技術広報として開発者の登壇を支援するなかで、「まず自分が背中を見せよう」と決意し、2025年に13回のオフライン登壇に挑戦しました。
イベントに「行く」、他者の発表を「見る」、自ら「実演する」。この3つの行動を重ねるうちに、過去の営業・エンジニアとしての経験が、誰かに届けられる話になり、出会いが次の挑戦につながっていきました。
登壇は、一つの手段。大切だったのは、行動のプロセスそのものが自分を磨き、人との縁を結んでくれることでした。
「話せるネタがない」「登壇するにはまだ早い」と感じている方や、開発者の発信を支援する方に向けて、最初の一歩を踏み出すヒントをお届けします。
※本資料は、主にSmartHR入社前の2025年の経験を振り返るものです。
KomeKaigi 2026 発表資料
プロポーザル:https://fortee.jp/komekaigi-2026/proposal/d0c65258-e190-4468-914a-f2523c03d36a