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マクアケ開発本部紹介資料
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マクアケ採用
January 31, 2023
Business
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マクアケ開発本部紹介資料
マクアケ採用
January 31, 2023
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Transcript
Recruiting book for Engineer & Designer 生まれるべきものが生まれ 広がるべきものが広がり 残るべきものが残る世界の実現 株式会社マクアケ
開発本部 紹介資料 Last update 2026/09/01
目次 01 会社全体について P.03 02 開発組織について P.08 03 採用について P.16
04 Appendix P.20 Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 2
01 会社全体について ビジョン/ミッション マクアケが目指すこと 「 Makuake」 について 「Makuake」の生態系 Copyright ©︎
Makuake, Inc . All Rights Reserved 3
マクアケが実現したいことと使命 Vision 生まれるべきものが生まれ 広がるべきものが広がり 残るべきものが残る世界の実現 Mission 世界をつなぎ、アタラシイを創る Copyright ©︎ Makuake,
Inc . All Rights Reserved 4
マクアケが生まれた理由と目指すこと " 埋もれてしまっている素晴らしい技術やアイディアを広めたい" そんな想いから、「Makuake」は生まれました。 私がベトナムに駐在をしていたころ、 現地では日本の商品が売り場に並んでいる様子を 見かける機会が少なく、悔しさと危機感を感じました。 多くの企業では、在庫リスクを避けるため 売れる見込みがある商品の生産に集中してしまい、 思い切った新商品の開発に踏み切りにくく
製品の没個性化が進んでしまっています。 広告費用の多寡で 商品の売り上げが左右される資本主義的な現代 本当に良いものだけが広まる世界を作ることが できると信じています。 Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 株式会社 マクアケ 代表取締役社長 中山亮太郎 5
Makuakeについて Makuakeは、まだ世の中にないものやストーリーあふれるチャレンジが集まる 「アタラシイものや体験の応援購入サービス」です。 完成された商品やサービスを扱う一般的なショッピングサイトとは異なり これから生まれ、世に広がっていく、ユニークな商品やサービスを扱っています。 サポーターは、実行者の想いや背景を理解した上で“応援購入”ができます。 つまり、想いを持つ事業者と生活者を結びつける新しいプラットフォームなのです。 Copyright ©︎ Makuake,
Inc . All Rights Reserved 6
Makuakeの生態系 新商品や新サービスの企画からマーケットデビュー、 量産後の売上規模拡大までをサポートすることで各種マーケットデータを蓄積し、 事業者には次の新商品へのヒントを、生活者には新しいものを提供し続けています。 Copyright ©︎ Makuake, Inc . All
Rights Reserved 7
02 開発組織について 開発本部内でのチーム構成 会議やコミュニケーションの場 プロジェクト事例 Photo 主な技術スタック 社内のエンジニアの声 Copyright ©︎
Makuake, Inc . All Rights Reserved 8
開発本部内のチーム構成 部 チーム プロダクト開発部 Supporter Experience サポーター向け機能の開発 Operation Engineering 実行者・社内向け管理システムの開発
Service Accounting サービス経理関連の機能開発 PdM 開発施策・プロダクト全体のマネジメント PdM デザイナー プロダクトのUI/UXデザイン デザイナー Platform Makuakeサービス横断のシステム基盤改善 Data Platform データ分析基盤の開発 Makuake Lab AIを活用した生産性向上に向けての開発 IT戦略 社内インフラ・ファシリティ関連 技術開発部 IT基盤部 Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 担当領域 職種 エンジニア / QA エンジニア コーポレートIT 9
定例会議やコミュニケーションの場 全社 開発本部 チーム 毎日 全体朝会 毎週 週次情報共有会 毎日 朝会(デイリースクラム)
毎月 月初会 毎月 開発本部締め会 半期 全社総会 半期 半期キックオフMTG 隔週(※) スプリントプランニング バックログリファインメント スプリント レビュー / デモ 振り返り/ KPT コミュニケーションツール Slack Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved Google Meet ※スクラム開発で2週間スプリントを導入しているチーム の一例です。1週間スプリントの場合や、その他のアジャ イル開発を取り入れている場合は異なります Confluence(社内wiki) 10
これまでの課題と改善プロジェクト事例 課題 応援購入プロジェクト終了から、 実際にリターン商品が手元に届くまでの待ち時間が長い 解決策 配送ステータス、配送活レポートなどの表示を追加し 応援購入プロジェクトがどういう状態なのかをわかりやすくすることで サポーターの「待つ」体験を向上させた。 課題 AndroidとiOSでスマホアプリの仕様の差異や
リリース時期のずれが発生しやすい 解決策 クロスプラットフォームフレームワークのFlutter化を進めることで 仕様の差異やリリース時期のずれが生じる課題が解決されることはもちろん 開発工数も半減しスピーディーな開発とリリースを実現した。 課題 サテライトサービスや外部サービスとの連携が増えてきたので 連携を強化したい 解決策 OIDC新認証システムの開発を行い、共通のMakuake IDでのログインを 実現したことでリニューアルして独立サービス化したEC「Makuake STORE」 でもサポーターが「Makuake」と両方を気軽に使用できる仕組みをつくった。 Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 11
主な技術スタック ※ピンク色のテキスト=主要・注力技術スタック プロダクト・サービス基盤 Frontend Mobile Nuxt.js Vue.js TypeScript Vite Tailwind
CSS Storybook CDN Flutter bitrise Backend Fastly Cloudfront Logging / Monitoring Go PHP FuelPHP gRPC OpenAPI Datadog Sentry Cloud / Infrastructure toolchain AWS(ECS, EKS etc.) Google Cloud(GKE etc.) Terraform Kubernetes 開発者体験・生産性向上 Repository Hosting GitHub Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved CI/CD GitHub Actions AIツール FluxCD Claude Code Devin CodeRabbit Cursor 12
今後の技術的な方針 開発生産性の最大化に向けて 01 AIツールを積極的に活用します 現状使用しているツールの継続はもちろん、様々なツールの検討を積極的に行い AIを使うことが当たり前な仕組みづくりに取り組みます 02 分散した技術スタックを統一していきます 現状追加開発を行なっていないPHP/FuelPHP、jQuery、Smartyなどのレガシーな技術は、 メインで採用しているGo、Nuxt.js、Vue.js、TypeScriptなどへ統一し、
より横断で開発しやすい環境に変えていきます 03 アーキテクチャを移行します 創業時から開発してきて認知負荷が高まっている巨大なモノリスを、 モジュラーモノリスへ移行します Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 13
社内のエンジニアに聞きました Q マクアケに入社して感じたマクアケのいいところは? A 多様性を受け止めてくれる土壌がある 方向性について、トップダウンと ボトムアップ双方が一致している 想像以上に裁量を持たせてくれるので 自分のやりたいエンジニアリングを ストレス無く行える
ビジョンに共感して入社した 想いの強い人が多い 社員がビジョンを大事にしていて 一貫性のある社風 ユーザー・会社・社会への三方良しを 実現しようと組織全体で取り組める点 新しいことに挑戦できる余地が多くあり、主体的に取り組みやすい環境 Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 14
社内のエンジニアに聞きました Q マクアケに入社して感じたネガティブなギャップは? A スタートアップ期の 技術的負債が少なくない 技術的にやりたいことがあるのに リソース(主に工数)が⾜りずできずに 歯がゆい思いをするときがある 採用技術がチームにより様々なので
別チーム保守のプロダクトの キャッチアップ等が難しい Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 改 善 に 向 け て これからを見据えて継続的に技術負債に 向き合い、新しい技術を取り入れることを 大切にしています 事業側のニーズも技術的なやりたいことも どちらも加速できるよう採用も拡⼤させつつ マネージャースキル強化によって 全体のできることを増やしています チーム自治主義は守りつつ、 ワーキンググループなどのチームを超えた 技術的な交流の場をとることで キャッチアップの壁を越えやすくしています 15
03 採用について 開発における今後の展望 求める人物像 募集職種一覧 Copyright ©︎ Makuake, Inc .
All Rights Reserved 16
Makuake開発の今後の展望 Visionの実現に向けて、まずやるべきこと・やりたいこと 顕在化しているマイナス体験をゼロにして、 応援購入という世界観に集中できるプロダクトにする その先で 実行者や応援購入プロジェクトのファンになるサポーターが 増える体験を実現したい 応援購入という購買文化を作れるプロダクトにしたい そのためにまだまだ仲間が足りません! Copyright
©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 17
求める人物像 マクアケ開発本部にはこんな人がいます ・マクアケのビジョンやプロダクトにワクワクする ・ものづくり産業を盛り上げたい、アタラシイへ挑戦する人の後押しをしたい どれか1つでも 当てはまる方は 大歓迎! ・新しい技術や取り組みに関心を持ち、試してみることにワクワクする ・課題の解決に向けて、部署や職種の壁を越えたコミュニケーションを積極的にとりたい ・変化を恐れず挑戦をし、変化していくことを楽しみたい
マクアケで楽しく働けないかも… ・とにかく成長産業に身を置きたい ・チームでなく個人の成果だけを評価してほしい ・コミュニケーションはなるべく少なく、与えられた仕事だけをこなしたい ・特定の市場価値の高いモダンな環境・言語だけを使いたい Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 18
募集職種一覧 一緒に働く仲間を募集しています。 \ 詳細はリンク先で / バックエンドエンジニア フロントエンドエンジニア フルスタックエンジニア ネイティブアプリエンジニア SRE
UI/UXデザイナー プロダクトマネージャー Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 採用HP ※ご経験に応じて ・エンジニアリングマネージャー ・テックリード ・スクラムマスター などの役割をお任せすることも 19
04 Appendix Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved
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もっとマクアケを知りたい方へ 色々な場所で情報発信をしていますのでぜひご覧ください! 開発/エンジニア関連ブログ|note "Makuake Tech note" 社員のインタビュー|Wantedly "Makuake People" 働く環境や福利厚生について
"マクアケ会社説明資料" 採用関連ページ|note "マクアケ採用note" Copyright ©︎ Makuake, Inc . All Rights Reserved 21
ご応募お待ちしています! 2026年9月現在の内容・数値です。変更になる可能性があります。 Copyright ©︎ Makuake , Inc . All Rights
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