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if AI未来ワークショップ for Businessご提案書

if AI未来ワークショップ for Businessご提案書

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株式会社ミライフ

August 26, 2026

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  1. エクゼクティブサマリー|AI時代の組織変⾰ソリューション「if AI 未来ワークショップ for Business」について 「if AI 未来ワークショップ for Business」のサービス概要

    受講⽣の⾃発的なキャリア開発を⽀援するミライフキャリアデザイン(MCD)の独⾃メソッドをAI化(「if AI」)。 「if AI 未来ワークショップ for Business」はこの「if AI」との対話を活⽤したプログラムであり、 短時間で個⼈の価値観‧理想の未来を⾔語化‧図解化。個⼈‧チーム‧マネジメントを⼀体で⽀援する法⼈向け研修サービスです if AIでの対話と⽣成される図解 左図のように画⾯に沿ってif AIと対話するだけで、⾃分の未来が ⾼解像度で⾔語化‧図解化されます (右図は実際にif AIが⽣成した図解) ⼀⽯三⿃の提供価値 STEP1 個⼈の キャリア⾃律 STEP2 チーム ビルディング STEP3 成果を⽣む マネジメント 理想の未来を ⾔語化 相互理解による 関係性作り 個⼈と組織を繋ぎ 成果へ 個⼈の理想の未来を起点に、対話を通じてチームの関係性を育み、 最終的にはマネジメントの質向上とチームの成果へ繋げます 1
  2. AI時代のキャリア⾃律‧組織開発プログラム 「if AI 未来ワークショップ for Business」 INDEX P.4 「if AI」とは

    P.6 「if AI 未来ワークショップ for Business」とは P.8 「if AI 未来ワークショップ for Business」が持つ⼀⽯三⿃の提供価値 P.9 ご提案背景① キャリア⾃律を取り巻く現状 P.10 キャリア⾃律を促進する階層型研修 P.11 ご提案背景② チームビルディングを取り巻く現状 P.12 強固なチームビルディングを⽀援する組織型研修 P.13 サービス詳細
  3. 「if AI 未来ワークショップ for Business」|実績あるMCDをAIで法⼈向けに進化 「f AI未来ワークショップ for Business」は、200名以上への提供実績を持つミライフキャリアデザイン(MCD)の メソッドをAI化し、個⼈のキャリア⾃律から組織活性まで⽀援できるプログラムです

    01|MC 02|if AI 03|if AI Workshop D 200名以上に⾼い実績を上げてきた 独⾃のキャリアデザインメッド MCDのメソッドをAI化し、 最短2時間に凝縮 if AIを法⼈向けに拡張した 組織開発プログラム 11期‧200名以上 メソッド をAI化 3か月 → 最短2時間 法⼈向けに 拡張 • AIとの対話で内省を促進 • 想いや価値観を⾔語化 • 理想の未来をグラフィックレコードに • 3か⽉‧全6回 • 仲間やメンターとの深い対話 • ⾃分らしい「理想の未来」を描く 新サービス • 個⼈のキャリア⾃律を促進 • チームで未来を共有し相互理解を深める • 個⼈のWILLと組織をつなぎ、推進⼒を⾼める if AI 未来ワークショップ for Businessの特徴 個⼈ 組織 チーム キャリア⾃律 + 個⼈の未来が⾒える → チームビルディング 仲間との理解が深まる + → マネジメントの質向上 組織が動き出す 5
  4. 「if AI 未来ワークショップ for Business」|⼀⽯三⿃の提供価値 1つの研修で個⼈‧組織‧顧客価値に波及する「⼀⽯三⿃」の価値をご提供します 3. 旗を活かすマネジメントへ 進化し、成果が出る組織へ ‧メンバーの「旗」を理解することで、価値観や意欲(WILL)に応じた問いかけ‧⽀援の質が向上

    ‧個⼈の意思と組織での役割が接続され、1on1‧⽬標設定‧役割分担の質が向上 組織の旗と 接続して⾛る 2. 旗の相互理解による チームビルディング ‧マネジメントの質向上により、チームの推進⼒が⾼まり、成果創出に寄与 ‧「理想未来の旗」を共有し合うことで、価値観‧動機‧強みへの理解を深める ‧表⾯的な⾃⼰紹介ではなく、⼼理的安全性を⼟台にした本質的な相互理解を促進する 互いの旗を理解する 1. 個⼈の内省促進によるキャリア⾃律 ‧個⼈の想いと組織での役割が接続され、チームへの帰属感とエンゲージメントを⾼める ‧漠然とした想いや違和感を⾔語化し、⾃⾝の⾔葉で「理想未来の旗」を⽴てる ‧「やらなければならない(MUST)」から⾃発的な意欲(WILL)への転換を促す 個⼈が旗を⽴てる ‧⾃⾝の価値観‧強み‧ありたい姿を可視化し、主体的な⾏動の起点をつくる
  5. ご提案背景①|キャリア⾃律を取り巻く現状_階層ごとの視座向上と役割意識の装着を促す難易度の上昇 ⼈的資本経営の推進により、社員⼀⼈ひとりのキャリア⾃律と、階層ごとの役割発揮がますます重要に。 本⼈‧上司に委ねる属⼈的な推進ではなく、組織として節⽬⼈材の内省と役割転換を⽀援する仕組みの提供が必要です 『キャリア⾃律』を取り巻く組織の現状 ⼈的資本経営の 推進が加速化 キャリア⾃律と 役割発揮への期待 『キャリア⾃律』について社員が抱えている思い 節⽬⼈材へ

    ⽀援⽅法が未整備 81.8%が 「⾃律的なキャリア形成をしたい」 キャリア⾃律の必要性は⾼まっている とてもそう思う 9.8% そう思う 29.9% ややそう思う 42.1% 「次の役割を担ってほしい」と⾔われても、本⼈も上司も進め⽅がわからない… 本⼈の意欲と会社の期待が噛み合わず、 視座向上に向けた⽀援も未整備のため、次の役割に向けた成⻑が進みにくい状態 社員 「⾃分が何を⽬指したいか わからない」 組織‧⼈事 「視座を上げてほしいが どう促せば良いかわからない」 「次の役割に向けて、何を すれば良いかわからない」 「本⼈のWILLと会社の期待を 接続できていない」 「⾃分の強みをどう活かせば 良いかわからない」 「昇格‧抜擢に向けた 動機づけや⽀援が難しい」 ⼀⽅で… 64.8%が 「⾃律的を求められることに ストレス‧息苦しさを感じる」 とてもそう思う 7.0% そう思う 22.7% ややそう思う 35.1% キャリア⾃律は「本⼈任せ」では、負荷をかけるだけで進まない。 組織が内省を⽀援し、階層ごとの期待役割と接続する仕組みが必要 8
  6. 「if AI 未来ワークショップ for Business」を使った解決策|ご活⽤例① 階層‧レイヤー別研修としての導⼊ 同じ階層のメンバー同⼠で対話しながら、⾃分たちが⽬指したい未来を⾔語化。 階層ごとの視座と⾏動が、組織の資産として蓄積されます 部⻑‧役員 マネージャー

    節⽬での成⻑促進 ‧⼊社3年⽬の壁や、リーダーへの抜擢⼈材層向け研修など 成⻑の節⽬タイミングに合わせて実装。 ⾃分の軸を個⼈で整理し⾔語化することで、次の役割に向けた 視座を⾼め、⾃分の⾔葉で周囲に発信できる状態を後押し リーダー 階層ごとの共通⾔語作り 新卒 ‧同じ階層のメンバー同⼠で対話し、今の役割で⼤切にしたい 視点や⾏動を⾔語化。 「リーダーの視座」「マネージャーの覚悟」など階層ごとに 求められる考え⽅を共通⾔語にし、組織全体のアウトプットの 質を向上 9
  7. ご提案背景②|チームビルディングを取り巻く現状_関係性希薄化による推進⼒を上げる難易度の上昇 事業環境の変化や働き方の多様化により、一体感を持った組織を運営することの難易度が上昇。 メンバー・管理職の双方が悩みを抱えており、 個人の旗と組織目的を接続し、自立自走するチームをつくる支援 『チームビルディング』を取り巻く組織の現状 働き方・価値観 の 多様化に伴う 関係性の希薄化 退職者の増加に伴う

    組織への不安の蔓延 が必要です 結果のみを求めることで起きやすい「負の循環」 組織の方向性を 揃える難易度の上昇 組織に⽅針があっても、メンバーの⾃発的な⾏動につながらない… 個⼈の想いと組織の⽅針がつながっておらず、 本⼈も⽀援する管理職も双⽅悩んでおり、チームの推進⼒が⽣まれにくい状態 メンバー 「組織の⽅針がどう⾃分に 関係するかわからない」 「退職者が出るたびに⾃分も このままで良いのか悩む」 「⾃分の想いや違和感を チームに話しづらい」 管理職 「⽅針を伝えてもメンバーの ⾏動につながらない」 「⼈材の流動性が激しく、組織に 前向きな空気を作りづらい」 「関係性が悪いわけではないが 踏み込んだ対話が起きない」 関係の質が下がると率直な対話が⽣まれず 思考の質‧⾏動の質も下がりやすく 組織不安の蔓延は離職率悪化に… 関係の質から着⼿し、思考の質→⾏動の質→結果の質の順で上げていくことが重要 まずはチーム単位で相互理解を促し、信頼関係の⼟台醸成の着⼿が必要 10
  8. 「f AI未来ワークショップ for Business」を使った解決策|ご活⽤例② チームビルディング研修としてのご導⼊ 組織単位で導⼊し、それぞれの個⼈の「理想未来の旗」と組織の⽅向性をすり合わせることで推進⼒を⾼めます チーム単位での導⼊ 個⼈の旗と組織の⽅向性をすり合わせ 推進⼒を⾼めるマネジメントへの進化 部署‧プロジェクトなど共通のミッションを

    持つ組織単位で実施。通常業務では⾒えづらい ⼀⼈⼀⼈の価値観、WILL、⽬指したい未来を 可視化し、本質的な相互理解を促進する メンバーが⽴てた個⼈の「理想未来の旗」と チームとして⽬指す⽅向性を照らし合わせ、 個⼈のWILLと組織ミッションの接点を抽出し 組織として⽬指す⽅向性に昇華する ⽬標設定‧役割分担‧チーム⽅針の議論に 活⽤し、個⼈の納得感を⾼めながら組織の 推進⼒を⾼める。1 on 1など育成⽀援にも 活⽤し、マネジメントの質向上にも繋げる 11
  9. 「if AI 未来ワークショップ for Business」|導⼊⽬的に合わせた研修プログラム 貴社の課題に応じて、階層別のキャリア⾃律⽀援から、組織別のチームビルディングまで柔軟に設計しご提供します 【階層別研修】 節⽬⼈材のキャリア⾃律‧視座形成 【組織別研修】 相互理解‧⾃律⾃⾛型チームづくり

    対象 新卒∕リーダー候補∕新任管理職∕部⻑‧役員層 など 対象 部署∕プロジェクト∕新体制組織∕経営チーム など 狙い 狙い ‧成⻑の節⽬に、⾃⾝の理想未来の旗を⾔語化する ‧⼀⼈ひとりの価値観‧WILL‧理想未来の旗を可視化 ‧同じ階層同⼠の対話を通じ、次の役割に向けた視座を⾼める ‧互いの旗を理解し、⼼理的安全性と協働の⼟台をつくる ‧階層ごとに求められる⾏動‧スタンスを共通⾔語化する ‧個⼈の旗と組織⽬的を接続し、チームの推進⼒を⾼める 当⽇の流れ 当⽇の流れ ‧AIとの対話による⾃⼰内省ワーク ‧AIとの対話による個⼈の旗づくり ‧理想未来の旗の作成 ‧チーム内でのシェア‧相互理解 ‧同階層メンバーとのシェア‧対話 ‧個⼈の旗と組織⽬的の接点整理 ‧次の役割に向けた⾏動宣⾔ ‧チームで⽬指す未来‧アクションの⾔語化 価格は1⼈ 30,000円〜 ∕ 時間は最短3時間〜 半⽇‧1DAY‧2DAYsの設計も可能です 12
  10. 「if AI 未来ワークショップ for Business」|各プログラムの設計例 if AI 未来ワークショップ for Businessは、対象層の課題感や確保できるお時間に合わせて、

    柔軟にプログラムをカスタマイズしてご提供します 3時間研修の⼀例 1DAY研修の⼀例 ※計5時間程度 2DAYs研修の⼀例 ※計5時間程度 理想の未来を⾔語化するクイック体験 「個⼈の旗」の完成と深い相互理解 「個⼈の旗」の完成と組織⽬的との接続 多忙なマネジメント層のトライアル体験や、 チームキックオフなどに最適なショートプログラム。 AIによるスピーディな内省と相互理解を促進します AIとの対話による深い内省により、⼀⼈ひとりの 本⾳で「理想未来の旗」を⾔語化‧図解化。 互いの完成した旗を深く共有し合うことで、強固な ⼼理的安全性と関係性の⼟台を築く標準プログラム DAY1は深い内省による本⾳の「個⼈の旗」作り、 DAY2は深い相互理解と個⼈の価値観と組織⽬的を すり合わせ、組織で⽬指したい未来を⾔語化。 ⾃律⾃⾛するチームを⽣み出すフルプログラム プログラム例 【午前】if AIとの対話による内省 プログラム例 <DAY1> 個⼈の旗を⽴て、理解し合う 【午前】if AIとの対話による内省 プログラム例 【午前/午後いずれか】 ‧if AIとのクイック対話による⾃⼰内省ワーク と理想未来の旗(プロトタイプ)の完成 ‧チーム内でのショート‧シェアを通じた互いの 価値観の共有 【午後】 「理想未来の旗」の完成 【午後】 「理想未来の旗」の完成 【午後】 メンバー同⼠での深いシェアと、他者から の客観的フィードバックによる相互理解 if AIと対話し短時間 で 理想の未来を⾔語化 if AIと対話結果をシェアして 本質的な信頼関係の⼟台を醸成 <DAY2> 組織の旗と接続し、⾃⾛する 【午前】 メンバー同⼠での深いシェアと、他者から の客観的フィードバックによる相互理解 【午後】 個⼈の「旗(WILL)」と「組織⽬的」の 接点整理 【午後】 チームや組織で⽬指す未来の共通⾔語化と 必要な⾏動、アクションプランの整理 貴社の課題‧ご状況に応じて、最適な研修プログラムをご提案します 13