Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
Service Request Aword 2022
Search
kenjiro
December 20, 2022
Technology
64
0
Share
Service Request Aword 2022
kenjiro
December 20, 2022
More Decks by kenjiro
See All by kenjiro
リソースマネージャを使ってはまったポイント
otsuka04
1
56
In the final chapter of Service Request
otsuka04
0
69
oci-cli-tips
otsuka04
1
800
BaseDBはすごい
otsuka04
0
66
Oracle CloudだけでOracleDB運用したい
otsuka04
0
45
Service Request Award
otsuka04
0
41
MySQL_Technology_Cafe-MDSのHA構成検証報告.pdf
otsuka04
0
480
OCIJP_LT#2
otsuka04
0
95
OCIjp-LT Oracle Cloud-SRworst3
otsuka04
0
190
Other Decks in Technology
See All in Technology
Agentic Design Patterns
glaforge
0
190
FinJAWS_ECSーRDSProxy
asahihidehiko
0
110
AIのために、AIを使った、Effect-TSからの脱却 〜テストを活用した安全なリファクタリングの進め方〜
bitkey
PRO
1
550
AI時代に求められる思考のパラダイムシフト
nrinetcom
PRO
1
150
その英語学習、AWSで代替できませんか?
suzutatsu
1
240
layerx-fde-practices
cipepser
6
2.7k
Harnessing the Power of Mocks and Stubs in PHPUnit / #laravellivejp
asumikam
0
540
Generative UI × A2UI で AI エージェントを作った話 AI-DLC も使ってみた!
kmiya84377
1
150
【禁断】Obsidianの第二の脳に「知の巨人」と呼ばれた師匠の脳をロードしてみた
nagatsu
0
6.4k
ラズパイ & Picoで入門:Zephyr(RTOS)の環境構築からビルドまでの紹介
iotengineer22
0
230
AI時代の私の技術インプットとアウトプット術
tonkotsuboy_com
3
3.3k
Amazon CloudFrontにおけるAIボットアクセス制御のポイント
kizawa2020
4
270
Featured
See All Featured
HU Berlin: Industrial-Strength Natural Language Processing with spaCy and Prodigy
inesmontani
PRO
0
390
Code Reviewing Like a Champion
maltzj
528
40k
Color Theory Basics | Prateek | Gurzu
gurzu
0
310
Site-Speed That Sticks
csswizardry
13
1.2k
Stop Working from a Prison Cell
hatefulcrawdad
274
21k
Designing Experiences People Love
moore
143
24k
A Soul's Torment
seathinner
6
2.8k
Are puppies a ranking factor?
jonoalderson
1
3.4k
Future Trends and Review - Lecture 12 - Web Technologies (1019888BNR)
signer
PRO
0
3.5k
First, design no harm
axbom
PRO
2
1.2k
VelocityConf: Rendering Performance Case Studies
addyosmani
333
25k
Let's Do A Bunch of Simple Stuff to Make Websites Faster
chriscoyier
508
140k
Transcript
Service Request Award 2022
大塚 健治朗(28歳 独身) 株式会社アトミテック 好きな言葉 「オラクルサポート」「SR」「サービスリクエスト」 あまり好きじゃない言葉 「次回の更新まで今しばらくお時間をいただけますようお願いいた します」 本LTはかなり誇張してます。ご了承ください。
2 @koko_kotsu @otsuka04 @koko_kotsu
1. 今年の総評 2. ノミネート作品 3. 大賞作品 4. あのクラウドは今 目次
“ 今年もお疲れ様でした。 4
10% 昨年と比べて 回答の質が上がった Yes 2022年SRの印象調査 (調査概要 SRに関するアンケート調査) ・ 調査期間:2022年 1月1日~2022年12月20日
・ 調査対象:アトミテック所属28歳の独身クラウドエンジニア 15% Yes 昨年と比べて 回答までのスピード間が 上がった 99% Yes よく考えみたら 何も変わっていない
“ 6 変わってないな 「改善されてるなぁ…」を感じたかった1年でした。
2. ノミネート作品 7
ノミネート ・ いつまで待たせるんで賞 ・ 質問読まずドキュメント送ってくるの止めて欲しいで賞 ・ クローズ処理早すぎで賞 ・ コミュニケーション取れないで賞
3. 大賞作品 9
その問題調べるために••の情報 提供ください。 ▪▪が原因です。 ▲▲を実施してください。 S サービスとIDCSの認証が上手くい きません。 仕様なのか、バグなのかも回答貰えない 3ヶ月経っても原因、解決策が提示されない Zoomお願いします。
でも1時間だけ
ナニガアッタノ? Developer かくかくしかじか Zoomにて 通訳さん 状況を説明してください。 ① 状況確認が初めからなのはさすがにちょっと。。
デキルヨ!ヤッテ! Developer この操作がグレーアウトしてるから出来な いって伝えてもらえますか? ※画面共有 Zoomにて 通訳さん 伝えられないんですよね。 ②通訳さんが通訳してくれない 出来ないが伝えら
れないって何?
・・・? Developer だから、出来ないって言って るじゃないですか! Zoomにて 通訳さん だから、出来ないって言っ てるじゃないですか!! (英語) ③通訳さんも怒る
怒り口調まで 真似!?
ヤットジョウキョウワカッタ! コレカラシラベルネ! Developer (DeepL翻訳ありがとう) Zoomにて 通訳さん ・・・ ④自分で頑張って聞き取って会話する 1ヶ月後 コレ、シヨウ。
ガマンシテネ。 Developer
3. 大賞作品 あなたが怒るのは違うで賞 15
4. あのクラウドは今 16
・すごく丁寧に返してくれる ・聞きたいことをしっかり理解してくれる ・コミュニケーションが取れる ・クローズを待ってもらえる 昔はひどかった (らしい) Azureも今は 17
18 Q:こういうポリシー制限したいけど、できる? ※ドキュメント一通り確認しました ※URLを提示してます S ドキュメント見てね。 クローズします。 S様 ・Azureポータル画面上から設定可能です。 ・前提として「••」「▲▲」「▪▪」の「閲覧者以上」の権限が必
要となります。 ※ドキュメントURL、章の名前「××」 ・3つの必要なロールはぞれぞれ「◦◦」「△△」「□□」です。 ※ドキュメントURL、章の名前「××」 ・作成権限、削除権限が必要な場合は「★★」「☆☆」の構成と なります。 ※ドキュメントURL、章の名前「××」 ・作成方法はこうです。(スクリーンショット付き) ・本回答に返事無い場合、mm月dd日に状況確認として再度 連絡します。
まとめ ・来年は期待してます。 ・これからもよろしくお願いします。
Thank you for listing 20