JaSST’26 Tokyo 事例セッション
開発者が自らテストをするのが当たり前、リリースサイクルは1日1回以上。そんなモダンな開発組織において、QAエンジニアの専門性はどう発揮されるべきでしょうか。
本セッションでは、株式会社estieにおいて、QAの枠を超えてバックエンドやフロントエンドの開発を自ら担う道を選んだQAエンジニアの挑戦を共有します。
AI時代に「コードがわかるQA」から一歩進んで「コードで品質を作るエンジニア」を目指す方へ、一つのキャリアパスとしての選択肢を提示します。