― 学校という枠に閉じない学びの設計」 Missionとの関係 ・ こどもたちは夢中になって試し、工夫し、 次にやりたいことを思い描いていた ・ 「もっと難しいことをやりたい」「音を付けたい」 など、熱中の継続を示す声が複数見られた ・ こうした時間を、地域の講座として 継続的に提供できた → こどもが熱中できる時間を 地域の中に実際につくり出した Visionとの関係 ・ 学校の授業とは異なる形で、こどもが 自分のペースで試行錯誤できる場となった ・ 公共施設を舞台に、学校外でも参加できる 学びの機会を開くことができた ・ 新規参加者も多く、学校という枠に閉じない 学びの入口を地域の中に広げることができた → 「学校という枠に閉じない学びの設計」を 地域の実践として積み上げた