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開源社 オープンソース戦略会議 2022/Mar/13資料

開源社 オープンソース戦略会議 2022/Mar/13資料

https://github.com/kaiyuanshe/ONES/issues/4

今天第一次Kaiyuanshe China 开源社ONES 会议(开源戦略会議)
Open Source Strategy Meeting on China Open Source Alliance!
今日は、会社や組織全体でのオープンソースとの関わりを考える、「オープンソース戦略会議」の第1回オンライン会議。 #中国オープンソース

オープンソース戦略研究班(OSPOとか)通称「ONES」グループミーティング開始

1、ONES Group 的成立愿景、目标、工作机制、年度计划介绍
2、新入成员自我介绍
3、自由讨论

海外だとTODO GroupとかOSPO Allianceとかがあるのか

トークしている王先生は、中国で、オープンソース研究の代表的な一人 彼が注目してるから People Powered(ジョノ・ベーコン)の翻訳を
@hiyori13

@hal_sk
と始めてるというのがあります
LFのなかにTODO Group(Talk Openly Develop Openly)というグループがあって、規模拡大目標

まずフレームワークがあり、その中でコミュニティの運営と全体の目的があって、ツールとしてのライセンスやデータがある
S
それぞれに実例を集めていく必要がある
そして、手垢が付きすぎて僕はあんまり好きじゃないけど、有名なマズローのアレがでてきた

とはいえOSSはあのマズローそのものであることは間違いない
OSPNケースやOSPNCon Chinaは面白そう 参加していったほうがよさそう
年内1回ぐらいは僕も発表したいな
アメリカオープンソースハードウェアアソシエーションが選挙で失敗した話とか

各自自己紹介今回の参加者は22名

基本的には開源社メンバーチャットで名前を見かける人たちだけど…

日本ではOSPOそんなに有名と思わないけど、中国ではどう?ときいたところ、
「始まったばかり、今から有名になるよ!」と理事のみなさんから。

中国だとOSPO Allianceというのがあって、Open Source Good Governance Handbookというのがでてる
(これ翻訳したほうがいいかもしれん)

で、ONES Groupとしてインキュベートできたほうがいいだろう

これ #M5Stack とかと絡んでくるかもしれんな

9db5ad8f2c24b5cfaa9c9e09ca275af6?s=128

TAKASU Masakazu

March 13, 2022
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Transcript

  1. 开源战略研究组 (ONES Group) 2022 年 3 月 https://github.com/kaiyuanshe/ONES

  2. 开源人宣言

  3. 问题与动机 • 问题 • 如何持续聚集高质量开源治理智库专家? • 如何在中国落地 OSPO 群体与类似 TODO

    的组织? • 如何调动顾问委员会成员的日常参与度? • 如何更有影响力的传递开源社的价值观? • 方法 • 顾问委员会2.0模式:开源战略研究组(ONES) • ONES:Openness, Networking,Equality,Sharing(开放 / 连接 / 对等 / 分享) • 国际对标:TODO Group(北美/全球) • 国际对标:OSPO Alliance(欧盟) ONES Group
  4. 启发1:圣塔菲研究所(Santa Fe Institute) https://shimo.im/docs/jGVWkgKhcgjgXDjP

  5. 启发2:TODO Group(hosted at LF)

  6. 启发3:OSPO Alliance(hosted at OSPO.zone)

  7. ONES Group 三大职能 ONES 开放 连接 平等 分享 孵化器 Incubator

    连接器 Connector 共同体 Commonwealth 一个项目 (开源治理参考规范) 一个全景图 (OSPO China landscape) 一个专业品牌 (ONES Certified) OSPO 开源治理 参考规范
  8. 发展路径 • 简单起步 • 保持志愿者、民间团体的初心 • 以“开源治理系列规范”的共识与迭代为起步 • 聚焦优势 •

    形成国内外“开源治理与运营”的专家内容持续输出 • 逐渐迭代 • 规范发布 → 标准形成 → 专家解读 → 课程服务 → 咨询服务 • 追求价值 • 独特的存在与价值,全球数字化的路与桥
  9. 开源治理系列参考规范 开源术语 开源许可证 开源元数据 开源治理总体框架 企业开源治理 社区治理与运营 项目 开发者 品牌

    基 础 设 施 与 工 具 开源软件供应链 最佳实践 行业案例 培训认证 应用评价
  10. 开源治理的第一性原理 马斯洛的需求层次理论

  11. 开源治理 数字战略 生态共建 社区参与 安全可信 技术使用 全面拥抱与充分利用开源,通过开放式创新与开放组织, 将开源作为数字化转型与数字主权的基石。 开源作为组织愿景的核心要素,通过主动回馈开源社区, 成为开源生态建设与可持续发展的重要成员。

    成为开源社区的一份子,建立并享受开源协作的模式, 个体开始形成对开源社区的归属感。 安全可靠地使用开源技术,能够胜任对合规、依赖、漏 洞等管理职责,组织建立起使用与管理开源的强大信心。 建立起开源技术的初步意识,知道如何高效地使用开源 来创造价值,建立起使用开源的各项技能与经验积累。 CTO OSPO
  12. 开源社区运营 项目管理 (物) 研发效能管理 贡献者关系 (人) 开发者关系 用户关系 品牌运营 (关系)

    内容运营 活动运营 目标: • 健康可持续发展 • 价值开发与获取 社区运营
  13. ONES Group 年度计划 ONES Group 连接 Landscape 开源治理规范手册 OSPOCon China

    转化 ONES Seminar 共创 研讨班 OSPO 内容 年度成果 ❶ OSPO 工具 • 形式:规范手册 • 频率:持续迭代 • 发布:第三季度 日常活动 • 形式:线上会议 • 时间:双周形式 • 专题:线下活动 年度活动 • 形式:中国开源年会 • 时间:预计10月下旬 • 成果发布 年度成果 ❷ OSPO 知识 • 形式:文章、课件等 • 频率:每周或每月 • 发布:持续发布 年度成果 ❸ OSPO 全景图 • 形式:交互式网页 • 频率:持续迭代 • 预计时间:第四季度
  14. ONES 协作平台

  15. Thanks