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[AWS Summit Japan 2026]迷っているあなたへ_小さな一歩が、やがて自分を助けてくれる

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sh_fk2

June 25, 2026

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  1. whoami 深津 新太郎 インフラエンジニア出身 → アプリケーションエンジニア → プロジェクトマネージャー 好きな AWS

    サービス S3 / Fault Injection Service / CloudWatch 2019年 AWSに初めて関わる 2023年 コミュニティ参加開始 2017年 プロジェクトマネージャー登用 X: @shin_fukatsu
  2. こんなことから始められる 1 2 オンラインで勉強会に参加する 聞くだけでも十分。学びを業務に持ち帰るだけでいい。 3 オフラインのイベントに顔を出す 誰とも話せずに帰ってもいい。参加したこと自体が一歩。 4 SNSで学びを発信する(できればでOK)

    鍵アカの人も、眺めるだけの人もいるはず。無理はしなくていい。 アンケートに回答する・投票する 最もハードルが低いアウトプット。それも立派なコミュニティへの参加、貢献。
  3. コミュニティには、いろんな人がいる 職種・年齢はさまざま ・ インフラエンジニア ・ 非エンジニア(営業職等) ・ 御年71歳の大ベテラン ・ 学生、就職したての若手

    ・ AWS触れたことがない という初心者の方 参加動機もさまざま ・ 面白そうだから ・ 家の近くでやってるから ・ 仲間が欲しいから ・ キャリアの不安があるから ・ 同僚に誘われてなんとなく 技術力は問わない 職種も問わない 年齢も問わない 参加の障壁はない 「技術コミュニティって自分には関係ない」は思い込みかもしれない ・ アプリエンジニア ・ SRE
  4. JAWS-UGって? JAWS-UGとは、AWS (Amazon Web Services) が提供す るクラウドコンピューティングを利用する人々の集まり (コミュニティ)です。 一人ではできない学びや交流を目的としてボランティア による勉強会の開催や交流イベントなどを行なっていま

    す。 日本全国に「支部」の形でグループを持ち、それぞれのテー マに基づいて活動を行なっています。 このコミュニティは、非営利目的で活動しています。 そう、あなたの近くにもきっとある
  5. コミュニティに参加する中で起きた変化 AWS Community Builder 2025、2026 グローバルでの活動・表彰 現役Community Builder の話を聞いて、チャレンジ 2026

    Japan AWS Top Engineers AWS Top Engineerに挑戦 参加する前には 見えていなかった目標 コミュニティで得た経験を ビジネスに繋げる JAWS-UG 支部運営 2025- 縁あって彩の国埼玉支部の 立ち上げ機会に遭遇 運営メンバーへ 40歳を過ぎてからの変化 コミュニティに参加する中で、様々な方と出会い、目指したい場所が具体化した 参加する前には、見えていなかったものが見えるようになった