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エンジニア向け_会社説明資料/Company Deck for Engineers

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エンジニア向け_会社説明資料/Company Deck for Engineers

本資料は「エンジニアの方」「RevCommのエンジニアの開発組織に興味がある方」向けの資料となっております。

資料内ではRevCommエンジニア組織の開発フロー、取り組み、働き方やCultureなどをわかりやすくまとめていますので、ぜひご一読ください!

また、
「より詳しく知りたい!」という方は以下もご覧ください。

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July 04, 2023

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  1. 会社概要 2 会社名 株式会社RevComm 代表者 會田 武史 設立日 2017 年

    7 月 7 日 従業員数 社員303名
 └ 内訳 JPN:269名 / IDN:34名 資本金 9億3500万円(資本準備金含む) 事業内容 AI × Voice × Cloudを活用したソフトウェア・データベースの開発 オフィス所在地 - Japan 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号丸の内ビルディング28階 - Indonesia Summitmas I Startup Zone, 2nd Floor Jl. Jenderal Sudirman Kav. 61-62 Jakarta Selatan DKI Jakarta 12190 第三者認証制度 ISO27001取得済み プライバシーマーク取得済み ※2026年3月時点 © RevComm Inc.
  2. Leadership 3 代表取締役 / CEO 取締役 / プレジデント & COO

    會田 武史 平井 康文 三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレー ディング、海外市場での販売/マーケティング 施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資 案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、 M&A案件等に従事。 2017年7月に株式会社RevCommを設立。 九州大学理学部数学科卒業後、日本アイ・ビー・ エムに入社。日本マイクロソフト上級役員を経 てシスコシステムズ代表執行役員社長。その後 10年 間 楽 天 グ ル ープ 副 社 長 執 行 役 員 CIO兼 CISO。現在、経済同友会幹事、東京音楽大学特 任教授、スタートアップの社外取締役を兼任。 2025年7月よりRevComm参画。 Aida Takeshi Hirai Yasufumi 取締役 / CXO(Chief Transformation Officer) 重城 聡美 Jj St AI 取締役 / C O(Chief AI Officer) 橋本 t泰一c u o a omi Hashimo o Taii hi 東京大学工学系研究科精密機械工学専攻 修士 課程修了。マッキンゼー&カンパニーにて大手 ク ライアントの 経営課題解決 に従事。INSEAD に て MBA取得 、Googleの 米国本 社 や 、英国 FinTech企業にてプロダクト職に従事。 2020年7月よりRevComm参画。 東京工業大学 大学院情報理工学研究科 計算工学 専攻 博士課程修了。博士(工学)。東京工業大学 助 手および特任助教授として自然言語処理の研究 に従事。その後グリー株式会社を経て、LINE株式 会社にてビッグデータ分析プラットフォームの 開発、スマートスピーカー等のAI技術を使った製 品開発を統括。2021年4月よりRevComm参画。 © RevComm Inc.
  3. Leadership 4 執行役員 / CPAO(Chief People & AI Officer) 執行役員

    / Head of Strategy 執行役員 / Head of Administration Hiramura Takekatsu Inui Masatoshi Suzuki Yusuke Kise Akio 東京工業大学大学院修士課程を修了し、アクセン チュア株式会社に入社。データサイエンス部門の マネージャーとして、最先端技術を活用したプロ ダクトの開発やコンサルティング案件を指揮。 2018年6月より、RevCommに創業メンバーCTO として参画。 大学卒業後、スタートアップの創業メンバーと して参画。Sales、HR、新規事業開発など様々な 業務に従事し、Sales責任者、HR責任者等を歴 任。人事戦略、採用、組織開発等を管掌し、組織 開発関連イベントにも多数登壇。 2020年7月よりRevComm参画。 執行役員 / CTO 平村 健勝 乾 将豪 鈴木 悠介 慶應義塾大学卒業。当社参画前は主にデロイト トーマツ ファイナンシャル アドバイザリー等に て、クロスボーダーディールを中心としたM&A アドバイザリー業務に従事したほか、ベンチャー 企業における財務・経営企画業務全般も経験。 2019年10月よりRevComm参画。 木瀬 朗雄 慶應義塾大学卒業後、あずさ監査法人で法定監 査に従事。その後株式会社LIXILに入社しIFRS導 入プロジェクトを完遂する他、海外子会社のリ スト ラ クチャリン グ 等による経 理体制のグ ローバル 化 を 推進 。ESADE Business School にて MBA取得後 、2020年 3月より RevComm 参画。公認会計士。 © RevComm Inc.
  4. 私たちの提供価値 7 音声コミュニケーションのブラックボックス化の解消 成約/失注したのはなぜか? 担当者でパフォーマンスが違うのはなぜか? 音声データを見える化し分析します。 営業担当者 上司・訪問営業 会議 コールセンター

    • • • • • • • • • • • • 他の営業や関係者に共有しづらい ニュアンスまで伝えきれない 活動を振り返りづらい 担当のバイアスがかかってしまう 事実をもとにした課題を把握できない 失注分析や改善へのアドバイスが難しい 議事録作成に手間と時間がかかる 意思決定の背景まで共有できない ナレッジが蓄積しない 応対スキルの改善ポイントがわからない 問題発生時にエビデンスがすぐ確認できない リアルタイムでの介入が難しい © RevComm Inc.
  5. 組織体制 21 CTO(技術面)、VPoE(人材面)の元、プロダクト単位のDivisionと組織横断的な役割のDivisionで構成されています。 プロダクト毎に責任と権限を明確にすることで、関係部署との連携強化や意思決定のスピード向上を図っています。 MiTel Phone 電話機能の開発 Tea Softphone PBX

    Phone Mobile Phone Analytics Call Cente MiTel Platform MiiTelの共通基盤開発 MiiTel A in MiiTel Acco nt Co po ateEn inee in SRE 全プロダクトの継続的改善 Inf ast ct e S E Dev S E Dev m dm r ru Strategic Development 先進的技術を活用した新サービス開発 Meetin g AI プロダクト横断の研究 R Design UIUXを含む制作 Desi n u ur R ecPo R d 1 r R r g r g 3rd r Pa ty r 2 eat e Develop ent F ur m esea ch AS IS r R g © RevComm Inc.
  6. AIツールの利用環境 26 “AIを使える環境”で終わらせず、成果に繋げるための取り組み AIツールは、導入するだけでは価値を生みません。RevCommでは、AIを活用して実際に成果を創出することにこだわり、全社でのナレッジシェアや 活用推進プロジェクトを通じて、AI活用を日々の業務に根づかせる取り組みを進めています。 全社横断の専門部隊が、AI活用を推進 AI活用を個人や各部門任せにせず、組織として成果につなげる仕組みづくりを進めて います。RevCommでは2026年、部門をまたぐ全社課題の解決を担う「Transformation Office」を設置しました。あらゆる課題の中でも「全社でのAI活用」を重要テーマの一つ として掲げ、再現性のあるAI活用基盤づくりを進めています。

    # note連載企画スタート! note Claude活用リレー 具体的な事例:Claude活用推進プロジェクト 各部門より有志を募り、Claudeを活用した業務オペレーション変革に挑戦。約2ヶ月間 のプロジェクトで、最初の1か月で日々の業務に根ざした活用方法を試行・検証し、資 料作成、社内データを活用した情報収集、見積書チェック依頼の自動化など、多くの活 用事例を創出しました。 「便利ツールを作って満足」とならないために、後半の1か月で各部門での成果発表、業 務マニュアルへの組み込み、部門内の利用率の標準化まで取り組み、AI活用を個人の 工夫にとどめず、組織全体の生産性と価値創出につなげています。 また、得られた知見の一部は公式noteで「レブコムAI活用リレー」として社外にも発信 しています。 © RevComm Inc.