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推しLT会 アジェンダ(2025/07/11)
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omusoba
July 18, 2025
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推しLT会 アジェンダ(2025/07/11)
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July 18, 2025
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Transcript
推しLT会 開催日:2025/7/11 主催:QAブリッジ
1. オープニング
1-1. 推しLT会 開催概要 ⚫推しLT会 = QAの仕事における推しを語り合うLTイベント ⚫推し:書籍、ツール、テスト技法、ワークフロー、働き方、マイ ンドセットなど ⚫日々の仕事をちょっと豊かにしてくれるものをみんなで紹介し合 いましょう!
⚫twitter(新X)実況用:#推しLT
1-2. 推しLT会 タイムスケジュール ⚫本日のスケジュール 1. オープニング 19:00-19:10 • 推しLT会の開催概要 •
推しLTタイムスケジュール • QAブリッジとは 2. 推しLT 19:10-20:00 ※1人10分まで • 発表1:推しツール_くつしたいぬ さん • 発表2:推し書籍_ハムエッグ さん • 発表3:推し書籍_小山晃久 さん • 発表4:推し企業_リリカル(Mhlyc)さん 3. 感想会 20:00-20:20(盛り上がってたら最長20:30まで) 4. クロージング 20:20-20:25
1-3. QAブリッジとは ⚫“最も参加ハードルの低い”QAコミュニティを運営するチーム。 ⚫“社外に出たことがない人”と”QA界隈”とを繋ぐ架け橋となる存在 を目指す。 ⚫社外コミュニティの参加ハードルを下げることで、業界全体の活 性化に寄与する。
1-3. QAブリッジとは ⚫ 社外コミュニティに参加するメリット ⚫ 視野の拡大・最新情報の入手 ⚫ 他社や異業種の人との交流 ⇒ 新たな知見やトレンド、ノウハウを学ぶ
⚫ 人脈の構築 ⚫ 同じ関心を持つ人との繋がる ⇒ 将来的なビジネスチャンスやコラボレーション期待 ⚫ 自己成長・スキルアップ ⚫ 新しい知識やスキル、外部の刺激を得る ⇒ モチベUPやキャリア形成に好影響
1-3. QAブリッジとは 社外に出ない 理由 残業が多く、 時間がない 「勉強するよりコード を書くほうがいい」と 思っている 業務優先の文化
がある 上司の理解がなく、 参加しづらい 交通費・参加費が 自己負担(会社が 出してくれない) 「社外活動=仕事して いない」と思われる 社外での学びが 評価されない 資格取得のほう が評価される 知らない人と交 流するのが苦手 他社のレベルが高く、 劣等感を感じる 発言や質問に 自信がない 社内の技術だけ で十分と考える 新しい技術に興 味がない 行く意味が わからない 目の前の仕事に集 中しすぎている 上司や同僚が 社外活動を嫌う 副業禁止やNDAで 発信できない 社外の人脈が業務上 不要と考えている 勉強会よりも書籍や 動画で学ぶほうが効率的 以前参加したが、得ら れるものが少なかった 登壇や発表の 準備が大変 学んだことを業務 で活かす方法がわ からない 技術的な関 心・学習意欲 経済的な 負担 コストとリター ンのバランス 人間関係・ 組織の制約 目的意識 の欠如 心理的ハードル (自信・対人関係) 会社の文化・ 評価制度 プライベート の時間が大事 業務の忙しさ・ 時間的制約 社外に出た方 がいいと思 う、でも…
1-3. QAブリッジとは 社外に出ない 理由 「勉強するよりコード を書くほうがいい」と 思っている 知らない人と交 流するのが苦手 他社のレベルが高く、
劣等感を感じる 発言や質問に 自信がない 社内の技術だけ で十分と考える 新しい技術に興 味がない 行く意味が わからない 目の前の仕事に集 中しすぎている 勉強会よりも書籍や 動画で学ぶほうが効率的 以前参加したが、得ら れるものが少なかった 登壇や発表の 準備が大変 学んだことを業務 で活かす方法がわ からない 技術的な関 心・学習意欲 コストとリター ンのバランス 目的意識 の欠如 心理的ハードル (自信・対人関係) ※会社の文化や組織の制約、業務面や経済面の制約は、 社外コミュニティでは解決できないため、除外
1-3. QAブリッジとは 社外に出ない 理由 「勉強するよりコード を書くほうがいい」と 思っている 知らない人と交 流するのが苦手 他社のレベルが高く、
劣等感を感じる 発言や質問に 自信がない 社内の技術だけ で十分と考える 新しい技術に興 味がない 行く意味が わからない 目の前の仕事に集 中しすぎている 勉強会よりも書籍や 動画で学ぶほうが効率的 以前参加したが、得ら れるものが少なかった 登壇や発表の 準備が大変 学んだことを業務 で活かす方法がわ からない 技術的な関 心・学習意欲 コストとリター ンのバランス 目的意識 の欠如 心理的ハードル (自信・対人関係) QAブリッジはこの領域に アプローチしています!
2. 推しLT
2-1. 推しLT 発表者一覧 ⚫発表者・内容一覧 ジャンル 発表者 推しツール くつしたいぬ 推し書籍 ハムエッグ
推し書籍 小山晃久 推し企業 リリカル(Mhlyc)
2-1. 推しLT 発表者一覧 ⚫LTの聞き方 1. LTの発表者はとても緊張しています。暖かい雰囲気で発表を聞きましょう。 1. オーバーな程の頷き 2. 「お~」などの感嘆
3. 呼びかけ、問いかけには積極的に答える 4. 発表後の大きな拍手 2. twitter(新X)での感想、実況大歓迎!”#推しLT”で投稿してね! 3. 質問や感想などは、後段の感想会で話せる機会を設けますので、メモしておいてください!
3. 感想会
3. 感想会 ⚫今日の学びの情報交換・質問・交流の会(20:20まで) • それぞれのグループで、お互いに簡単な自己紹介をしましょう。 • 名前 • 所属会社(※任意) •
LT発表者は座席固定、それ以外の人は自由に席移動していただいて構いません。 • 席移動した場合、自己紹介は忘れずに! • 各グループの中で、発表者に質問したり、今日の学びについて語り合ったり、 初めて知り合った人との交流を深めていってください。 • 新しい人が輪に入ってこれるように、各グループで必ずスペースを作ること。 (パックマンルール) イメージ
3. 感想会 ⚫席移動 • これから4つのグループに分かれて、感想会を実施しします。 • 今お座りの椅子を、左右にいるスタッフのところに集めてください。 • 椅子を置き終わったら、ご自身が話したいグループにご移動ください。 •
各モニターのところに発表者がおります。そこを中心にグループになってください。 プロジェクター ハムエッグT リリカルT くつしたいぬT 小山晃久T
4. クロージング
4. クロージング ⚫本日はお疲れさまでした • 皆さま、推しLT会、いかがだったでしょうか? 皆さまにとって、何か一つでも学びや、新しい出会いのキッカケになれていたら 幸いです。 • 登壇者の方に、改めて御礼を込めて、拍手をお願いいたします。 •
QAブリッジは、”参加ハードルの低い”QAコミュニティ活動を目指し、今後も 様々なイベントを開催していきます。コミュニティ運営に興味のある方、見学してみた い方がもしいらっしゃったら、お気軽にQAブリッジのメンバーにお声がけください。