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Ambitious Kanri
May 02, 2025
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カンパニーデック_20250501.pdf
Ambitious Kanri
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Transcript
Company Deck 2026 © Ambitious Group Inc 株式会社アンビシャスグループ 世界に 流れをつくる
⽬次 © Ambitious Group Inc 1 2 3 4 5
会社概要 事業概要 市場環境 成⻑戦略 その他 2
© Ambitious Group Inc 会社概要 1 COMPANY OVERVIEW 3
会社概要 社名 代表者 事業内容 株式会社アンビシャスグループ ⻘⽊ 太志 所在地 従業員数 設⽴
資本⾦ 顧問弁護⼠ 顧問税理⼠ オペレーティングリース案件の組成販売事業 運送会社向け財務コンサルティング事業 ⾞両買取‧再販‧リース事業 東京都港区芝浦3-5-38 港協会館 7F 21名(平均年齢33.7歳) 2022年7⽉13⽇ 1億円(累計調達額1億6500万円) 三宅坂総合法律事務所 税理⼠法⼈奥村会計事務所‧⽇本クレアス税理⼠法⼈ © Ambitious Group Inc 4 1. 会社概要
経営理念‧MVV © Ambitious Group Inc 5 1. 会社概要 アンビシャスミッション アンビシャス経営理念「本質の追求」
我々アンビシャスグループは、⾼品質な⾦融事業を通じ顧客の経営の安定と持続的発展に貢献し、 フリーキャッシュフローを最⼤化させ、全社員の物⼼両⾯の幸福の追求と社会の平和と繁栄に寄与します。 企業同⼠が財務と成⻑を⽀え合うインフラをつくる アンビシャスビジョン ⾦融の⼒で⼈々の幸せな未来をつくる ⽇本の⺠間資本を⽣涯預かる⾦融インフラになる リースシフト®を物流業界の当たり前にする アンビシャスバリュー 誠 実 本 質 協 働 主体性
事業内容 © Ambitious Group Inc トラック‧オペレーティングリース事業 現在使⽤中のトラックを事業者様から買取り、 そのトラックを決算対策の商品として好業績の中⼩企業へ再販する事業。 Truck Operating
Lease 全国の優良企業 運送会社等 リース代を受領しながら減価償却を計上 経営の安定化に貢献 キャッシュフロー最⼤化 オフバランスなどの財務改善 販売&リース 買取&リース トラックオペリース リースシフト® Truck Operating Lease Lease Shift 6 1. 会社概要
沿⾰ 2022年 2023年 2024年 2025年 2025年 株式会社アンビシャスグループ設⽴ 営業⽤SaaS「Teamboard」リリース 国内VCより累計1.65億円の資⾦調達を実施 トラック‧オペレーティングリース事業開始
© Ambitious Group Inc 7 1. 会社概要 7⽉ 4⽉ 8⽉ 1⽉ 12⽉ 年商10億円突破 IPOに向けたプロジェクト開始 港区芝本社に移転 2026年 2⽉
2026年3⽉期ハイライト © Ambitious Group Inc 事業開始1年で急成⻑ 1. 会社概要 2026年3⽉期の売上⾼は12億円、営業利益は1億円の着地⾒込み。 売上⾼
10 億円超 最終利益 黒字化 売上成⻑率 780% パートナー提携数 200 社超 社員数 3 名 → 21 名 ⾦融機関提携数 3 ⾏ 8
経営陣プロフィール © Ambitious Group Inc ⾼校在学中の2017年より個⼈投資家とし て活動を開始。 2022年、株式会社アンビシャスグループ を創業し、国内⼤⼿保険会社向けに SaaSプロダクトの開発‧提供を⾏う。
2024年より、トラックを対象としたオペ レーティングリースの組成‧販売事業を 開始。 ⻘⽊ 太志 Taishi Aoki 代表取締役社⻑ 東京理科⼤学卒業後、⼤⼿不動産デベ ロッパーにて富裕層向けに税対策の不動 産販売を⾏う。その後⼤⼿物流コンサル ティング会社にて3年ほどトラックオペ リースの案件組成業務を⾏う。 2025年より弊社参画。物流コンサルティ ング事業部を⽴ち上げ、案件組成業務を ⼀気通貫で⾏う。 ⼩⾕ 啓介 Keisuke Kotani 執⾏役員 2019年より某通信企業にて5年間従事。 医薬品物流コンサルティング事業部にて 30名の営業組織の責任者を務め、IPOに 貢献。 2024年よりアンビシャスグループへ参 画。トラックオペレーティングリース事 業を⽴ち上げ、300社以上の⾦融機関、 税理⼠法⼈との提携を⼿掛ける。 加藤 友章 Tomoaki Kato 投資家営業部 東京⼤学卒業後、2015年、ベンチャー企 業に⼊社。管理部⾨の業務フローを構築 するとともに、監査法⼈‧証券会社等と の対外的な折衝など上場準備に携わる。 2021年、取締役に就任。 2025年より弊社参画。株式上場に向けた 管理体制を構築を⾏う。 松井 ⼀真 Kazuma Matsui 経営管理部 部⻑ 9 1. 会社概要
© Ambitious Group Inc 事業概要 2 BUSINESS INFORMATION 10
事業内容 © Ambitious Group Inc トラック‧オペレーティングリース事業 現在使⽤中のトラックを事業者様から買取り、 そのトラックを決算対策の商品として好業績の中⼩企業へ再販する事業。 Truck Operating
Lease 全国の優良企業 運送会社等 リース代を受領しながら減価償却を計上 経営の安定化に貢献 キャッシュフロー最⼤化 オフバランスなどの財務改善 販売&リース 買取&リース トラックオペリース リースシフト® Truck Operating Lease Lease Shift 11 2. 事業概要
主なソリューションと特徴|アンビシャスリースシフト® © Ambitious Group Inc アンビシャスリースシフト® 利⽤中のトラックを売却し、借りなおすことで運送会社のキャッシュ‧フロー改善を実現。 12 STEP 1
STEP 2 ⾞両の売却 運送会社様 リース会社 当 社 売却代⾦のお⽀払い リース残債の精算 リース料⾦お⽀払い 運送会社様 当 社 リース契約 Ambitious Lease Shift 2. 事業概要
アンビシャスリースシフト® 事例紹介 © Ambitious Group Inc 13 福岡県 L社 様
創業 売上⾼ ⾞両台数 70 年 22 億円 120 台 12 台のリースシフトにより 利益率を 30 %向上 背 景 実施結果 • 燃料費と⾞両費の上昇で利益率圧迫 • B/Sの⻑期リース負債が増加 • ⼤⼿荷主の基準に合わせた⾞両の取扱いが煩雑 • ⽉々のリース料を85万円削減 • 1,650万円のキャッシュイン • 資⾦と与信枠の確保により更なる投資が可能に • ⾞両の⽀払いと使⽤の期間を合わせられるようになり 出⼝も明確化した 2. 事業概要
増加するリースシフトニーズ © Ambitious Group Inc ⼈⼿不⾜問題や物流原価⾼騰などによる事業継続難易度は年々向上しており、 物流業界での救済買収の件数は年々増加傾向にある。 14 物流企業のM&Aは前期⽐ 120
%と増加している 物流業界での救済買収の件数は増加傾向 買い⼿となる企業は地域の物流を⽀える重要な役割を担っている⼀⽅で、 連続して救済買収を⾏った際の⼦会社のPMIに伴う資⾦注⼊には限界がある。 ⼦会社のPMIに伴う資⾦注⼊の限界 2. 事業概要
© Ambitious Group Inc 独⾃のソリューションで物流企業のM&A時の資⾦調達をサポート 15 2. 事業概要 ⾃社‧運送会社‧地域社会、すべてにとって良い選択肢として選ばれている ⼦会社
当 社 親会社 ⼦会社単体で資⾦調達を⾏い 親会社の財務を痛めずCFを改善 リースシフト 親会社が保証に⼊ることでリスク軽減
⾞両売買リース契約 投資家 (中⼩企業) 当 社 リース料のお⽀払い 運送会社様 主なソリューションと特徴|トラック‧オペレーティングリース © Ambitious Group
Inc トラック‧オペレーティングリース トラックを所有し運⽤することで、中⻑期的な経営戦略の中で利益の平準化など税務上のメリットが得られる。 16 Truck Operating Lease ⾞両リース リース料のお⽀払い 収 益 142 費 ⽤ リース料 減価 償却費 リース満了時 物件売却益 2. 事業概要
優良企業オーナー 運送会社 ご提案 ご提案 © Ambitious Group Inc 17 提案先開拓の流れ
全国の提携パートナー経由で運送会社と優良企業を開拓しています。 全国の提携パートナー(税理⼠、会計⼠、保険、地銀、証券会社、IFA、⾏政書⼠、社労⼠、など) 顧客紹介 紹介料 アプローチ アプローチ 2. 事業概要
© Ambitious Group Inc 18 2. 事業概要 建設業 製⽸板⾦業 ⼀般貨物運送業
将来にわたり業績を安定化させ 従業員の⽣活を守りたい 利益を適切に繰り延べることで 将来の利益が確保され、公共案件の ⼊札に確実に参加できる体制を構築 実施結果 同族での事業承継を 安全に進めたい 保険解約返戻⾦による突発利益を圧縮し より良い資産運⽤がしたい 減価償却により利益を圧縮しつつ、 ⽉々のリース収⼊分で 新たに契約した保険⾦を積⽴ 現在の利益を繰り延べることで 事業承継後の安定した収益を確保 権限委譲に集中できるようになった 実施結果 実施結果 トラック‧オペレーティングリース 事例紹介 ニーズ ニーズ ニーズ
魅⼒的な商品性能 © Ambitious Group Inc 単価が⾼く、期間が⻑く、為替リスクがある既存のオペレーティングリース商品にくらべ、 トラック‧オペレーティングリースは多くの中⼩企業にとって⾮常に使いやすい トラック 従来の オペレーティングリース
(航空機‧船舶‧コンテナなど) 単価 1000万円〜 3000万円〜 期間 3年〜5年 6年〜15年 為替リスク なし 有り 19 低単価‧短期間‧為替リスクなし 商品⽐較表 ドル/円 価格推移 2. 事業概要
© Ambitious Group Inc 市場環境 3 MARKET ENVIRONMENT 20
オペレーティング‧リースの市場規模 © Ambitious Group Inc 3. 市場環境 33.4 兆円 潜在的な市場である
中⼩企業の経常利益 合計額 TAM 1.8 兆円 利益の繰越商品の 推定市場規模 SAM 主な利益繰越商品 2019年までは市場規模 9000億円。規制されて 以降も掛け⾦の40%が 損⾦計上可能。少額から 始められる。 2021年に規制されて以降 も備品などを償却対象に して⽣き残っている。⾦ 額は1億円以上で4年償 却。 初年度に⼤きな損⾦を作 れるのが強み。⾦額は⼀ 般的に3000万円〜5000 万円、7〜15年後に返 還。 市場規模 9,000 億円 1 法⼈保険(節税保険) 2 オペレーティングリース 3 海外不動産 市場規模(推定) 8,000 億円超 市場規模 1000 億円 21
急成⻑するトラックオペレーティングリース市場の背景(1/2) © Ambitious Group Inc 投資家の出資⾦と⾦融機関からの融資をSPCに集め、 航空機、船舶などの動産物件を購⼊。 22 3. 市場環境
⽇本型オペレーティングリースの原型ともいえる⽇本型レバレッジドリースは1985年、オリエント‧リース(現オリックス)と⽇本貨物航空との間で、 ボーイング747型貨物機についての契約が交わされたのが最初とされている 動産物件を航空会社、船会社などに貸し出し、 契約期間中はリース料を得ながら融資を返済。 契約満期になったタイミングで物件を売却し、 残った収益を投資家に分配。 1 2 3 資⾦‧物件調達スキーム 1 オペレーティング‧リースは元来、航空や船会社の「資⾦‧物件調達スキーム」 借り⼿ 航空会社など 貸し⼿ SPC(特別⽬的会社) 出資者 ⾦融機関 リース 契約 利益‧費⽤を 分配 出資 融資 返済
急成⻑するトラックオペレーティングリース市場の背景(2/2) © Ambitious Group Inc 物流業界の物流原価の上昇に 対して運賃の上昇額は限定的 これにより利益が圧迫され、 投資(購⼊)に躊躇せざるを得ない環境。 23
3. 市場環境 船舶‧航空機と同様に、動産の値上がり額に対して運賃が上がっていない環境では 資産を「買う」経営から「借りる」経営に移っていく 過去得られた 利益 利益が 減少傾向 運賃 物流原価 2
アンビシャスグループを取り巻く市場環境 © Ambitious Group Inc • ⼈件費‧⾞両価格‧燃料代など物流原価の⾼騰 • 24年問題‧許可更新制度への対応などで
更なる投資が必要 • ⼀⽅で運賃の上昇は緩やか 24 3. 市場環境 国内資⾦を多く調達することで地域の物流業界を⽀えることができる アンビシャスグループにとっては強い追い⾵ 増加するリースシフト需要 良好な資⾦調達環境 • ⻑年にわたり⽇本の貸出利率は 極めて低⽔準で推移 • ⽇本独⾃のタックスメリットにより、 オペレーティングリースは 全国の中⼩企業からの根強い需要が存在 需要の追い⾵ 資⾦の追い⾵
トラックリースバック市場 市場の成⻑性 © Ambitious Group Inc 25 3. 市場環境 トラックの値上がり幅に対して、運賃の上昇率は限定的であり、航空機‧船舶と同様に
トラックも「買う」経営から「借りる」経営に 2,000 億円 SOM 国内のトラック総台数 16.7 兆円 TAM トラック‧バス‧建設機器等の総台数 26 兆円 TAM アンビシャスの現在地 現在と全く同様の オペレーションで参⼊可能
トラック‧オペレーティングリース / リースシフト事業の社会的意義 © Ambitious Group Inc 26 3. 市場環境
航空機‧船舶‧不動産がファンド化されキャッシュフロー経営が進んだように 全国の中⼩企業が保有する動産をファンド化させ、⽇本経済の発展に寄与する • 物価上昇に対応できない ‧⾞両価格の⾼騰 ‧⼈件費の⾼騰 ‧燃料価格の⾼騰 トラック事業者が抱える課題 当社が⽬指す未来 • 運賃を上げづらい ‧全国的な運賃交渉の難航 • 適切な投資計画が⽴てられない ‧⾞両の経済耐⽤年数の短縮 • 地場を⽀える中⼩企業の キャッシュフローの最⼤化 • 全国の中⼩企業同⼠が互いに ⽀え合う持続可能な社会の実現 • 地場産業が適切な投資を⾏い、 ⽇本経済のさらなる発展へ貢献 イノベーションの創出 リースシフト 現在使⽤中の⾞両を活⽤し 資⾦調達 / 固定費の低減 資産のオフバランス化 資産を「持つ」経営から ⾝軽な「借りる」経営へ 代わりに全国の優良企業が 資産を保有し減価償却を活⽤
© Ambitious Group Inc 成⻑戦略 4 GROWTH STRATEGY 27
成⻑の⽅程式 © Ambitious Group Inc 資⾦⼒ × 回転率 28 Capital
Strength Turnover Rate 4. 成⻑戦略
© Ambitious Group Inc 資⾦⼒ × 回転率 Capital Strength Turnover
Rate 資⾦⼒ = ⾃⼰資本 + 借⼊ × 回転率 = ⼈数 × リード量 × 単価 × 成約率 4. 成⻑戦略 29
業績拡⼤と共に管理体制を構築中 資⾦調達⼒を段階的に強化し、成⻑を加速する計画 3段階の資⾦⼒強化 © Ambitious Group Inc 30 現在地 PHASE
1 PHASE 2 PHASE 3 ⾃社のB/Sでの デット調達 ファンド組成による エクイティ&デット調達 IPOによる エクイティ&デット調達 4. 成⻑戦略
採⽤計画 © Ambitious Group Inc ⼈材採⽤の強化 20 40 0 2025
03 30 10 (単位:名) 売上 30 億円 2026 03 2027 03 売上 12.8 億円 4 名 20 名 40 名 +17 +20 4. 成⻑戦略 31 売上 1.6 億円 現在地
リード量の増加 © Ambitious Group Inc パートナーの拡⼤ 32 代理店:税理⼠法⼈‧会計事務所‧保険代理店‧IFA等 ⾦融機関:地⽅銀⾏‧信⽤⾦庫‧証券会社等 1000
2000 0 FY2027 2,000 500 1,000 20 FY2028 FY2029 10 3 ⻑期ビジョン 全国の中⼩企業に 最善の選択肢を提供 100 ⾏ ⾦融機関 20,000 社 代理店 全国 10 ⽀社 ⽀社 主なパートナーは代理店(税理⼠法⼈‧会計事務所‧保険代理店‧IFA等)や ⾦融機関(地⽅銀⾏‧信⽤⾦庫‧証券会社等) 4. 成⻑戦略
© Ambitious Group Inc リピート‧紹介の拡張性 下記の3点によって、リード量は毎期継続的な増加が⾒込まれる。 33 継続的パートナー 年次ニーズ 透明性による⼝コミ
インセンティブ設計と運⽤基盤によ り、紹介パートナーからの継続的な リード獲得を実現 決算起点の恒常的需要により、安定 的かつ予測可能なビジネス機会を創 出 ⾼い顧客満⾜度が⾃然な紹介を促進 し、運送会社などから新規リードが 拡⼤ 4. 成⻑戦略 年々成果をあげやすくなる営業環境
⽇本の⺠間資本を⽣涯預かる⾦融インフラへ © Ambitious Group Inc 年々増⼤する顧客基盤と代理店‧⾦融機関の販売網に対し、 供給できる商品ラインナップ(組成規模‧組成対象物件)を拡⼤していく 2026.03 トラック FY2027
FY2029 トラック 建設機械 バス 建設機械 バス 不動産 航空機 船舶 同じオペレーションで横展開 案件規模の拡⼤ 新規事業 4. 成⻑戦略 トラック その他新規事業 34
© Ambitious Group Inc 現在のビジネスの⼤局観 ⽇本の⺠間資本を⽣涯預かる⾦融インフラへ 現在のビジネス環境について、オペレーティングリース等の ソリューション を、 全国に広がる
プラットフォーム を通じて、全国の ⺠間資本 へアクセスする構造だと考えています。 当社は、全国の未上場企業(⺠間資本)へのソリューション提供およびプラットフォーム開拓を成⻑ドライバーの中⼼ に据えつつ、中⻑期的には多様なニーズに応えられるようソリューションラインナップを拡充させてまいります。 ソリューション 提携パートナー 全国の未上場企業 プラットフォーム ⺠間資本 4. 成⻑戦略 × × トラックオペレーティングリース + 更なるラインナップの拡充 地⽅銀⾏ 税理⼠事務所 保険代理店 IFA 35
⻑期⽬標 © Ambitious Group Inc 時価総額 1兆円 ⽇経平均構成銘柄 になる 5.
成⻑戦略 36
© Ambitious Group Inc 採⽤情報 5 RECRUITMENT 37 37
選考について © Ambitious Group Inc 5. 採⽤情報 応募→書類選考 ⼀次⾯接 担当:⼈事担当/現場担当者
応募→書類選考 最終⾯接 担当:事業部⻑/取締役 ⼆次⾯接 担当:現場責任者 ※選考フローは職種によって異なる可能性があります。 ※対⾯またはオンラインで実施します。 ⼀⽅的に評価する場ではなく、皆さんのこれまでの経験や価値観を深く理解すると同時に、私たちの事業の難しさや責任、 そして本気度も率直にお伝えします。 ⼊社後に「思っていたのと違った」とならないよう、お互いが納得した上で意思決定することを重視しています。 覚悟を持って挑戦したい⽅と、本気で向き合う。 それが、私たちの選考の基本姿勢です。 アンビシャスグループでは、対話による選考を⼤切にしています。 38
ポジション紹介:プロダクトファイナンス部 © Ambitious Group Inc 業務内容 特徴‧魅⼒ 運送会社様の経営課題に向き合い、トラックを活⽤した キャッシュフロー改善の提案を⾏ます。 ‧運送会社様の経営課題のヒアリング
‧最適なソリューションのご提案 ‧社内メンバーへのノウハウ共有‧育成 ‧仕⼊れ案件の進捗管理と数値の⾒える化 ‧スタートアップの成⻑フェーズにおいて、事業づくりその ものに関わることができます。 ‧経営に近い視点での意思決定や経験が積めます。 ‧扱う⾦額が⼤きく、成果次第で⾼い報酬と裁量を得られる 仕事です。 ‧業界未経験でも、興味と意欲があればキャッチアップでき る仕組みがあります。 PF部 マネージャー ⼩⾕ 啓介(2025年⼊社) トラックのオペレーティングリースという事業は、ま だ世の中に完全に認められたものではありません。だ からこそ、私たち⾃⾝がパイオニアとなり、この業界 の価値を証明していく必要があります。 スタートアップという環境は⾃分の仕事が会社の成⻑ に直結する⼿応えや、事業をつくっていく実感を得ら れる、⾮常にやりがいのある環境です。 「⼈⽣は⼀度きり」です。 挑戦したいと思ったそのタイミングで、⼀歩踏み出せ る⼈と⼀緒に働きたいと思っています。私たちと共 に、新しい市場を創り、業界の未来を切り拓いていき ませんか。 39 5. 採⽤情報
ポジション紹介:投資家営業部 © Ambitious Group Inc 業務内容 特徴‧魅⼒ 全国の優良企業経営者に対して、オペレーティングリース商品 の提案を⾏います。税理⼠‧⾦融機関の皆様から優良企業ご紹介 していただき、提案‧契約と案件を推進していきます。
‧税理⼠‧⾦融機関などのパートナー開拓 ‧パートナーへの紹介依頼 ‧優良企業オーナー様の開拓‧提案‧契約締結 ‧⼀件で数千万円から数億円が動く、経営判断に関わるスケール の⼤きい仕事です。 ‧⾦額は⼤きい⼀⽅で意思決定が早く、成果次第で⾼い報酬と 裁量を得られる仕事です。 ‧経営者と直接向き合うため、財務‧資⾦‧投資の意思決定を現 場で学べます。 ‧営業にとどまらず、契約や業務の進め⽅を整えていくなど、事 業そのものを前に進める経験ができます。 投資家営業部 リーダー 加藤 友章(2024年⼊社) 私たちが向き合うのは、単なる商品販売ではなく、企業の 経営そのものの意思決定です。利益が出ている企業に対 して、その利益をどう守り、次の成長につなげるか。利益 の繰延という選択肢を通じて、財務を強くし、将来の投資 余力をつくる提案を行っています。 一件の契約で動く金額は大きく、その判断を任せていただ けたときの責任と達成感は格別です。信頼が積み重なり やがて自分の名前で仕事が動くようになる。 企業の成長を支え、社会の土台を強くしていく。その実感 を持てることが、この仕事の一番のやりがいだと思ってい ます。 40 5. 採⽤情報
よくある質問 © Ambitious Group Inc Q. 未経験でも活躍できますか? はい、未経験の⽅でも活躍できます。実際に当社では、⾦融業界や 物流業界の経験がない状態からスタートしたメンバーが⼤半を占め ています。業界知識や商品知識は⼊社後にしっかり⾝につけること
ができます。 Q. 働き⽅はどのようなスタイルですか? 原則出社ですが、配属チームや業務内容によって柔軟に調整して います。⻑時間働くことを評価する⽂化はなく、継続的に成果を 出せる働き⽅を重視しています。 所定の勤務時間は8:00〜17:00になります。 Q. どのような評価制度がありますか? Q. ⼊社後の研修制度はありますか? あります。会社について知る⼈事研修に加え、OJT型を基本としな がら毎⽇のロープレやナレッジ共有、1on1による育成をしていき ます。 Q. インセンティブ報酬などはありますか? はい、半期⽀給の成果に応じたインセンティブ制度があります。 契約実績に応じて報酬が⽀払われる仕組みになっており、年齢や 社歴に関係なく、成果を出した分だけ正当に評価される環境で す。 また、固定給だけで⽣活が不安定になるような設計ではなく、安 定した基盤の上に成果報酬が積み上がる形を採⽤しています。 評価は、定量⾯と定性⾯の両⽅を⾒て⾏っています。 売上などの数字はもちろん重要ですがそれだけでなく、「⾏動 量」「顧客との関係構築」「組織への貢献」といった点も含めて 総合的に判断します。「結果だけ」ではなく、再現性をもって事 業全体を伸ばせるビジネスマンを評価する仕組みです。 また、成果と責任に応じて役割が広がる仕組みを採⽤しており、 まかせられたポジションで成果を出せば、 ‧リーダー ‧マネージャー ‧事業責任者 といったポジションを早期に任される可能性があります。会社の 成⻑フェーズだからこそ、ポストはこれから増えていきます。その 分、実⼒次第でチャンスを掴める環境です 41 5. 採⽤情報
株式会社アンビシャスグループ 世界に 流れをつくる 〒108-0023 東京都港区芝浦3-5-38 港協会館 7F TEL. 03-6690-0553(受付時間:平⽇ 9:00〜18:00)
https://ambitious-group.com/