を開発に繋げる楽しさを感じています! Q.

    AI・機械学習チームはどういうチームですか? 大きい会社だけど小さい会社って感じです笑 まさにスタートアップのようで「これやりたいです」といったチャレンジがすぐ 前に進みます。一方でエムスリーという会社の基盤を元に働けるので、良いとこ 取りしている感覚です笑ビジネスサイドと会議な日もありますが、1日コード書 くだけって日もあるので、個人的には良いバランスで成果の出せるチームだなと 思ってます。 Daiki Ikeshima 2019年中途入社 機械学習エンジニア Q. こういう人に来て欲しいとかありますか? 技術が好きな人、コード書くのが好きな人ですね。 話していても自然と技術トークや関連したビジネストークになることがよくあり ます。cruftやpanderaのような新しいツールに関する議論だったり、「こういう アルゴリズムがあって…」とか「それサービス化したら面白そうだよね」とか笑 技術的嗅覚が高い人が多いので、そういった環境で楽しめる人は向いていると思 います! 174
  62. 最近のニュース これからのチャレンジ • AI臨床機器BMAX(間質性肺炎のAI 診断)医療機器承認 • 100社以上あるグループ会社の データ連携と機械学習実装 • サイト内広告の表示機会最大化

    での社内表彰 • 臨床AIや健康経営など医療を 推し進めるプロダクトを実社会導入 • 企業の社員の健康寿命を予測し健康 経営を促すEBHS Lifeのリリース • 品質自動監視を進め、更に気軽かつ 高頻度のリリース環境を構築 176
  63. セキュリティチーム業務例 方向性を示すだけでなく、自ら手を動かし 継続可能なセキュリティ環境を構築する • セキュリティ対策の立案と推進、チームマネジメント • 各サービスの脆弱性診断、セキュアコードレビュー、ペネトレーションテスト • 全社基盤となるSAMLやOpenID、OAuth2による認証の設計 •

    ポイントや決済といったインパクトの大きいシステムの技術的改善 • 発生したインシデントの調査・対応 • Webサービスにおける一般的攻撃ベクタ、XSS、CSRF等の対策 • OWASPガイドラインの正確な理解、最新のセキュリティ情報の入手と分析 182
  64. Member Interview Q. 栗田さんは、なぜエムスリーを選んだんですか? 縁とタイミングですね笑。1度転職した後、CTO山崎さんに「エムスリー戻ってきます か?」と聞かれていたんですが、自分の仕事がキリ良くなったタイミングで、エムス リーの文化やレベルの高さを思い出し、改めてエムスリーで働きたいと再度入社に至り ました。 Q. エムスリーセキュリティチームの面白さは?

    セキュリティ技術の面白さって、技術を突き詰め自分のレベルを上げて、より高いレベ ルの難しいクイズを解いていく所にあるよなと思っています。エムスリーには100以上 の事業があり「あらゆるクイズが転がっている状態」です。興味の範囲が広く、セキュ リティの話題に何でも挑戦したい人は楽しいと思います! 栗田博生(CISO) Q. どういう事していきたいですか? セキュリティベンダ、総合コンサル、 事業会社など幅広い分野でのセキュリ ティ業務を経験した後、エムスリー CISOに就任 Amazon Primeでアニメやドラマを見 るのが日課 開発の動きが本当に早いので、正に「攻めながら守る」を実現していきたいです。単発 の問題と戦うフェーズから、グループ全体にガバナンスを効かせる所に進みたいとも 思っています。ガイドラインやyamory、Security Playbooksといった事を画策、推進 している最中なので、是非一緒にガツガツ進めたいなって思ってます! 186
  65. Member Interview Q. 山本さんは、なぜエムスリーを選んだんですか? 前職ではマネージャーをやっていて、現場の刺激が欲しいなと思いエムスリーに来ま した(笑)。最初はSREとして、今ではセキュリティも兼任してますが、どちらも「現 場の問題に対してちゃんとコードを書く」事が出来ていて、刺激があって良いなと感 じてます。 Q. エムスリーセキュリティチームの面白さは?

    元々セキュリティの一般的な知識は知っていて、セキュリティチームが出来ると聞い た時に「興味あります」と言いました。エムスリーはグループ会社も含め、セキュリ ティが非常に重要な立ち位置なのが良いですね。経営会議などでも求められている感 じがします。 山本 篤 みずほ情報総研、JustSystems、 DeNAでエンジニアを経験。SREチーム やグループ会社でも活動中 Q. どういう事していきたいですか? 「エンジニアリングが好き」な人なら絶対楽しめると思います。話題の中心には、専 門知識やエンジニアリングがあるイメージです。セキュリティの世間一般のイメージ は”守り”、”あら捜し”が強いですが、エムスリーでは手を動かして1エンジニアリン グとして”楽しい”を感じられると思います。 187
  66. その他テックブログでも技術ナレッジ絶賛公開中!! メールセキュリティ DMARC MiTM攻撃 XSS CSRF HTTP DMARCの対応って 進んでますか? セキュリティヘッダ警察です!

    既に包囲されている!観念して ヘッダを挿入しなさい! https://www.m3tech.blog/entry/2023/12/26/ 083000 https://www.m3tech.blog/entry/2023/06/13/ 110000 AWS Firewall Manager VPN Proxy AWS Firewall Manager を導入してみた話 社内サービスを一括・即座・ セキュアにリモートワーク開放 した話 https://www.m3tech.blog/entry/2021/02/05/ 113000 https://www.m3tech.blog/entry/2020/09/11/ 110000 188
  67. エムスリーの多岐に渡る医療プロダクト QAチームが大活躍できる環境 m3.com Web講演会 医療調査サービス クリニックDX 日本の医師の9割が登録 ニュースや論文の配信など 日本最大の医療情報基盤 医師向け動画配信アプリ

    最先端医療情報を日々配信 動画配信特有の品質対応が重要 カスタム可能なアンケート 医療業界の意思決定を支える 柔軟で高品質な基盤が必要 病院の圧倒的なDXを実現 予約から自動受付、電子カルテ 連携と医療の品質に直結 192
  68. デジスマQA事例 プロダクトキックオフ QAメンバーも説明会に参加 設計でおろそかになりがちな観点を QA視点で洗い出し 2021/12 2022/1 プロダクト1stリリース 2022/4 開発開始

    さらなる改善に取組中 10名程で行う開発チーム定例にも毎日参加 開発全体の様子を見ながらQAフローを構築 TestrailをQA基盤にCodeceptJSやDatadog Syntheticも導入。高速かつ高品質なリリース 体験の実現に向けさらなる改善に取組中 プロダクト開発に徹底的に密着 CTO級エンジニアによる3ヶ月でのサクサク開発&リリースにも対応 194
  69. みんなでワイワイ推進カルチャー 個人ではなく全員で品質を支える文化 チーム内の QA事例勉強会 不具合分析MTG QAチームLT大会 各サービス共通 スモークテストの運用 QA 相談会

    ビジネスサイドとの 月次ヒヤリハット定例 プロダクト 週次MTG Slack 相談チャンネル QAチーム ブログリレー エンジニア向け mabl伝道会 共通テスト 観点表作成 ユーザビリティ テスト設計 全体改善MTG 195
  70. 登壇実績、発信も多数 【受賞】 • テスト設計コンテスト2021 エムスリーQAチーム 第3位 (*) 【登壇】 • ソフトウェアテストシンポジウム

    JaSST Review*20 • ソフトウェアテスト自動化カンファレンス 2021 • ソフトウェアテストシンポジウム JaSST*22 Tokyo • mabl Experience'23 その他Ques、てすらぼ、mabl Meetupなど 主要なQA勉強会にも登壇 技術研鑽に積極的なチームです (*)テスト設計コンテスト2021 OPENクラス - ソフトウェアテスト技術振興協会https://www.aster.or.jp/business/contest/finals.html 197
  71. Team Leader Interview Q. QAチームってどんなチーム? テストだけでなく、開発も出来るというのが特徴のチームです。 各エンジニアチーム、ビジネス組織とも強く連携していて、 品質に関する情報共有を徹底しながら進めるチームです。 Q. どんなQAチームを目指していますか?

    窪田 純士 大阪大学 情報工学修士、 ex-Hitachi プロダクト愛を持っていて、プロダクトとそのユーザのために高 速で高品質なQAサイクルを実現するチームにしたいです。 そのためにも、PdM/エンジニアの速度を下げず、安心して前に進 める環境について議論するチームで在りたいと思っています。 198
  72. QAチームメンバーからのコメント 城本 前川 プロダクト課題解決優先で成長するチームで す。新しい物を取り入れようとした時に、提案 が通ればOK!チームで解決しよう、という雰囲 QAの職掌を超えて要件から運用まで、意欲あれ ばプロジェクト全体にコミットしていけるエンジ ニア組織があり、風通し良さを感じています。 気があるのが魅力です

    津向 今井 QAとして役割を限定されているということは全 くなく、テストの進め方やPJの進め方、施策起 案など、やりたいことを積極的に提案してい 社会重要性の高さとプロダクトに対して真摯に向 き合うメンバーが多く、チーム一丸となってより 良い品質を希求していこうとする雰囲気が感じら き、自由に動ける組織です。 れる組織です。 中塚 末吉 テスト関係の業務に限らず、サービスの品質向 上のために必要なあらゆる活動にチャレンジで きるのが魅力です。ビジネスチームとの距離が エムスリーのプロダクトは多岐にわたりつつ、そ れぞれが近いという特殊な環境です。QAとして 飛び込むことで、多角的に「品質とは何か」を追 近く、一体となって動けています。 及することができます! 199
  73. テックブログで技術ナレッジ絶賛公開中!! JaSST テスト自動化 mabl axe-core アクセシビリティ JaSST '22 Tokyoで行った ミニセッションを紹介します

    axe-core を用いて web a11y test に触れる https://www.m3tech.blog/entry/2022/04/26/ 120000 https://www.m3tech.blog/entry/axe-core1 QA 仕様設計 scenarigo CI/CD 自動テスト 「QAって何をする人?」 ~上流工程におけるQAの役割 とその重要性~ API テスト事始め テスト ツールscenarigoを添えて https://www.m3tech.blog/entry/2023/07/19/ 170000 https://www.m3tech.blog/entry/2023/07/18/ 110000 203
  74. ミッションをどう実現するか ビジネスインパクトの直接創出 ・ データプロダクト開発による価値の創出 隣接組織とのコラボレーション ・ データ基盤のコスト最適化 ・ AIチームなど他チームのエンジニア ・

    データプロダクトを企画するPdM 他チームの利益創出支援 ・ 幅広い職種のデータ分析基盤ユーザ etc. ・ 利用しやすいデータ分析基盤の提供 ・ データ関連技術の選定・開発支援 206
  75. どんなメンバーがいるか? 木田 巧 山口 航 2019年入社(ex-IBM) 2023年入社(ex-AWS ) 最近取り組んだこと BigQueryの新料金プランに対応したコ

    スト最適化 最近取り組んだこと S3 ログバケットから BigQuery への ETL 開発 チームのいいところ - データソースからのデータ抽出から データ可視化まで幅広く関わること チームのいいところ - 困っていると率先して意見をくれる - 全社で利用する BigQuery の管理が ができる - コードレビューが早くてかつ丁寧 できる - 様々なチームと関わることができる 209
  76. ブログ記事紹介 エムスリー、データ基盤 チームはじめました エムスリー新チーム”データ 基盤チーム”へジョインした 決め手 Digdag + Embulkをクラウ ド転生させてデータ基盤運

    用を圧倒的に楽にした話 データ基盤チーム立ち上げの背景 や、立ち上げ期の取り組みを詳しく 紹介しています。 中途入社メンバーの入社理由・ 入ってみての印象など生の声が綴 られた入社エントリです。 ELTの中核処理をオンプレミスから AWSに移行したプロジェクトの紹介 です。設計上の工夫点などを詳しく 紹介しています。 https://www.m3tech.blog/entry/about-dataplatform-team https://www.m3tech.blog/entry/2023/07/05/110000 https://www.m3tech.blog/entry/2020/12/19/110000 214
  77. エムスリーをもっと詳しく エンジニア公式 X https://twitter.com/m3_engin eering エンジニア公式YouTube https://www.youtube.com/channel /UC_DkAOcwgmtQnJLDctci4rQ 216 エムスリーテックブログ

    エンジニア採用ページ プロダクト紹介ページ https://www.m3tech.blog/ https://jobs.m3.com/engineer/ https://jobs.m3.com/product/ Connpass公式グループ 社員インタビュー 事業・チーム紹介資料 https://m3-engineer.connpass.com/ https://www.wantedly.com/companies/m3_inc https://speakerdeck.com/m3_engineering