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SalesforceとTableauコミュニティを横断して感じたこと(Osaka Dreamin)

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July 13, 2026

SalesforceとTableauコミュニティを横断して感じたこと(Osaka Dreamin)

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Transcript

  1. 所属コミュニティ 2026年2月〜 SFUG アンバサダー Salesforce User Group Ambassador ・CSGイベントサポート ・サクセスナビのコンテンツ作成

    JTUG サポーターズ Japan Tableau User Group Supporters ・ユーザーグループの運営 ・コンテンツの作成( X、ショート動画) 二足の わらじ
  2. HOW IT STARTED きっかけ ── 片方だけだったら沈んでいた 01 入り口はSalesforceから パートナーとしてコミュニティに参加 ノウハウを学ぶ日々

    02 Salesforceが嫌いになる Viz Gamesを見てTableauもやってみたいDATA Saber – Bridgeの挑戦へ 03 両方に通うように 気づけば2つのコミュニティを行き来す る人に
  3. COMMON GROUND 根っこは同じだった 1 学び合いの文化 もくもく会、勉強会、教え合い。 “初心者 歓迎”の空気が、どちらの世界にも根付 いている。 2

    “Give” の精神 見返りを求めず、自分の知見を惜しみ なく共有する人たち。登壇も発信も “恩 送り”。 3 チャレンジ/称号文化 Trailblazer も DATA Saber も、誰かの背 中を押す仕組みがある。
  4. TWO COLORS それぞれの色 Salesforce Tableau 話題の中心 業務・組織・CRM運用 どう活用するか ・ どう仕組み化

    データ・可視化・表現 どつ活用するか ・どう魅せて語るか 集まる人 管理者・開発・パートナー 業務部門の担当者 ロール別 アナリスト・BI担当・パートナー・大学生 現場のデータ好き DATA Saber / DATA Saber挑戦者 アウトプット 組織の“中”で成果を出す 自分の業務に活かす 自分の業務に活かす Tableau Publicで“作品”を作る 場の空気 キャリア志向・真面目 キャリア志向・賑やか
  5. WHAT CROSSING GAVE ME 横断して感じたもの( Tableauコミュニティからの学び) 01 「ノリ」と「勢い」 迷ったらやる!とその場で決める 02

    ロールを気にする必要はない。いろんな人と話すことが大事 いろんな人からキャリアを聞くことで、自分のキャリアを見つめ直す機会になる 03 新しいことを学ぶ楽しさを思い出した なんで「必死にキャッチアップしなきゃ」と思っていたのか
  6. TO YOU Salesforce だけのあなたへ もう片方の扉も、 叩いてみよう 越境する人が、コミュニティ同士をつなぐハブになれる。 その一歩は、今日この場所からでも踏み出せる。 NEXT DOORS

    DATA Saber DATA Saber Bridge Tableau流の“師弟”チャレンジ JTUG / Tableau もくもく会 Tableauユーザー会・学びの場 Japan / Osaka Dreamin' 両方が交わる場所(まさに今日!) 越境しよう