Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

株式会社Y's

Sponsored · Your Podcast. Everywhere. Effortlessly. Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest. →
Avatar for Shibuya Shibuya
February 13, 2026

 株式会社Y's

会社紹介資料

Avatar for Shibuya

Shibuya

February 13, 2026

More Decks by Shibuya

Other Decks in Business

Transcript

  1. 株式会社Y’s(読み:ワイズ) 2011年 4⽉19⽇ 東京都渋⾕区渋⾕3-6-6 渋⾕パークビル8F 03-6421-0888 1,000万円 村上 ⼀歩 渡邉

    寛⼤ 和⽥ 順児 中館 博貴 三原 順 株式会社アピリッツ(100%) IT派遣事業 制作開発事業 IT教育事業 180名 ysinc.co.jp 派13-308097 13-ユ-308849 株式会社JUT JOY 会社名 設⽴ 本社所在地 代表電話 資本⾦ 代表取締役社⻑ 取締役 監査役 株主構成社員数 事業内容 社員数 公式サイト 労働者派遣 有料職業紹介事業 完全⼦会社 Company • 会社概要
  2. Y’sの歴史 A History of Excellence 2018年〜2020年 業界のニーズに合わせ、Webや 動画制作を加速。UIUXのプロ フェッショナルとして、ブラン ディング戦略やマーケティング

    戦略を実施し、顧客へ⾒えるカ タチで⾒える成果を。差別化さ れた⾃社ブランドを⽣み出し、 モノではないコトを提供する会 社へ⾰新。 2011年〜2013年 株式会社Y’sは2011年4⽉、デザ イン事務所としてスタート。設 ⽴当初はアニメや映画、ゲーム などのエンタメ領域におけるグ ラフィックデザインを中⼼に事 業を展開。「けものフレンズ」 や「NARUTO」を担当し、事業 を拡⼤していく。2013年よ り、SES事業を展開。 2014年〜2017年 事業を展開したことにより、 売上⾼は好調へ。採⽤を強化 し、メンバーが増員。更に、 エンタメ領域だけでなく、Web 事業においても様々な業界へ拡 ⼤していく。まさに「攻めの経 営戦略」として臨機応変に事業 を進めることに成功した。 2021年〜2024年 第10、11期ではサービスの定 着に⼒を注ぐ。12期ではアピ リッツとの資本提携を⾏い、完 全⼦会社化。双⽅のケイパビリ ティを活かしDX⼈材の育成に 注⼒する ~2025年 第15期では、マーケット拡⼤の ため地⽅拠点の展開。 ラボ型開発の開始。 双⽅の強みを活かすため、 JUTJOY社が完全⼦会社化
  3. ⼈数構成 職種割合&男⼥⽐ 社員:180名 • 構成 • エンジニア 74.7% ディレクター 8.4%

    営業 5.6% 管理部⾨ 3.4% 講師 3.9% デザイナー 3.9% 男性 55.9% ⼥性 44.1%
  4. 市場調査やターゲット分析‧競合分析など、事前 に線密な下準備を⾏い、戦略を⽤いて制作をしま す。意味のある成果物をご提供し、クリエイティ ブのちからで問題解決をサポートします。 Web戦略に強い Y’sのデザインは顧客のビジネスの成⻑に寄与で きるものでなければなりません。顧客の課題解決 へ導くため、考え抜いたデザインを⽣み出し続け ます。 優れたデザイン

    グラフィック‧Web‧映像制作などの制作物から 運⽤広告まで、戦略+開発のアフターケアまで対 応します。Y’sに⼀括してお任せいただくことでク ライアントの負担を軽減します。 制作範囲が広い 経験豊富なメンバーが、依頼された制作物を納品 まで、丁寧に対応します。納品後も継続的に最適 な運⽤を提案させていただき、クライアントと チームになって成果を出し続けます。 PMOに強い これまで未経験から採⽤をし、300名を越えるク リエイターを輩出してきました。Y’sの「強いクリ エイター」がクライアントのビジネスに貢献いた します。 教育に強い ハイスキルのクリエイターは数多くいますが、Y’s の⼈材は⼈間⼒や⼈柄で選んでいただけます。カ ルチャーや⾏動指針を重んじビジネスマンとして 真摯な対応をとることができる⼈ 材が在籍してい ます。 優れた⼈材 • Y’sが選ばれる理由
  5. • スポーツチーム 「私たちは、チームであって家族ではない」勝ち続ける 「⼀流のプロのスポーツチーム」は「仲間」と「役割」 をもち、それぞれに「ゲームがうまく継続するルール」 があります。会社で⾔えば、「売上と利益」を出し続け ることであり、「イノベーション」を⽣み出す「組織」 と「⾵⼟」が必要であるということです。 • フィードバック

    「相⼿に⾯と向かって⾔えることしか⼝にしない」 正しいフィードバックができるということは、同時に 問題点の洗い出し機能ができること。改善を促進する ような組織では、効率でフィードバックしあうという 時間は意図された上、「フィードバックを受ける側」 と「フィードバックを送る側」に各々の姿勢が必要で あることを忘れてはなりません。 • フラットな組織 「フィードバックしやすい環境」はのしい業務の「障 害を越えた活発な情報のやりとり」「リモートにマッ チした」「低オペミス環境」を実現するフラットな組 織の特徴です。上、下、指⽰系統は必要条件ですが、 全メンバーに「⾃律的なプロフェッショナル性」が求 められるため、どちらにせよ当事者意識を⾼めてもら うことこそがこの形の意図です。 • 顧客主義 「クライアントと⾃分のファンにすること」ただ与え られた仕事だけをしていると、⾃分のビジョンと社会 的意義のない、ただの労働の機能になってきます。  その結果、次の仕事をあなたにお願いしたいとすら ⾔ってもらえれば社会はあなたについてきます。 • 全員リーダー型 全員プロであること、社内が経営⽬線で、管理者レベ ルの意思決定を⾏い、⾃律⽬標をつかむ⼈材として、 解決⼒できる⼈材を指しています。 「⾃由と責任」 の主従で、全体チームの⽣産性が求められる時代に、 1⼈⼀⼈が⾃分ごとで向き合い、何かあった時のため の仕組みに的確に考えることで育つ実践のドリーム チームを作っていきます! • Y’sのカルチャー
  6. • Y’sの魅⼒   エンジニアが切磋琢磨し合う、 学びのカルチャー。 ▶ 質問‧相談チャット ▶ 勉強会やチャレンジ共有会 ▶

    勉強合宿/⾃学習会 ▶ 資格⽀援制度 チームで技術開拓‧学び屋 ESの常識を覆す‧退職率10% 頑張りが報われる、 昇給制度。 ▶ 半年に1度昇給制度 ▶ 職種ごと等級1〜7 ▶ スキルとマインドの2軸評価 年10万〜150万以上‧昇給実績有 開発案件のみ、 キャリアアップ。 ▶ 開発案件確約 ▶ ⾃社サービス/直案件多数 ▶ 勉強会やチャレンジ共有 SESの常識を覆す‧退職率10%