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note社 エンジニア向け 会社紹介資料

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April 21, 2021

note社 エンジニア向け 会社紹介資料

note社はエンジニア採用を積極的に行っています。ちょっと気になる、という方にむけて働くことを具体的にイメージできるような情報をまとめました。

募集ポジション一覧
https://note.jp/n/nc0fe1a230633

▼ご紹介内容
・会社概要
・事業
・開発組織と文化
・開発組織のこれから
・はたらく環境
・採用選考

▼参考リンク

note engineering team(エンジニア採用サイト)
https://engineerteam.note.jp/

note社のエンジニアとして働くことに興味をお持ちの方へ
https://note.jp/n/nf8dc954f41bc

コーポレートサイト
https://note.jp/

noteのミッション・ビジョン・バリュー
https://note.jp/n/n2f53a4aaa07d

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note

April 21, 2021
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Transcript

  1. note inc. 1 note株式会社 エンジニア向け会社紹介資料 note株式会社 エンジニア向け会社紹介資料

  2. note inc. 目次
 会社概要
 
 事業
 
 開発組織と文化
 
 開発組織のこれから


    
 はたらく環境
 
 採用選考
 
 
 2
  3. note inc. まえがき わたしたちは、クリエイターが「創作」に専念できるプラットフォームをつくっています。 実現したいのはクリエイターと読者をつなぐ、新しいメディアのエコシステム。 そのためにはエンジニアリングへのたえまない挑戦、 メンバー個々人の自律的な意思決定、そしてクリエイティブを愛する心が欠かせません。 ときには、変化をいとわずに抜本的な見直しも推進するおおきな視点が必要です。 わたしたちの挑戦は、日本だけに留まりません。 挑戦しつづけて、世界標準の「創作」のインフラをつくりたい。

    そんな強い仲間を求めています。 3
  4. note inc. 会社概要
 4

  5. note inc. note株式会社
 代表取締役CEO
 加藤貞顕(かとうさだあき) 
 設立
 2011年12月8日
 主要株主
 事業内容


    以下サービスの企画、開発、運用 
 所在地
 東京都港区北青山3-1-2 青山セント・シオンビル 4階 
 5 沿革
 
 
 2011年12月 ピースオブケイク(現note株式会社)創業 
 2012年9月  コンテンツ配信サイトcakesを開始 
 2014年4月  メディアプラットフォームnoteを開始 
 2019年3月  法人向けサービス note proの提供開始 
 2019年11月 noteのドメインを「.com」へ移行 
 2020年2月  「サークル」「ストア」機能スタート 
 2020年4月  note株式会社へ社名変更 

  6. note inc. 経営チーム
 6 千葉大学大学院工学研究科修了。ディー・エヌ・エー にてソーシャルゲームのサーバーサイド開発業務と 運用を経験。2013年9月より現職。noteの立ち上げか ら関わり、現在もインフラからフロントエンドまで幅広 く対応。
 


    CTO 今 雄一
 CFO
 鹿島幸祐
 東京大学法学部卒業、スタンフォード大学MBA。外務 省、外資系戦略コンサルティング会社を経て、株式会 社カカクコムの新規事業責任者や経営企画部長を経 験。その後美容室チェーンのCFO兼CAOを経て、現 職。
 インタラクションデザイナー。 株 式 会 社 thaを 経 て、 Flashコミュニティで活躍。2009年の独立以降は活動の 中心をスマートフォンアプリのUI設計に移し、株式会社 Art&Mobile、クリエイティブファームTHE GUILDを設 立。noteのCXOなどを務める。 
 CXO
 深津貴之
 執行役員
 坂本 洋史
 早稲田大学第二文学部卒業。新卒でアスキー入社。週 刊アスキーWeb版の副編集長として、メディア開発・運 営責任者を経験。アマゾンジャパンのウェブプロデュー スマネージャーを経て、2019年7月にnoteに入社。事業 開発、事業推進、アライアンスなどを担当。 
 アスキー、ダイヤモンド社に編 集 者として勤 務。 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの 「マネジメント」を読んだら』(岩 崎 夏 海)、『ゼロ』 (堀江貴文)、『マチネの終わりに』(平野啓一郎) など話題作を多数手がける。 
 代表取締役CEO 加藤貞顕

  7. note inc. ミッション
 だれもが創作をはじめ、
 続けられるようにする。
 7

  8. note inc. 8 noteが目指す創作のインフラ
 だれもがクリエイター
 プロもアマも、個 人も法 人も「だれかにメッセージを伝えた い」「表現したい」と考えているひとは、みんなクリエイター。 


    noteはそんなクリエイターのつどう、 1つの街です。 街にはひとびとが暮らす住宅街もあれば、商業施設や飲食 店、学校、公園や文化施設なども広がっています。 だれもが、あらゆる創作活動を安心してできる場所にするた めに、表現の幅を広げ、多様性のある雰囲気を保っていま す。
  9. note inc. noteが目指す創作のインフラ
 9 創作を続けられるようにする
 インターネットで自由に発信できるようになりましたが、創作を続けていくことは、まだまだハードルが高いのも事実で す。膨大な情報の海のなかで、伝えたい相手に伝えたいことをきちんと届けるのは難しいことですし、自分の作品を 大勢のひとに知ってもらうのはもっと大変です。 継続していくためには創作活動を一定の収益につなげることも重要ですが、既存のメディア産業がもたらしてくれたよ うな、わかりやすいビジネスモデルはネット上にはまだありません。

    私たちはこれらの問題を手助けするための仕組みを作っています。 

  10. note inc. バリュー
 クリエイター視点で考えよう 
 クリエイティブでいこう 
 noteの事業の原点はクリエイターにあります。noteのメンバーは、創作にか かわるすべてのひとと対話しながら、作品をつくること、つなげること、とどけ ることを手助けする方法を考えて実行します。


    私たちは多様性を重視します。幅広いクリエイター、幅広いユーザーが集ま ることで、より多彩なコンテンツが生まれ、それをもとに交流が始まること で、社会全体がより豊かで幸福な場所になることを信じています。
 クリエイティブというのは、ある状況に対して、前向きに楽しく問題を解決しよ うとする姿勢を指します。どんなに困難に見える課題でも、クリエイティブに 解決する糸口は必ずあります。noteのメンバーはそれを追い求めます。
 多様性を後押ししよう 
 つねにリーダーシップを 
 おおきな視点で考えよう 
 すばやく試そう
 noteのメンバーは、あらゆることに当事者意識を持って、率先して行動します。傍観 でも、感想でも、批評でもなく、まず自分が行動することを重視します。どんなときも 問題を解決する意志を持ってことに望みます。
 新しいことに取り組む時、まず、すばやく、小さく、試すことからはじめます。大きな問 題は分割し、議論が長引きそうなときには、どんどん手を動かして、動くものを前に 議論します。大事なのは事業を具体的に前にすすめることです。
 さまざまな課題に出会ったときに、短期的なことにとらわれずに、長期的な視点と顧 客視点を持って、大きな視点で考えるようにします。売り上げも利益も、サービスに 持続可能性をもたらす燃料にすぎません。自分自身と、家族、友人、そして社会に 誇れる仕事をしよう。
 
 10 noteのメンバーは、以下のバリューを行動指針に、常に顧客への貢献を目指して行動します。
 どんな課題に対してもクリエイティブに解決する方法を追い求めます。

  11. note inc. 事業
 11

  12. note inc. あらゆるクリエイターが文章やマンガ、写真、音声等のコンテンツを自由に投稿することができ、 ユーザーはそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォーム
 12

  13. note inc. noteの成長
 13

  14. note inc. noteの設計思想
 14 ランキングがない
 広告がない
 ランキングをあえてなくすことで、PVを集めやすい攻撃的な記事や煽り記事には インセンティブがない設計にしています。またよく読まれるコンテンツを可視化し ないことで、クリエイターのペースで創作に集中できる環境をつくっています。
 noteはクリエイターが広告で収益をあげる場所ではないため、PVを稼ぐことに特

    化したコンテンツが生まれにくい空気を醸成しています。読者もクリエイターの世 界に没頭できます。
 だれもが安心して創作を続けられる、多様性のある雰囲気づくりを意識しています。
 ランキングの代わりに、読者があた らしいクリエイターと出会うための「リ コメンド機能」を強化しています。
 広告に代わるクリエイターの収益源 として、noteでは読者から直接支払 われる「課金」方法を複数設けていま す。
 ・無料記事へのサポート
 ・有料記事
 ・定期購読マガジン
 ・サークル(コミュニティ運営)

  15. note inc. noteの設計思想
 15 note編集部による「今日の注目記事」 
 タイムラインや記事下のレコメンド 
 投稿される記事を機械学習でカテゴリ別に分類したうえで、編集部が 人力でおすすめ記事を選んでいます。幅広いジャンルから紹介できる

    ように、多様性を保つことを意識しています。
 読者が新しいクリエイターやコンテンツと出会うきっかけをつくる、さまざまな工夫をしています。

  16. note inc. クリエイターが創作を続ける工夫
 16 「スキ」ボタンを押した読者へのお礼 
 コメント前にひと呼吸 
 読者もクリエイターの創作モチベーションを支える、大事な役割を担っ ています。スキを伝えた読者にクリエイターのキャラクターが伝わる、

    オリジナルのお礼メッセージを設定できます。 
 クリエイターを傷つける感情的なコメントを減らすため、noteでは読者がコメント をつける前の確認モーダルを出しています。
 クリエイターのモチベーションを維持するための機能を、日々増やしてしています。

  17. note inc. クリエイターが創作を続ける工夫
 17 イベントスペース・note placeを2020年6月に開設。
 クリエイターが活躍する場として、年間100回以上のイベントを開催しています。


  18. note inc. noteの機能
 18 エディタ
 直感的に使いこなせる投稿画 面で創作に集中できる環境を 作 っています。テキスト、 画

    像、音声、動画、つぶやきと5 種の投稿機能があります。
 課金・サポート
 決済機能が標準装備され ているので、すぐに記 事や コンテンツを販売したり、記 事の対 価としてサポートを 受けることができます。
 サークル ※2020年2月〜 
 あらゆるジャンルのクリエイター が 自 分 のコミュニティやサーク ルを手軽に月額会費制ではじ められます。
 
 
 ストア ※2020年2月〜 
 note上に、ECサイトで販 売している 自 分の商 品を一 覧にしたページを 設置。ファンとの関係性を、実際の 商品販売など本業につなげることが できます。
 さまざまなサービスの埋め込み 
 ※埋め込めるサービス例
 動画、音楽、音声、SNS、記事、 スライド、マップ、ECカート、アン ケートフォーム、開 発コード、マ ンガ、クラウドファンディングな ど
 アプリ
 ウェブ版とおなじ体験を できるようにするだけで なく、アプリならではの 機能も実装を進めてい ます。

  19. note inc. noteから生まれた作品
 19

  20. note inc. 20 note pro
 2019年3月に提供をはじめた、企業や団体のオウンドメディア運営、ホームページ構築など、情報発信が簡単に行える、 noteに法人向け機能を追加したサブスクリプション型のサービス。 法人の利用例
 料金体系
 月額  

     ¥50,000
 
 B2Cプロモーション、B2Bプロモーション、採用広報、デジタルコンテンツ販売などさまざまな 用途で利用されています。

  21. note inc. noteのビジネスモデル
 21

  22. note inc. cakesは多数のクリエイターや出版社と提携しているコンテンツ配信サイトです。読者とク リエイターをより身近に結びつけることで、コンテンツとの新しい出会いの場を提供しま す。
 22

  23. note inc. cakes読者は1週間150円で3万本以上の作品が読み放題で、
 クリエイターや出版社へ閲覧数に応じた収益が分配されます。
 cakes連載後に
 出版された書籍例
 23 出版社
 ユーザー
 


  24. note inc. 開発組織と文化
 24

  25. note inc. CTOからの挨拶
 25 noteの開発は細かい機能を大量に出す思想ではなく、本質的な機能や体験を細部まで磨いて 詰めていく方向性が強いチームです。しかし、最上の体験提供にはまだ技術的に工夫、試行錯 誤したり、独自のフレームワークを設計構築したりといった技術的な解決を行える余地が大量に 残っています。
 
 幸い、noteの経営陣はプロダクトの審美眼や技術への理解が深く、エンジニアと合理的に仕様

    や優先順位付けなどの議論ができます(誰かが"翻訳"する必要がありません)。加えて、クリエ イターへの理解の解像度が高く、コンテンツを発表することの大変さや何にモチベートされるの かを理解しているので、かなりレア度が高い環境だと思います。
 
 こういった急成長フェーズを一緒に走りきってくれる仲間を募集しています。
 CTO 今 雄一

  26. note inc. 開発組織の構成 ※2021年3月時点  
 26 目まぐるしく変わる事業スピードに合わせて、すばやく開発で きるようにチーム構成は柔軟に変更しています。
 
 意思決定や伝達をスムーズに行うため、フラットな組織づくり をおこなっています。バリューに基づいて、メンバーひとりひ

    とりが自律的な意思決定をできるように意識しています。
 
 エンジニアに加えて、デザイナー、PMで開発組織全体が構 成されています。
 CTO
 CTO室
 カイゼン
 機能
 会計 基盤
 データ 基盤
 機械
 学習
 モバイル
 SRE
 QA

  27. note inc. 多様なバックグラウンドのメンバー
 27 開発組織の出身企業 
 
 アイティフォー / アドビ

    / アマゾンジャパン / エイチームライフスタイル / エヌ・ ティ・ティ・データ / 面白法人カヤック / ガンホー・オンライン・エンターテイメント / Gunosy / クラスメソッド / GROOVE X / サイバーエージェント / GMOシステムコ ンサルティング / GMOクリック証券 / GMOペパボ / ストリートアカデミー / Timers / ディー・エヌ・エー / DMM.com / ドリコム / ニールセン デジタル / 日本マイクロ ソフト / パイオニア / バッファロー / ピクシブ / ビズリーチ / ブイキューブ / freee / ベーシック / マイナビ / ミクシィ / 三菱UFJインフォメーションテクノロジー / ヤ フー / ユニクロ / レアジョブ(敬称略)
 
 職種別割合

  28. note inc. 開発組織の特徴 ※エンジニアの社員アンケートより 
 28 自律的かつ柔軟なスタイル 前向きで健全な議論 サービス愛が強い お互いを尊重したコミュニケーション スピード感がある

    売上や自己評価のための仕事をするのではなく、あくまで「クリエイター視 点」で仕事できる。サービスを全員が大切にしている。職種関係なく、みんな noteの記事をよく読んでいる。 みんなのマインドが前に向いている。何か不足している、不満があっても、そ こから実際に解決まで行動に持っていけるような提案ベースで会話ができて いる。 レビューの際にも言葉遣いが優しく、丁寧に対話している。QAなどがSlackに 流れてきたときに、誰かが自然と答えている。いつでも相談しやすい雰囲気が あって、みんながすばやく相談に応じている。 意思決定から仕事に取りかかるまでが早い。カイゼン会議などが自由参加、 出入り自由であることも、改修の速さにつながっている。 情報がオープンで、決定のプロセスが見える。発言と行動の妨げになること がとても少なく、ミッションも明確なので、やるべきと思ったことを自由に提案 して進められる。
  29. note inc. 仕事の進め方 ※社員アンケートより 
 29 CEOやCXOが技術について明るいので、技術 的な難しさや設計思想を説明するためのストレ スがかからない
 (サーバーサイドエンジニア)
 やりたいこと、やった

    らいいと思うことを自 由に提案して、すす められる
 (サーバーサイドエンジニア) 
 
 テストやコードレビュー にこだわりを持ち、品質 や長期的なスピードを 大切にする文化
 (サーバーサイドエンジニア) 
 スクラム開発でツール をしっかり業務に最適 化させている。これが あったらいいのにと思う ことは、しっかり誰かが 進めている
 (フロントエンドエンジニア) 
 
 
 1機能まるまる任せて くれることも多く、バッ クエンドもフロントエン ドも両方触ることがで きる
 (サーバーサイドエンジニア) 
 プロセスそのものに着目しすぎず、プロセスを少な く成果を大きくの思想で動けている 
 (サーバーサイドエンジニア) 

  30. note inc. はたらく環境
 30

  31. note inc. 開発環境
 31 SRE
 サーバーサイドエンジニア
 フロントエンドエンジニア


  32. note inc. 開発環境
 32 モバイル
 機械学習(ML)
 iOS
 Android
 データアナリスト


  33. note inc. noteのデータ基盤
 33

  34. note inc. 現在のオフィス環境
 34 プロダクト同様、プレーンな印象になるように生成りや白を基調に配色。
 軽いミーティングや雑談に利用 されるカウンター。
 ボックス席とカウンター席。
 思い思いに集中できる空間です。
 2020年8月に執務スペースを拡

    張。フリーアドレスになりました。
 外苑前から徒歩5分。在宅勤務をベースとしたフレキシブル出社制度を無期限で導入して、遠隔地採用も行っています。

  35. note inc. 数字で見るnote
 35 職種別割合
 
 年齢別割合
 
 子育て率
 23%

    現在
 125人 
 (社員数) 
 従業員数推移

  36. note inc. はたらくスタイル
 36 フレキシブル出社制度 
 オフィスと自宅、はたらく場所は個人の状況に合わせて選択できます。
 フルリモート勤務も相談可能です。現在も青森や名古屋、福岡在住の
 エンジニアが活躍しています。
 コロナ禍ではほとんどの社員がリモート勤務をしています。


    
 フレックスタイム制度 
 コアタイム 11:00〜16:00 ※フレキシブルタイム 8:00~11:00、16:00~22:00 ※標準労働時間:8時間/日
 
 休日休暇
 土日祝日・年末年始(年間休日125日)、年次有給休暇(入社初日に付与)、
 慶弔休暇、生理休暇、裁判員休暇、産前産後休暇、子の看護休暇、育児/介護休業
 ※男女問わず、エンジニアの育休取得実績あり

  37. note inc. クリエイティブにはたらくためのサポート
 37 リモート勤務手当
 
 手当を活用して、自宅での快適な開発環境を整えます。会社から支給する PCはMacBook Proの13インチ、または16インチから選択できます。希望す る方には、ディスプレイも自宅に送付しています。


    技術書購入費の負担
 会社保有の技術書の貸し出し
 開発ツール購入費用補助あり
 
 コンテンツ購入補助制度 
 クリエイターへの理解を深めて、いいコンテンツをどんどん世界に広める ための制度。noteでのクリエイターへのサポート、コンテンツ購入のほか、 書籍、映画、音楽、舞台などを通して、コンテンツへの愛を高めます。
 
 その他 福利厚生
 関東ITS健康保険組合、厚生年金、雇用保険、労災保険、お祝い金(結婚 /出産)、自社主催イベントに参加可能 (各種勉強会、クリエイターとの交 流会、ウェルカムランチの飲食代補助(オンラインランチ含む)、定期健診

  38. note inc. クリエイティブをやしなう文化
 38 社員のイベント登壇や書籍執筆、論 文執筆活動も推奨しています。
 自社主催セミナーの見学 
 年間100回以上開催しているクリエイターのイベントを、見学できます。
 


    部活動
 70種類以上の部活が存在して、Slackを中心に活動しています。
 すべて非公式な部活で、だれでも自由に立ち上げられます。
 ※登山部、コーヒー部、ポケモンカード部の ほかにリモート運動、芸人、ビジネス書、ほ かにも北海道、1987年などゆかりの地や生 まれ年にちなんだものもあります。 

  39. note inc. 成長促進のための制度
 39 パフォーマンスおよびバ リューを軸として
 期末に評価を実施
 期初
 目標設定
 期末


    フィードバック
 期中(随時)
 1on1
 目標UPDATE
 期末
 期末評価
 メンバーフィードバック
 1on1
 評価とは別に、バリューを軸として一緒に 働くなかまからのフィードバックをもらって 成長につなげます。
 目標内容のすり合わせや、日 常的なフィードバックを通じた 成長支援の場として、定期的 に上長との1on1を実施

  40. note inc. 開発組織のこれから
 40

  41. note inc. 2021年開発の重点分野
 41 1. 発信の場としての地位を固める
 2. プラットフォームとしての健全性を高める
 3. 組織づくりと開発体験・効率の向上


  42. note inc. 発信の場としての地位を固める
 42 • 発信したくなる気持ちを上げる施策・利便性のスキマを埋める改善 
 • 記事の出面や拡散の仕組みを作る、 


    SEO、外部配信強化、共通レイアウト基盤などの 発見性向上
 • ネイティブアプリの利便性のレベルを上げ、継続的利用を促す 
 • 各種データを集約・集計し、 
 機械学習技術やダッシュボードへ活かす データインフラ基盤を構築 
 • 法人利用を促進するための機能開発や集客支援 

  43. note inc. プラットフォームとしての健全性を高める
 43 • 整合性担保、返金、不正利用防止、アプリ内課金など課金・決済基盤の盤石化 
 • アプリ、インフラ各レイヤにおけるセキュリティ施策の実施 


    • スパム・迷惑行為・炎上案件の防止・軽減・検知の迅速化 
 • インフラストラクチャの刷新による開発・運用効率の向上 
 • 負荷軽減・パフォーマンス向上施策・コストの最適化 

  44. note inc. 組織づくりと開発体験・効率の向上
 44 • ミッション達成と外部・内部状況を踏まえた、開発組織の設計づくり 
 • セキュリティと運用効率のバランスがとれたアカウント管理 


    • 属人化と手動対応を廃し、システムによる運用自動化で会社全体の生産性を高める 
 • 開発関係者や案件の増加に耐えうる 
 開発・ステージング環境の整理やオンボーディングの精緻化や負債返却 
 • 各種SaaSの利用を中心に考え、独自実装による再発明を防ぐ 

  45. note inc. 世界標準の「創作」のインフラをつくる
 45 たくさんのひとに加えて 
 企業や団体も使いはじめている 
 あらゆるひとや企業団体が集まる 


    社会のインフラとなる場所へ 
 「インターネットでコンテンツが流通する」「クリエイターが報われる」文化を当たり前にした 
 後は、個人も法人もだれもが自分のメディアを持つインフラへと育てていきます。 

  46. note inc. 採用選考
 46

  47. note inc. 募集ポジション
 47 サーバーサイドエンジニア 
 フロントエンドエンジニア 
 シニアソフトウェアエンジニア 


    SRE
 Androidエンジニア 
 iOSエンジニア
 データアナリスト 
 機械学習エンジニア(MLエンジニア) 
 DevOpsエンジニア 
 
 エンジニアリングマネージャー(組織運営) 
 エンジニアリングマネージャー(採用・育成) 
 
 PdM(プロダクトマネージャー) 
 サーバーサイド、フロントエンド、 MLエンジニアをはじめ、すべての職種で採用強化中です。 

  48. note inc. 一緒に働きたいエンジニア像 ※過去のインタビュー記事より 
 48 note社は、システムも組織もまだまだ整備されてい ない荒野のような状態。いろんなチャレンジをして開 拓していけるひと、整備に楽しさを見いだせるひと (サーバーサイドエンジニア)
 クリエイターやコンテン

    ツの読者が喜んでくれ ること、価値を届けるこ とにモチベーションを持 てるひと(フロントエンドエンジ ニア)
 
 note社の仕事はス ピードが速く、指示が ないと動けないタイプ ではついていけなく なってしまうので、先 読みして行動できるひ と(SRE)
 特定のビジネス領域だけ ではなく、noteのエコシス テムをつくることに興味を 持てる。複雑なことにチャ レンジをするのが好きな ひと(サーバーサイドエンジニア)
 
 
 大規模組織や大規模 サービスを経験した ひと。直面する問題 や技術課題に近しい ものがあるので(サー バーサイドエンジニア)
 いいものを作るためにみんなで話し合って、切磋琢 磨して吸収して高めあえるひと 
 (サーバーサイドエンジニア)

  49. note inc. 選考フロー
 49 1. 書類選考 or 2. カジュアル面談
 3.

    面接
 4. 内定
 5. オファー面談
 ※応募経路や募集ポジションにより若干異なります。現在はすべてウェブ面談を実施しています。
 希望されるかたは、ざっくらばらんに CTOやnoteで活躍中のエンジニアとお話する機会を設け ています。業務内容や開発体制について、お気軽にご質問ください。 noteのバリューをベースにカルチャー、スキルマッチをお互いが確認するために、おひとりに つき平均3回実施しています。最終面接は CEO 加藤、CTO 今の2名が行います。 CTO 今から、一緒に取り組んでいきたい課題やお任せしたい業務内容についてお話をして、 改めて志向のすり合わせを図ります。不明点が残っていれば、この場での解消をめざします。 人事から条件や社内制度の説明も行いますので、入社後の具体的な働き方もイメージできる 場にしています。
  50. note inc. noteではたらく社員を知る
 50 エンジニア
 note社ではたらくメンバーが書いた記事や、社員 / プロジェクトインタビューをまとめています。 PM
 デザイナー


    インタビューまとめ

  51. 51