20191203_Adobe MAX Japan 2019 Short Sessions Tanaka Seigo

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December 03, 2019

20191203_Adobe MAX Japan 2019 Short Sessions Tanaka Seigo

2019 Adobe MAX Japan 2019 Short Sessions「XDプラグインでIoTやVRとも連携して感じる未来の話!」の登壇資料です。

◆スライド内の素材は以下を使用させて頂いております。ありがとうございます!

・シルエットデザイン http://kage-design.com/
・human pictogram 2.0 http://pictogram2.com
・ICOOON MONO http://icooon-mono.com/

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December 03, 2019
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Transcript

  1. [サブタイトル] [タイトル] ワンフットシーバス 田中正吾 Adobe MAX Japan 2019 Short Sessions

    XDプラグインでIoTやVRとも連携して 感じる未来の話! ワンフットシーバス 田中正吾
  2. 私の話はスライドを後ほど共有します。 話す内容に注力いただいて大丈夫です!

  3. 田中正吾(たなかせいご) 屋号:ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を 中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現 在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしなが らも、情報とインターフェースが合わさるアプ ローチという視点でIoTやMixed Realityといった 技術も取り入れながら活動しています。

  4. Adobe XDはプラグイン機能で いろいろな機能が加えることができる

  5. APIリファレンスのトップページに 分かりやすい図がある https://adobexdplatform.com/plugin-docs/reference/reference-index.html

  6. いろいろあるのですが 注目はNetwork I/O部分 引用元: https://adobexdplatform.com/plugin-docs/reference/reference-index.html

  7. Web Sockets・HTTP関連がある https://adobexdplatform.com/plugin-docs/reference/uxp/network-index.html

  8. これでAdobe XDのデータが外へ飛び出せる!

  9. 今回はAdobe XDの操作情報を (ほぼ)リアルタイムに外にお知らせ どんな名前のオブジェクトを選択したか・オブジェクトに何色を設定したかなど Adobe XD

  10. こんなかんじ

  11. 今回はAdobe XDの操作情報を (ほぼ)リアルタイムに外にお知らせ どんな名前のオブジェクトを選択したか・オブジェクトに何色を設定したかなど

  12. Node-REDという外部の受け皿が いい具合に伝えてくれます Adobe XD Node-RED HoloLens IoT

  13. IoTの場合 自作のLEDライト

  14. IoTの場合 自作のLEDライト

  15. VRデバイス HoloLens の場合 HoloLensごしに見えるデータ空間で

  16. VRデバイス HoloLens の場合 HoloLensごしに見えるデータ空間のパーツが連動

  17. 動画をみてみましょう

  18. IoTのエクストラ Adobe XDでIoTカーが制御できるかも!

  19. 動画をみてみましょう

  20. 早速やってみましょう!

  21. いろいろと考えてみる

  22. Adobe XDはすでにVoiceUIとの連携ができるが 今回の拡張で様々なプロトタイプに可能性を感じる

  23. IoTにも実はUIが必要になるケースは多く そういった試行錯誤にも使えそう

  24. 平面と立体という違いはあるが 今回のように3Dでの試行錯誤にも使えるかも

  25. 試行錯誤を手軽にして早く先が見えて より良く作り続ける未来を感じる!

  26. ご清聴いただきまして ありがとうございました!