のスタートアップです 。創 業チームはもともとニュースアプリを作っていたメンバーという こともあり、当初からプロダクトのデザインや使いやすさにはこだわっていましたが、会社全体で デザインに注 力する体 制 ができたのは 、2 0 2 3 年 からです。L a y e r X が 掲げる「すべての経 済 活 動を、デジタル 化する。」というミッションを実 現するためには、デザイン組 織 、デザイナーは どのように価 値をだしていくべきかを常に考え行 動し続けることが 必 要です。このデザイナーズ デックは、そんな中で 少しずつ 見えてきた「 L a y e r X におけるデザインの価 値 」や 「 大 切にして いきたいデザインカルチャー」「 L a y e r X のデザイナーらしさ」を言 語 化し、まとめた 資 料です。 今いるデザイナー全員の指針としてだけでなく、未来の LayerX のデザイナーに対してデザイン 組 織を知ってもらうきっかけの 1 つになれればと思っています。
各事業部やコーポレートにおける、 デザイナーの制作物のご紹介 Chapter II Chapter V デザイン組織のMission/Value、デザインの価値、組織のご紹介 デザイン組織で行っている取り組みのご紹介 Chapter III Chapter VI デザイン組織と各職種のご紹介 CEOからのデザインへの期待 Divisions Design Organization Culture & Effort Profession at Last
e r X のコーポレートブランディング は 、組 織 の内 側 から理 念 や 価 値 観 、 経営陣の想いなどを紐解き、従業員への浸透を行っていくことで、一人ひとりが ブランドの体 現 者となっていける強 固な組 織を構 築していきます。また社 会 に対し、適 切なコミュニケーションをデザインしていくことで 、L a y e r X を 愛されるブランドに育てていきます。
がどんどん進化している今、大切なのは AI そのものではなく、 AI をどのように体験に組み込み、デザインしていくかが重要だと考えます。 デザインの力は、生産性を飛躍的に向上させるポテンシャルを秘めていますし、 LayerX のデザインが AI 時代の未来を創り出す大きな力になると信じています。 共に、より良い体験をデザインの力で形にしていきましょう。